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我慢できずに女友達のオッパイを揉んだ@3P

泥酔してるから介抱してあげるフリをして我慢できずに女友達のオッパイを揉んだ

俺も少なからずアルコールにやられてるわけです。
しかも脱力した人間て想像以上に重い。
途中でいきなり変な力を入れてくるから、扉の前で1度ソファーに倒れた。
確かこの女ってのは165cmぐらいあってちょい小デブ。
178cmでガリガリだった俺よりも体重はあったんじゃないかな。
そいつを運ぶのは本当に一苦労だった。

やっと運び終えて戻ってみると、残った女がグッタリしてた。
「おい?おい?大丈夫か?」
そんな俺の問い掛けに「んぁーあぁー」とかしか言わない。
立たせようとしても足がグニャグニャになってて、歩くことすらままならない。
小柄な子だったからお姫様抱っこしちゃおうかなと思った。
でも俺の首に抱きついて来ないから頭なんてグニャリと垂れ下がっちゃう。
いつの間にか俺まで息遣いが荒くなるほど格闘してた。

ちょい休憩しよう、そう思って女友達を目の前に寝かせた。
すると目の前には白い薄手のニットに包まれた丸い膨らみがあるわけですよ。
小柄で痩せてる子なんだけど、胸はいっちょ前にボインと盛り上がってる。
こいつはさっきの話だとオナニーは指派でうつ伏せするって言ってたヤツ。
この指でいつも弄ってるのか~って指先を眺めてたら興奮してきちゃったんです。

セックスがしたいとかオマンコが見たいとか、そんな思いよりも強い願望があった。
それはオッパイを揉みたい願望ですw
周りにはもう誰もいない。
別にその子には好きっていう感情は抱いてなかった。
でも盛のついた中学生の欲望はコントロールできなかった。

いきなり触る勇気もなかったから、まずは声掛けから始めた。
「おい。おい。こんなとこで寝るなよ」
肩を触って少し揺すりながら声掛けした。
完全に爆睡しちゃってるようで、うんともすんとも言わない。
まるで人形のように揺すれば体が揺れるだけ。

2回3回と体を揺すりながら声掛けをした。
それでもいきなり触る勇気が出なかったので、偶然を装う事にしてみた。
「起きろよ?ほら、向こうに行くぞ」
上半身を起こして背中側に周り、脇の下から持ち上げるような体勢に持ち込んだ。
頭はガクンと項垂れちゃってる。
「いくぞ!立つぞ?せ~のっ!」
わざとらしい掛け声を出しながら体を持ち上げるフリをした。
脱力してるから体は全く持ち上がらない。

よしよし、このまま偶然を装って揉めるな。
確信を得た俺は再度持ち上げるフリをしてみた。
「いくぞ?おい?立つぞ?」
グッと抱き寄せるように力を入れた時、右手の甲で乳房を押し込んだ。
むにゅ~っという柔らかくて弾力のあるオッパイの感触。
うわぁぁぁ~~~~~って感じで言葉にならなかった。
思ってたよりも大きくて弾力があった。

これに起きない事で味をしめた俺は、声を掛けながら何度も甲を押し込んだ。
右手左手交互に押し込んだ。
全く起きる気配がない。
我慢できなくなった俺は勇気を振り絞った。
「もう自分で起きろよ!行くぞ!ほらっ!!」
そう言いながら右手で完璧に乳房をガシッを掴んだ。
そして反応がないのを良い事に、起き上がらせようとしながらガシガシ揉んだ。
人生初のパイ揉みに成功した瞬間だった。

確かめた事がないので分からないけど、多分推定C~Dカップだったんじゃないかな。
恐らくDに近かったと思う。
そのぐらい揉み応えのあるオッパイだった。

右手の次は左手でガシガシ揉んだ。
全く起きないから交互に片方ずつ揉みまくる。
痛くなるほど勃起してたチンコを背中に当てないようにしながら揉みまくった。
馴れてきた俺はとうとう両手で後ろからオッパイを揉みまくった。
「ほら!立てってば!ほらっ!」
口ではそんなような事を言い続け、両手はオッパイをモミモミしまくる。
気が付いた時にはブラが上にズリ上がっちゃって、ワイヤーが乳房にめり込んじゃってたw

さすがにこれはマズイかもしれない。
そう思ったと同時に、そのままブラが上がっちゃえば・・・・という思惑も浮かんできた。
下乳からブラを上にズラすように、何度も何度もチャレンジした。
その結果ブラがオッパイの上にズレてくれました。
そして手には生に近いオッパイの感触が伝わってきたんです。

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