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友達の彼女をメール調教@4P

無い頭を振り絞って考えました。
思い出したのは最近遊んでるとか言ってたセフレの話。
Aは聞いてもいないのに事細かく俺に解説してくれてた。
そこを使うしか無いと思い、まずは日付で攻めてみました。
「聞いた情報だと、いついつの夜に会ったような話があるけど」
ビンゴ!って感じで速攻で食い付いて来ました。
「その日です!彼氏が友達と飲みに行くって言ってました」
「あ~もしかしてお泊りじゃなかった?」
「帰ってるとか言われましたけど、すぐ寝るって言われちゃったので」
「じゃ~いついつの夜は?この日も会ってるとか言ってたよ」
「その日も会社の人と飲みに行くって言ってました」

俺はAの行動を細かく知ってるから、もうズバズバ当てまくりですw
彼女は疑いもせずに俺のメールを信じきってました。
メールはその後、相談になっていきました。
どうしてこんな事になっちゃったのか、私が何か悪い所があるのかと。
そんな事は全くない、昔からAはそんなヤツだから!
ハッキリと教えてあげたかった。
でもそんな事しても俺は全然楽しくもない。
だからちょっと遊んでみたんです。

「女友達が言うには、マンネリだって言ってたらしいよ」
「そうですよね、もう付き合って5年以上ですから」
「恥ずかしがっちゃってエロくないらしいね?」
「どういう事ですか?」
「彼氏はもっとアナタがエロくなって欲しいみたいですよ」
「そんな話してるんですか。アタシどうしたら良いんだろ」

一字一句覚えてるわけじゃないから曖昧ですが、こんな感じのメールをしてた。
聞いた事はないけど彼女の性格を考えたら積極的じゃないと思ってた。
それがガッチリ当たった時は「やっぱりな」と嬉しくなった。
だってあんな可愛い彼女が、実は夜になるとエロエロ女になって、Aにやらしい奉仕をしまくってるとか考えたら悔しいですもんw
架空の女友達を引用して二人のセックスについて尋ねてみた。
メールだからなのか、彼女は普段では絶対に口にしないような話をしてくれた。

求められれば毎回ホテルに行ってる事。
ゴムはちゃんとつけてもらう事。
フェラはあまり得意ではないが頑張ってる事。
セックスはいたってノーマル。
今は月に1回するかしないか。

架空の女友達はそんな彼女と真逆な設定にしておいた。
だからそんな女に彼氏が走って性欲を満たしてる、そんな設定にしておいた。
これはまぁボディーブローのように効いてたみたい。
知らぬ顔してAと飲んでた時に彼女と会ったら、「出会い系使ってたみたい」と力なくボソッと俺に言ってきてたから。
「今でも浮気してるみたい」なんて泣きそうな顔するから、俺から聞いておくからって言って元気付けるしかなかった。

その悲壮感丸出しの彼女に同情してしまい、すぐにAへ忠告しておいた。
浮気バレてるぞ、もうヤメとかないとお前フラれるぞ、そんな感じで。
Aはちょい焦りながら「分かった」と言ってた。
それからちょいしてAから「彼女に浮気はもうしてないって言ってくれ」と頼まれたので、彼女に会った時「もう切ったってさ」と伝えておいた。

メールでは「浮気はもうしてないみたいだけど、またされるかもしれない」みたいな本音を言われた。
「だったらそうさせなきゃ良いじゃん」
「どうしたらイイの?」
「他の女で性欲を満たさせない彼女になれば良いじゃん」
「どうしたらいいか分からないよ」
彼女は迷いに迷ってる感じがした。

数週間後、彼女からメールが来た。
「やらしい女ってどうしたらなれますか?」ってw
「それは人それぞれだよ。まずは君がどんな性欲を持ってるのか知らないと分からない」
「アタシは・・・・本当は恥ずかしいぐらいMなんです!」
「へぇ~ドMちゃんなんだ。どんなプレーがされたいの?」
「彼はしてくれないけど、縛ったりされたいんです」
「他には?」
「恥ずかしい事言われたり言わされたり、お尻とか叩かれたり」

いつになくというか人が変わったようなメールに驚いた。
どうしたんだろうって思いながらメールしてたが、誤字脱字が多いのに気が付き、もしかして酔ってる?と聞いたら「凄い飲んじゃいました」ってw
酔っ払った勢いかよ!って笑えました。
でもこんなチャンスは滅多にありませんから。
もっと深いとこまで突っ込んで行こうとメールし続けました。
彼女は家に帰ってきてもワインを一人で飲んでたようで、酔いはずっと継続中。

「もっと自分に素直になってごらんよ。俺を彼氏だと思って」
彼女は出会い系で「サラ」という名前にしてた。
だから俺は「サラちゃん」と呼んでた。
それに慣れたのか彼女自身も自分の事を「サラ」と呼んでた。
なのに酔っ払っちゃってそれを忘れちゃってたのか、本名を書いてきて驚いた。
本名はダメだろうからここでは「香織」としときます。

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