超恥ずかしかったですねぇ~あの集団に三十路オヤジ2人が混ざってる状況はw
店の人間も怪訝な顔してたし。
さすが10代ってノリで歌うし踊るしで大変でした。
俺も友人も酒飲みながらまるで保護者みたいな感じ。
女の子達はもう酒は要らないようで、ジュースを飲みながら歌いまくってた。
でも1時間半ぐらいした頃から、想像してなかった展開に発展し出す。
残念系の女の子1人から始まったフェラチオ話。
いつしか俺と友人によるフェラチオ講座にw
舌の使い方から手の使い方、吸い付きの強弱などなど。
キャーキャー言いながらのってくるのは残念な子達だけw
流れで騎乗位での腰の動かし方やオモチャの話になり、クンニの話になった。
残念な子たちは全員一致で「舐められたい」とか言ってたw
「処女でもクンニでイカせられる」と友人が言ったら凄い盛り上がりだった。
酒の力で調子に乗ってた俺も「1時間は舐めちゃうね」なんて言って楽しんでた。
トイレに行った時に野暮用の電話をしてた所にアヤがやってきた。
「あれぇ~彼女さんですかぁ~」
「違う違う、仕事の電話ね」
「こんな時間まで付き合わせちゃって」
「イイよ別に、タクシーで帰るし。みんなはどうするの?」
「多分みんなもタクシーだと思いますよ」
「どっち方面?」
女の子達は3方向に別れるようで、アヤは1番遠いみたい。
「タクシー代結構いくから送ってこうか?」
この時の機転が俺に幸運をもたらしてくれました。
友人と相談し、それぞれ別々のタクシーで送っていく事にした。
近い子達は可哀想だけど自腹で帰って頂くという感じで。
俺とアヤともう1人の女の子の3人でタクシーに乗った。
10分ぐらい走った辺りで1人の子が降りてくれた。
アヤの家はそこから15分ぐらい走った地域らしい。
「ファミレスとかでお茶飲んでいきません?」
どうやって誘い出そうか考えてたのに、アヤの方から誘ってくれた。
この時点で既に期待で胸がバクバク状態。
駅近くでタクシーを降りると、ファミレスなんてどこにもない。
マックしか無いからそこにするかと聞くと、友達に見られたらヤバいとかなんとか。
彼氏に繋がるからそれもそうかと納得。
「じゃ~どこにする?またカラオケも何だしな・・・」
「隣の駅に行けば良かったかも」
「しょ~がね~からお茶とか買ってラブホ行っちゃう?!w」
「えぇぇ~何もしないで下さいよぉ~?w」
「しないしない、俺マダム好きだからw」
「じゃ安心ですねw」
こんなオイシイ状況なんて有り得ない。
ぶっちゃけ今までナンパとかした経験もないし、合コンでお持ち帰りすら経験無し。
緊張を隠すようにベラベラ喋りながら、コンビニで飲み物やら食べ物を買い込んだ。
駅から歩いて5~6分の暗がりに、ひと際目立つ煌びやかなラブホテル。
金曜の夜だけあって部屋はほぼ満室。
奮発した俺が選んだのは2万近くもする部屋で、アヤも大喜びでした。
特に喜んでたのはデカいお風呂。
彼氏とはこんな高い部屋に泊まった事無いんだって。
お風呂にお湯を入れながら、お茶を飲んでしばし休憩。
やはり話題は下系になるわけで、アヤからクンニ話をフラれた。
「彼氏にもしてもらってるんでしょ?」
「えぇ~~ほとんど無いかも」
「マジ?チョロチョロっとだけ?」
「舐めてはくれるけど、あんまり気持ち良くないし」
「それはまだ舐め方が分かって無いだけだよ」
「あとぉ~多分早漏だと思うw」
「そうなの?もしかしてフェラとかでイク彼氏?」
「うんwすぐにイクかもw」
「それは上手いからじゃ?w」
「そんな事無いと思う・・エッチしててもスグだしw」
「毎回生殺しみたいな?w」
「そんな感じww」
先にお風呂入ってきてイイよと促し、アヤは40分ぐらいお風呂に入ってた。
ふつ~にうたた寝してた俺は、交代でお風呂に入った。
出てくると今度はアヤがうたた寝してるというねw
ベッドの上で無防備に寝てるから、上にダイブして起こしてみた。
それがキッカケになり、キスからスタートです。
この年齢になって10代の子とするとは思ってもいなかった。
アヤのキスはたどたどしくウブな感じがゾクゾクした。
一生懸命俺の舌を舐めようとする事自体がヤバい。
ふとキスをしてる最中に目を開けたら、アヤと目が合ってビックリした。
思わず吹き出しちゃったんだけど、実はずっと目を開けてたみたい。
だから見つめ合ったままキスしたら、アヤが興奮してくるのが分かった。
たっぷりと時間をかけたキスの後、胸を触って優しく揉み上げてみた。
「ふぅん・・・」っていうような溜息みたいな喘ぎ声。
痩せてるからなのか見た目以上に大きくて揉み応えがある。
聞いてみるとDカップもあるって言ってた。

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