近所の深夜まで開いてるスーパーに寄ると、彼女とギャルが楽しそうに買いまくり。
意味分かんないお菓子とかまで買っちゃって、カゴいっぱいの会計は当然オレ。
困り果てたままギャルをウチに入れるハメになった。
「綺麗にしてんじゃん」
開口一番そう言うギャルは、勝手に座って陣取ってた。
「かんぱぁ~い!」2人がグラスを合わせてたが、オレは完璧にシカトされてる。
1時間ぐらいずっと2人から説教をくらった。
もう酔わせて寝かせるしか無い。
今日はセックスを諦めて、明日思いっ切りヤってやる、そう決めた。
ジンをオレンジジュースで割ったりして、飲みやすい状態にしてグイグイ飲ませた。
ウチに来てから2時間ちょっとで、彼女だけがダウンした。
ギャルも酔わせて寝かせる予定だったのに、まだまだ余裕っぽい。
彼女をベッドに運んで初対面のギャルとマンツーですからねぇ、厳しいですw
「何で男ってすぐ浮気すんの?」
「オレはしないから分からん」
「嘘だね、今までした事ね~のかよ」
「無いよ、そんな暇もね~し」
「ぜってぇー嘘だね!じゃ~オナニーもしねーのかよ!」
「それはするよwアホかw」
「AVとか見てんだろ!浮気じゃねーかよ!」
「見るけどそれは浮気じゃね~だろwお前もするだろ」
「アタシは想像でするから浮気じゃねーんだよ」
「何人もの男に犯されてる妄想か?w」
「なんで分かんの?」
「実はそんな見た目でドMなんだろw」
「まぁ~じぃ~?!超ズボシなんだけど!」
知るかよ!って思いながらも投げやりに喋ってた。
なのにギャルは逆にノリノリになっちゃって逆効果だった。
男2~3人にマワされたいとか、縛られて陵辱されたい願望があるみたい。
バイブやディルドなんて持ってて、あの彼氏と付き合ってからオナニー三昧。
「ぶっちゃけアタシはチンコ大好きだからね」
真顔でそんな事言うお馬鹿ちゃん。
「そろそろ寝なよ、彼女の隣で寝てイイから」
「なんでぇ~もう寝るの?」
「風呂入って寝るよ、彼女寝ちゃってるし」
「あっそぉ~じゃアタシもシャワー浴びる」
遠慮のないバカだなと思いつつも、これで寝てくれるならと思った。
でもこのギャルすげぇ~んですわw
バスタオル持って戻ってきたらもう既に下着姿になっちゃってた。
少し日焼けしたのか若干小麦色で、水着の跡もあるエロい体つきに唖然とした。
「これ使ってイイよ」と渡すと「ぁざーっす」と軽いお礼w
でも風呂の前でオレが見てるのにブラ取っちゃって、オッパイなんて丸見えw
うはぁ~ってぐらい形の良い巨乳だった。
しかもパンツ脱ぐ時オレにケツを向けてたから、後ろから割れ目まで丸見え。
陰毛のない割れ目だったから縦に割れた割れ目がバッチリ見えたw
こりゃ~思わぬプレゼント頂いちゃったかなとラッキーな気持ちになった。
「あっちぃ~~」そう言うってギャルが出てきた。
バスタオル体に巻いたままで、手にはブラとパンツを持ってる。
「ちょっと化粧水とか無いの?」
そういうギャルを見て別人かと思ったw
彼女のメーク落としでしっかり落としたらしく、ノーメークのスッピンです。
さっきまではちょっとハデなギャルって感じ。
だけどスッピンは幼さが残る可愛らしい感じ。
男からしたら断然このスッピンの方が好きだろうなって思った。
彼女が使う化粧水とか渡して、オレはシャワーを浴びに行った。
頭を洗い終えて体を洗ってると、急に扉が開いてビクッとした。
ビニール製のカーテンしてたから「誰?」と尋ねたら「アタシだよ」とギャル。
「なんだよ」
「トイレだよ」
「ちょっと待ってろよ」
「イイよ、我慢できね~し」
バタンと便座のフタが下ろされる音がして、ギャルが腰掛ける音がした。
思わずカーテンから顔を出したら「見るなよw」となぜか笑ってる。
「お前さぁ、男がいるのに普通する?」
「我慢できなかったんだって、出ないから見んなよw」
タオルで胸は隠してたけど、まだ下着すら着てないギャル。
変なやつだなと思いながら顔を引っ込めて体を洗ってた。
トイレを流す音がしたので終わったと思った瞬間、ギャルの顔がカーテンを割ってニュキッと出てきて焦った。
「やべぇ~~wマジでデカいじゃんw」
「何見てんだよw」
「ちょっとマジ?マジで?まだフニャチン?」
「当たり前だろ、シャワー浴びて勃起するかよw」
「うっそぉ~~ちょっと勃たせて見せてw」
「アホか、もうイイから早く出て行けって」
「イイじゃん、早く早く!」
そういうギャルはバスタオルの前をパタパタさせ始めた。
だから瞬間的にギャルの全裸が見える。
日焼け跡が残るエロい体にパイパンという最強のコラボ。
「ほれwほれw」
そう言いながらバサッとタオルを開いて裸を見せてくる。
情けない事にそれだけでチンコはムクムクと起き上がってきた。
それを見たギャルは「チョーデケー!」とガン見。
「マジ?マジ?」と泡立つチンコに手を伸ばしてきた。
逃げれば逃げれたけど、オレは瞬時に逃げるのをヤメた。
バスタオルで体を隠しながら、ギャルはチンコを握ってきた。
そして一言「ふってぇぇ~~~w」

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