衝撃的でした。
なんせ薄手のニット越しだったので、硬くなった乳首の感触もあったんですから。
プルンプルンのオッパイを下から揉み上げると、掌には固い乳首の感触が当たる。
その乳首を触りたくて、オッパイを乳首へと絞り込むようにして揉んでみた。
「もう早く立てってば!」
ググ~~ッと乳房を絞っていって、最後には乳首をムギュッと摘む事に成功。
もう言葉になりませんでしたよw
何度も揉みまくっては乳首をギュッと摘む。
刺激に慣れ始めた俺は声掛けも忘れて、ただオッパイを揉んだり乳首を摘む事だけ。
乳首を摘んでクリクリとした時、初めて女友達の吐息が漏れて焦った。
「起きたか?起きたなら自分で立てよ!立てるか?」
起き上がらせようと力を入れながら尋ねたが、やはり反応は無かった。
そしてここから俺の暴挙が始まったんですw
何度も揉み上げてたから、ニットは上にズリ上がってきます。
薄いピンクのキャミソールみたいなのを下に着てたんですが、それまでズリ上がってた。
下はジーパンだったけど、もうお腹が見えてきてたんです。
ここまで来ると「生オッパイを揉みたいし見たい」という願望が抑え切れないw
俺も酔ってるフリを続けながら声掛けを続けた。
「俺も力が入らないんだからさぁ~早く立てよ~~」と。
グゥ~~っと立たせるというか斜め上に引き上げてる時、ニットとキャミを掴みました。
そのまま上半身を反らせるように一気に引き上げると、ボロンと出てきたんですよww
乳輪の上で白いブラに押し潰された可愛いオッパイがw
あの光景は今でも目に焼き付いてます。
うすピンクの乳首に程よい大きさの乳輪。
乳首はピコンと立ってて、真っ白なオッパイが眼下に。
そのままもっと上に服を引っ張りあげながら、立てよ!と必死に言い続けました。
「うわぁ~もう限界だァ~~」
そう言いながら後ろに倒れました。
この時に女友達に背中が勃起したチンコの上に乗って来ました。
起きてたらもう完璧にバレたなって思いましたが、もう欲望が止まらないw
「もう一回いくぞ!せぇ~~のっ!!」
人生初の生乳GETです。
捲り上がった服は胸の上辺りにあり、俺の手は脇腹付近からサッと撫でながら上に。
そしてモコッと盛り上がったオッパイに触れ、そのまま一気に全体を掌で包みました。
「ほら!起きるぞ!」
そう言いながらまた起き上がるように上へ引っ張るようにして、生乳を揉みまくった。
もう頭の中は「やべぇ~やべぇ~」ただそれだけw
生乳はぷりんぷりんしてて柔らかくて弾力も抜群。
下から揉み上げたり、乳首を摘んだりして触りまくりでした。
またもや乳首をクリクリした時に吐息が漏れたのでビビりました。
でも起きないので好き勝手に声掛けもせずに揉みまくりでした。
40分ぐらいオッパイを揉んでたみたいw
最後は寝かせて露出した生のオッパイを見させてもらった。
匂いを嗅いだりもしたけど、舐める勇気は無かったw
名残惜しかったけど服を下に戻してあげた。
そしてヒョイッとお姫様抱っこをして、奥の部屋まで運んでやりました。
その間も女友達の頭はグランと後ろに垂れ下がってました。
イビキをかいてる女もいて、その部屋は結構楽しい事になってた。
スカートを穿いてた子はパンツ丸出しだし、布団を股に挟んで寝てる子もいた。
そんな娘達の真ん中に運んでやり、俺は休憩して家に帰った。
だってあのまま寝るなんて無理だしw
鮮明に残ってる間にシコシコしたいでしょw
次の日の11時頃に友達から電話がかかってきたのでまた出掛けて行った。
二日酔いになってる奴もいて、半数以上がドヨ~ンとしてた。
その中に俺がオッパイ揉みまくった子もいたw
昨日の話を聞いてみたら、全然記憶が無いみたい。
気が付いたら朝になってて部屋で寝てたって疲れ切った顔をして言ってた。
まぁバレずに良かったって思いましたよねww
高校生になり、同窓会でまたその女友達に会った。
ブラが良くなったのか、より大きくなったのか、俺が揉んだ時より巨乳になってた。
そして彼氏の話を聞き、「そいつより俺の方が先に触ってるしw」と内心笑って聞いた。
風の噂では、今ではもうその女友達は2児のママ。
あの巨乳がどうなってる知りたい限りですが、俺にとっては最高のズリネタです。
今みたいに携帯とか持ってれば・・・と悔やみますね。
携帯とか持たせてもらえなかったから(涙)


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