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体育会系女子大生をお持ち帰り@2P

女っ気のない俺の部屋には同然コンドームなんて無い。
だから生のまま入れちゃいました。
というか上に覆い被さってきた彼女がそのまま騎乗位で挿入しちゃったんだけど。
女子大生に生チン入れる幸せに浸りながら、ゆっくりとした出し入れに酔いしれた。
なのに彼女が我慢できなかったみたいで、急激に激しく腰を動かし始めた。
上下にバウンド系じゃなくて、クリトリスを擦り付ける系。

これがまた激しいしエロいしで大変w
俺は目の前で揺れる巨乳を攻撃するだけ。
乳首摘むと「ひぃぅんっっ」とか鳴くし。
しかも乳首摘むと腰の動きも更に加速していくから凄かった。
激しいバウンドだったら多分耐え切れなかったと思う。
前後への擦り系だったので俺は余裕で耐え切れた。

日々運動してるからなのか、若いから体力が有り余ってるのか、騎乗位でイクまで彼女は高速腰振りをずっと継続してた。
イクと倒れてきて鼻息を荒らげながらベロチューをしてくる。
これまた貪るようなキスで、途中から腰がウネウネと動き出す。
それでまた腰が動き始め、高速の腰振りが再スタートする。
こんな事が驚きの3連続w
さすがに3回目の絶頂後は、キスも出来ないぐらい息があがってた。

この日って確か金曜とかだったはず。
だからこんなセックスをしてる時はもう出勤の時間が迫ってた。
学生じゃないからさすがに休むわけにはいかない。
「そういえばさ、俺これから仕事なんだけどw」
イクまでヤレるほど時間の余裕がなかった。
だから2人でシャワーを浴びて出勤の用意。
彼女も俺もまだ酔ってたから、妙なテンションで用意してた。

連絡先を交換して駅まで歩いてる時、ノリで「今日も飲んじゃう?」なんて話に。
週末になるし今度はゆっくり飲めるし!って事で。
19時に待ち合わせした。
俺は若干二日酔いだったが、彼女は全然余裕だったらしい。
マジで鉄の胃袋。
だから飲みに行くとまたジャブジャブ飲みまくり。
そんで酔いまくり。

酔えば「チューしてぇw」と甘えてくる女子大生。
当然のようにキスしながら巨乳を揉みまくる。
駅ビルの下にあるベンチでそんな卑猥な事をしつつ、部屋に持ち帰りした。
玄関でしゃがませてまた洗ってないチンコを即フェラ。
嬉しそうにしゃぶる彼女を立たせてそのまま立ちバック。
もちろんまた生挿入でした。

挿れてはしゃぶらせての繰り返し。
「超エロいんですけどぉ~w」と嬉しそうな彼女。
自分自身のエロ汁が付着したチンコを嬉しそうに舐める女子大生です。
今回は彼女に主導権を渡さなかったので、最後はベッドにて正常位で突きまくった。
そしてそのまま口内射精でフィニッシュし、問答無用で精子を飲ませちゃいました。

でもこれで終わるような彼女じゃない。
精子まみれの口でキスを強請ってきて、舌をジュルジュル舐めてくる。
そのまま2回戦目に突入。
さすがに勃起するまで時間がかかったので、その代わり彼女を攻めまくった。
冷静に真面目に前戯してみると、簡単にイッちゃう事が判明した。
俺の手マンが相当気に入ったらしく、自ら足を抱えてイキまくりだった。
こうなってくると簡単に淫語も言ってくれた。
「オマンコおまんこ」と連呼しながらの絶頂。

どんだけイッたのか、気が付いたらもう深夜の3時になってた。
俺は1回しかイッてないのに、彼女はもう数え切れないほど。
なのにまだまだ超元気なんです。
だから最後の方は「オナれ!」と命令して、目の前でオナらせてました。

やっと彼女が攻めてこなくなったのは4時過ぎ。
これでようやく眠れるわぁ~とまったりしてると、彼女のスマホに電話がきた。
「え?今?家だよ?」
「昨日?だってミー子達と飲んでたから」
「もう寝てるってば、切るよ?」
そんな会話をする彼女は、電話しながら俺の顔をニヤニヤしながら見てた。

「もしかして・・・」
「うんw彼氏w」
「彼氏いたのかよw」
「いたのwゴメンねぇw」
「最高の肉便器見つけたと思ったのになぁw」
「やだぁ。肉便器ってww」
「何喜んでんだよw」
「喜んでないしw」

こんな会話をしながらも、彼女は俺にキスを求めてくる。
だから「彼氏いるんだろw」と言いながらベロチューしてた。
この女子大生曰く、彼氏とは比べ物にならないぐらい気持ち良かったらしい。
彼氏は好きだけど俺とセックスしたいって。
そんな会話をしながらまたセックスが始まり、彼女を数回イカせて終了した。

この女子大生チャンとは、セフレ関係が半年ちょっと続いた。
週末は彼氏と遊ぶらしく、平日に泊まりにきてはヤリまくりだった。
酷い時には週2回も泊まりに来てた。
そのたびに激しい長時間のセックス。
正直言って俺の体力の方がついていかない感じだった。
だから彼女とセックスしてた時期は、1度もオナニーしなかった。
そのぐらい会うたびに性欲を吸い取られてた。

こんな女いるんだなって思った事。
それは精液の量を確かめる行為。
口に出された精液を、もぐもぐしながら確かめるんです。
「今日は少なくない?」とか言われる。
彼女的には大量にドバドバ出されると、アタシで興奮してるって思うらしい。
だから必然的にオナ禁になっていった。

最後は彼氏にバレて、彼氏か俺のどちからを選べ!と彼氏に言われ、当然のように彼氏を選んだっていう終わり方ねw
それでも最後だからとか言って、お泊りで濃厚なセックスをしてお別れした。
俺に小便かけられて悦ぶ変態だからね。
彼氏じゃ絶対満足させられないと思う。
「あの女は浮気するぞぉ~」と彼氏に教えてあげたかったですねw

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