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彼氏と喧嘩してたショップ店員@4P

酔っ払った彼女がそう簡単に起きないのを知ってたオレ。
ネイルしてる手でニギニギされ興奮してきた。
「こういうチンコが好きなんだろw」
「すきぃ~~wでもこんなデカいの入れた事ないw」
「そうなの?そこまでデカくはないと思うけど」
「だってアタシ彼氏いれて3人としかした事ないし」
「もっと遊んでるかと思った」
「よく言われる!でも彼氏一筋だかんね!」
そう言いながら竿を握ったり、亀頭を握ったりしてた。

「ちょっとシャワー浴びたいんだけどw」
「あっそうだね!お邪魔しましたぁ~w」
ギャルは敬礼しながら出て行った。
こりゃ参ったなと思いながらシャワーを出ると、まだタオル姿だった。

「服着ろよw」
「シワになるからさ、Tシャツとか貸してよ」
とりあえず彼女のTシャツとハーフパンツを貸してやった。
オレに背中を向けながらTシャツを着たんだけど、1人でゲラゲラ笑ってた。
どうしたのかと聞いたら振り返るギャルを見て胸に目が釘付け。
彼女のサイズじゃ胸がパツンパツンでヘソ出し状態。
乳首はツンと浮いてるし、何かのエロコスチュームみたいだった。
「それはヤバいねw」と今度はオレのTシャツを貸してやった。
まぁ~それはそれでエロかったが、彼女のよりは全然マシ。

ビール飲んで寝ようと思ってたが、ギャルは寝る気が無いっぽい。
チンコ話ばっかりしてて、過去の彼氏たちの話まで聞かされた。
そんな流れで「もう一回見せてw」とか言われ、断ると「イイ~じゃん」とか言いながらにじり寄ってきた。
彼女の小さなイビキが聞こえる中、迷った末に性欲が勝ったw

「分かったよ」とスエットをズリ下げ、半勃起のチンコを露出させた。
一応彼女にバレないよう気を使ったのか、小声で「でけぇ~~w」と喜んでる。
当たり前のように触ってきてシコシコ動かされた。
「彼女起きたらど~すんだよ!」
「分かった!シ~ね!w」
そういうわけじゃね~のに、と思いながらも小声で会話してた。

前屈みになって座ってるオレに手を伸ばしてきてたギャル。
そのままの姿勢で頭が近づいてきて、亀頭をペロンとしてきた。
何度かペロンペロンと舐めた後、カポッと咥えられた。
「おっきくて口に入らないw」すぐに口から出して笑いながらオレに言ってきた。
「マジでヤバイって」
「シ~!大丈夫だってば」
そう言ってまたカポッと亀頭を咥え、今度はゆっくり口の中で舌を動かし始めた。

ヤバイ、彼女よりもフェラが上手い。
頭をねじりながら亀頭をしゃぶってくる。
思わずTシャツの上から巨乳を揉むと、急に舌の動きが激しくなった。
このギャルは強めに揉むと興奮するらしく、咥えながら呻くような声を出す。
「しゃぶりながらオナニーしろよ」
そんな命令をしてみると、咥えたまま頷いて触り出した。
これがまた彼女には絶対にないエロさで最高だった。

遠くで小さな彼女のイビキを聞きながら、ガチガチにチンコを硬くさせてる自分。
起きたらどうしようって思えば思うほど興奮してきてた。
それはギャルも同じだったのか、呻きながら本気でオナニーしてたみたい。
フェラをヤメさせてキスをしたら、覆い被さってきて押し倒された。
問答無用の激しいベロチューだった。
「どんだけ欲求不満なんだよw」
「だってぇぇ~~」
さっきまでとは違って甘えるような口調に変わってた。

「どのくらい濡れてるか見せてみろ」
「恥ずかしいよぉ~~」
「イイから早く見せろよ」
ハーフパンツとパンツを脱がせて足を開かせた。
パイパンマンコの周辺は濡れてテカテカになってた。
「すげぇ~濡らしてんだな、ドスケベ過ぎんだろw」
「はずかしいぃ~~~w」
「自分で開いて見せてみろ」
「やだぁよぉ、恥ずかしいもん」
「開いて奥まで見せてみろ、ほら」
「あぁぁ~ん、こう?」

まるで風俗でイメクラでもしてるのかってぐらい恥ずかし過ぎる会話だった。
でも目の前でオレに命令された通り、オマンコを広げてるギャルに激しく興奮した。
Tシャツを捲くって巨乳も露出させ、そのままオナれと命令した。
目の前でオレもシゴくからと。
言われる通りにギャルは目の前でチンコを見ながらオナニーしてくれた。
これがまたエロいのなんの。
初めはクリだけ弄ってたのに、途中からは当たり前のように指まで入れちゃってて。
終いにはジュポジュポ音が出るほど激しい指入れオナニーになってた。

エロ過ぎるギャルに負けたオレが近寄ってキスをしようとしたら、なんとこのギャル、舌をベロンと出してきた。
だからオレも舌を出したら、先だけでレロレロし返してくる。
彼女の存在を忘れてギャルのエロい世界に引きずり込まれてた。

「んはぁ~ヤバい、イッちゃいそう」
レロレロ舌だけでキスをしてたらギャルが急に言ってきた。
「まだ我慢しろよ」
「だめぇ、イキたい、イキたいよぉ」
「そんなにオマンコが気持ち良いのか」
「イイ、気持ち良いの、オマンコ、エリのグチョグチョオマンコ気持ち良いの」
「このままイッたらクンニしてやらね~ぞ」
「えぇぇ、して欲しい、オマンコ舐めて欲しい」
「だったらもっとお願いしろよ」
「お願い、エリのオマンコ、舐めて下さい、お願いします」

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