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友達の彼女と濃厚なベロチュー@4P

勃起して硬くなったチンコの上で、真希さんはアソコを擦り付け始めたんですから。
強めに押し付けてズリンとスライドさせる。
滑らせた後は腰を浮かせて元に戻し、また押し付けてきてズリンとスライドさせる。
初めは遠慮気味だったけど馴れてきたのかリズミカルに腰を動かし始めてた。
キスはしたままで喘ぎ声っぽい声まで漏らしつつの擦り付け。
興奮も最高潮に達してた俺は、我慢できなくなって巨乳に手を伸ばした。
「んうぅんっ!」とどっちとも取れない声が聞こえたけど、拒絶はされなかった。
だからTシャツの上から巨乳を揉みまくった。

下を向いてるからなのか、柔らかい巨乳が垂れてきてて揉みやすかった。
不運だったのか元カノ達は全員貧乳気味だったから、これはもう格別に興奮した。
しかも揉めば真希さんもちゃんと声で反応してくれてたし。
下乳辺りから揉み上げて行くのが好きらしい。
飽きもせず何度も何度も両手で両乳を揉み続けた。
その間も真希さんは俺のチンコに擦り続けてたんですよ。

生の巨乳を揉みたい。
そう思い始めた俺は、お腹の方からTシャツの中へ手を入れた。
そしてブラの上からまずは揉み、ブラをどうするか考えました。
背中のホックを外すしかない。
何度も外した経験はあったけど、もう1年半以上ぶりです。
取ろう取ろうとチャレンジしたけど、情けない俺はホックすら外せなかった。

舌を絡ませる事、擦られて気持ちが良いチンコ、そしてホック。
頭の中が混乱していると、なんと真希さんが自らホックを外してくれたんです。
俺が何度もやってできなかったのに、片手で1秒も掛からずにw
浮いたブラ下乳側から揉み上げていくと、硬くなった乳首が指に触れた。
揉んで揉んで最後は乳首を摘んでクリクリ。
真希さんは相当感じ始めちゃってて、聞こえてもおかしくないレベルの声を出してた。
だから必死にキスで口を塞ぎ、思う存分巨乳を堪能した。

今度は生乳を拝んで、乳首を舐めたい、そんな願望に襲われた。
だからTシャツを巻くっていこうとすると、なぜかそれには拒否された。
腕を掴まれて目を見つめられながら「ダメ」と一言。
何でだ?!と思ったけど、嫌がることはしなくない。
だからまたキスと巨乳揉みに没頭していった。

時間は見てないけど、かなり長々としてたはず。
口の周りが二人の唾液でベチョベチョになってましたから。
先に進みたい、そんな思いでシャツを捲ろうとすると嫌がられる。
態勢を変えて俺が上に乗ろうとすると、それもダメだと拒否られる。
だからずっと乗られたままだった。

焦らされてるような気分だった。
強引に態勢を入れ替えようか悩んでた時、今まで聞こえてたイビキがピタリと止んだ。
「ん?!」みたいな顔を互いにして寝室を見ました。
しばらく動かずに様子を伺ってたけど、もし起きたのならヤバい。
そう思った俺は真希さんを横にズラして見に行きました。
そっと覗き込むと井上は布団に包まって小さなイビキをかきながら寝てました。
いつの間にかやってきた真希さんが俺の後ろにいて、腕に抱きつきながら覗き込んでた。

寝ていると確認して安心した俺は、その場で真希さんにキスをした。
小声で「だめよ」と何度も言われたが、最終的には真希さんの方が抱き着いてきてた。
ベロベロと舌を絡ませ合いながら戻り、壁に寄りかかってキスを再スタート。
今度は座った姿勢で真希さんの巨乳を弄りまくった。
やっぱりTシャツを捲ろうとすると拒否られた。
だから結局ずっとキス・パイ揉みだけ。
短パンの方へ手を伸ばしたら、速攻で腕を押さえられちゃったし。

自分でも驚いたけど、中途半端な焦らしみたいな行為は、朝の5時過ぎまで続いたw
最後は呆気なかった。
押し倒されて上に乗ってた真希さんが横にズレ落ち、横向きになってキスしてたんです。
そうしたら舌の動きがゆっくりと動かなくなっていったんです。
何だろうって思ったら、真希さん寝始めちゃったんですw
スーッと意識が遠のき、瞬間的に覚醒してまた舌が動く、でもまた意識が遠のく。
そんな事を何回か繰り返した後、完璧に夢の世界へ旅立って行きましたw

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