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ネットでエロ画像を洩らしてたバイト先の女@4P

立ってられなくなってきたので、フェラを中断させた。
手を引いて店内へ戻り、椅子に座って「しゃぶれよ」と命令した。
当たり前のように彼女はまた跪き、ヨダレでテカテカになったチンコをしゃぶってくれた。
夢にまで見たあの巨乳を制服の上から揉むと、吐息を洩らしながらフェラする。
ボタンを外して中に手を入れ、ブラの中に手を入れて生チチを揉んだ。
写真で見たように乳首が勃起してたので、摘まんだり転がしたりした。
俺以上に興奮してたようで、フェラチオが凄い事になってた。

どうせ誰も来ないから大丈夫だと思ってた。
「毎晩あのブログ見てたんだぞ」
「えっ・・・」
「お前のオナニー動画見てシコってたんだからな」
「あ・・・はい・・・」
「だから今見せてみろよ、ここでオナニーしてみろよ」
「いや・・でも・・・・・」

座敷の縁に連れていき、座らせてオナニーしろと命令した。
その姿を見ながらチンコをシゴいてた俺を見て、彼女の顔がすっかり豹変してたのを確認。
普通に座ったまま股間に手を入れ、チラチラ俺を見ながらどうやらオナニーを始めたみたい。
「足あげてM字にしろよ」
制服はパンツなので、M字にしてもどうって事も無い。
なのにちょっと躊躇してたが、早くしろよって急かすとM字になってくれた。
そしてそのまま俺をチラ見しながらオナニー。
この信じられないエロ過ぎる光景に大興奮だった。

彼女の手は次第に激しく動き始めたので、本気でオナニーし始めたのが分かった。
だから近くに寄って行ってチンコを近付けると、オナニーしながらしゃぶってくれた。
「おぅんおぅん」と変な声を出しながら手も使わずにしゃぶってる。
だからまた頭を掴んでイラマチオしました。
苦しそうな声を出しつつもしゃぶる彼女は、勝手に服の中に手を入れてオナニーしてた。
「もう全部脱いじゃえよ、あのパイパン見せてみ?」

本当に何でも言う事を聞く状態で、彼女は黙ったままその場で服を脱ぎ始めました。
鍵が掛ってるから誰も入ってこないと彼女も分かってたし。
バイト先で彼女の全裸姿を見れるとは・・・しかも写真通り美巨乳で最高過ぎる。
立たせて後ろを向かせたりして全身をガン見させてもらったw
当たり前だが本当にパイパンだったので、割れ目がまるで子供みたいだった。

縁に座らせてM字開脚を命令。
覗き込むようにパイパンおまんこを至近距離でガン見した。
彼女は「恥ずかしいです」とか言ってたけど、見てるだけで汁が溢れ出てきてた。
「自分で開いて奥まで見せろよ」
「はい」
素直にいう事を聞く彼女は、ぱっくりとオマンコを広げてくれた。
何度も画像で見てたが、生で見るマンコは卑猥極まりない。
近くに寄ってニオイを嗅ぐと、ヤメてくれと泣きそうな声。
ちょっとクセーなって言ったら、ゴメンなさい御免なさいと謝ってた。

目の前でパイパンマンコを丸出しのままオナニーする彼女。
それを見ながら俺はゆっくりとチンコをシゴいてた。
感極まってきたのか性欲が爆裂し出したのか、勝手に指まで入れてオナニー開始。
2本の指をズッポズポ出し入れしながら俺を見てくるから凄い。
指には白く泡立った汁がベッチョリついちゃってて、激しさを物語ってた。
「我慢汁出てきたから舐め取れよ」
先出すと尿道をチューチューとしゃぶりついてくる。
何度も我慢汁を吸わせた後は、四つん這いにならせてオナニーさせた。
「アナルも感じるんだよなー」
フゥ~っとアナルに息を吹きかけると、いきなり激しく喘ぎ始めてビビったw

「入れてもらいたいんだろ?だったらオネダリしろよ」
「オチンチン下さい、オマンコに入れて下さい」
「もっと自分でオマンコ広げろよ」
「はい、こうですか?」
「で、なんだっけ?」
「あぁ~、オマンコに、ここにオチンチン入れて下さい」

傍から見たらアホ臭いこんなやり取りも、あの時は大真面目にやってましたw
ここ数年間チンコは入れてないとブログに書いてあったので、かなり嬉しかったですね。
広げられたオマンコに亀頭を押し付けると、濡れ過ぎてて簡単に入っていく。
亀頭だけを入れて出し入れすると、腰をクネクネさせてオネダリしてきた。
「もっと奥まで下さい、オチンチン奥まで入れて下さい」
言われる通り奥まで入れると、俺も狂っちゃいましたw

座布団を敷いてヒザを守り、バックでガンガン突きまくりました。
背中も綺麗な彼女でしたが、より卑猥だったのはヒクつくアナルでした。
腰を掴んでこれでもかってぐらい突きまくった。
ただそれだけなのに、彼女叫びながらイッちゃったんです。
しかもイク瞬間チンコが千切れるかと思うぐらい締め付けられました。
締め付けるだけじゃなくて強烈な力で吸い付きながらだったから、ちょっと痛かった。
イッた彼女はうつ伏せに寝ちゃって、ケツをビクビク震わせてました。

口元に泡だった汁まみれのチンコを持って行くと、当然のようにしゃぶってくる。
「綺麗にしろよ」と命令するまでも無く、汁を舌で綺麗に舐めてくれてた。
綺麗にさせた後、今度は正常位で挿入。
これが気持ち良過ぎて、揺れる巨乳にも興奮しちゃいました。
ヤバいと感じたので体を抱き寄せ、騎乗位をさせました。
ちょっと休憩しようと思ったのに、彼女の騎乗位が凄過ぎました。

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