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キャンプ場にいた地元の中学生@2P

シートをフラットにしてても、1人が寝ちゃうと割りと狭くはなる。
「可哀想だから」とか言いながら恵理子を近くに座らせた。
至近距離でヒソヒソ喋ってると顔も近くなる。
マジか・・・と思いつつ顔を寄せてくる恵理子にツラレた。
スーッと顔を寄せていくと目を閉じるからそのままキス。
1度キスしちゃうと俺も止まらなかった。
恵理子の耳付近から首を掴みながらディープキスしちゃいました。
キスしながら「やべぇ、俺jcとキスしてるよ」って思いましたよw
まだそんな器用に舌は動いてないけど、経験はあるんだろうなと思える程度の舌使い。
そんなウブなキスに余計興奮してきてた。

さすがjcです。
巨乳の感触がまるで違う。
パッというハリがありつつ、弾力と柔らかさが同居した感触。
しかも感度も宜しいようで、乳首を軽く摘むと「むぅんっ」なんて言いながら、泣きそうな顔をして俺を見つめてくる。
そんな恵理子に舌を出すと、口を半開きにしながら舌を咥えようと顔を寄せてくる。
この姿がまたエロくて、何度も同じことしちゃってたw

しちゃいけないと思えば思うほど興奮した。
ギンギンに硬くなったチンコを握らせると素直に握り、動かすよう促すとゆっくりと小刻みにシコシコと動かしてくれた。
「舐めて?」当然のようにそういうと、恵理子は頷きながら顔を寄せていった。
jcの舌が亀頭をペロペロ舐め上げる。
そして亀頭をパクリと咥え、チュポチュポし始めた。
決して上手くはない。
でもあまりの非現実的な状況に恐ろしいぐらい興奮した。

友達が寝てる隣で恵理子はチンコを懸命にしゃぶってた。
時々ジュポッという音が響いたりもしたが、友達は起きる気配がなかった。
だから調子に乗ってきた俺は恵理子のオマンコを直で触り始めた。
フェラチオしただけでベッチョリと濡らすエロいオマンコ。
手入れをしてないモジャモジャな陰毛が邪魔だった。
キツキツのオマンコへ中指を入れ、膣内を刺激するとjcのくせに喘ぐわけです。
しかもパンパンに膨れ上がった亀頭を口に含みながら。

友達を起こさないよう抱きかかえたりしながら、遂にセックスしちゃいました。
座る俺の上に跨がらせ、ゴムもつけずにそのまま挿入。
キツキツの膣で少し痛みも感じたが、濡れが凄くてすぐ滑りが良くなった。
根本まで挿入してからは、キスしたり腰を振らせたり。
揺れを意識して激しい腰振りはできなかった。
でも俺には十分過ぎるほどだった。

逆に後悔し始めてた。
こんなにイイとは思ってなかったから。
早漏じゃないから油断してた。
ゴムつけたら全然余裕かませられたのに。

懸命に腰を擦り付けてくる恵理子を上手くコントロールする事に没頭した。
その甲斐あってスグにイクという失態は免れた。
しかもそのおかげで恵理子がクリを擦りつけながら1回昇天してくれた。
「イクのか?イクならお願いしなきゃだろ」
「俺の顔見てお願いしなきゃ」
「彼氏にも謝らなきゃだぞ」
「舌しゃぶりながらイキな」
そんなような言葉イジメも織り交ぜつつ、恵理子はjcのくせにエロい顔で絶頂。
チンコでも絶頂が分かるぐらい締め付けが凄かった。

このまま射精まで腰を振り続けるのは危険過ぎる。
座位だったから寸前で抜けない可能性も考えられた。
だからある程度まで挿入感を楽しみ、抜いてからはjcのフェラを堪能した。
もうわりとイキそうなレベルまで挿入してたし、恵理子のフェラにも大興奮。
だから強めに吸わせて頭を掴んでイラマチオ気味なフェラですぐイク事ができた。
精液を必死に溜め込む恵理子だったが、大量過ぎて口元から溢れまくりだった。
ティッシュで拭きながらも「綺麗に舐めて」と命令したら、零れた精液を舐めてくれてそのまま精液を飲み込んでいってた。
若いって素直でイイねw

その後しばらくして周りの車を見に行くと、1台が全員寝ている車を発見した。
だからそこに寝ていた恵理子の友達を連れて行った。
邪魔者がいなくなったら何をするか、当然恵理子は分かってたはず。
広くなったミニバンの後ろで、今度は全裸になって第二ラウンド目のセックス。
ちょいポチャだけどハリのある体でエロかった。
乳首なんてコリコリの超敏感乳首だったし、クンニしてやったらドロドロに濡らす。

調子にのりまくりだった俺は、jc相手に淫語言わせまくった。
「オマンコ」は勿論「オチンポ」とかもw
「恵理子のドスケベなオマンコにオチンポ入れて下さい」
そう言わせた時は脳がとろけるほど興奮した。
「口に出すぞ」「精子飲めよ」
口を開けて射精を待つ恵理子の口で2回目の射精。
命令通り全ての精子を飲み干し、言われるがままお掃除フェラまでも。
人生で初めてのお掃除フェラだったらしい。

こんな夢のような時間はあっという間に過ぎ、気が付けば外が明るくなってた。
フニャチンのくせにずっとしゃぶらせたり、オマンコでじっくり遊ばせてもらった。
人生で初めて、人前でのオナニーもさせちゃったし。
今どきのjcはもう子供じゃないっすね。
発育も良いしヤル事も大人と同じ。

早朝になってウトウトし始め、結局9時過ぎにキャンプ場を出た。
もちろん恵理子や他のjc達を車で送り届けてやった。
恵理子の自宅がちょっとした豪邸でビックリだったが、連絡先は交換してないっすw
さすがにそれはね・・・怖いですからw
後になって俺以外の友達もjcとヤッてた事を知った。
やっぱそんなもんだよなぁ~となぜかホッとした。

とかなんとかいうオッチャンの妄想でした。
妄想なので真似だけはしないようにw

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