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無愛想な女子大生を合コン後に持ち帰り@2P

先月の事なんだけど、初めてお持ち帰りに成功した。
人数合わせで呼ばれた合コンだったから、先輩をヨイショする仕事ばかり。
可愛い子が1人、普通が2人、そして無愛想が1人。
当然のように俺は無愛想の係になっていた。
ブサイクじゃないがとにかく愛想がない。
懸命に楽しませようと頑張ってるのに、シレ~っとした顔してやがる。
でも話しかければちゃんと会話にはなる。
だからあんまり表情を表に出すのが得意じゃないのかな、と割り切った。

気合が入っていた先輩は、事前に店へ持ち込みしていた。
女の子でも飲みやすい日本酒で、油断するとグビグビ飲んじゃう系。
それを中盤で投入すると、女の子達は喜んで飲んでくれた。
その結果・・・ハイテンションのままカラオケへ。
省略するけど、まず普通レベルの子1人を先輩の友達が連れ出しに成功。
ちょい酔ってたから、そのまま自宅に持ち帰り。
途中のタクシーから連絡がきて、先輩も俄然ヤル気を出し始めてた。

そしてさらにもう一人の先輩の友達が普通レベルの子を持ち帰り。
こうなると先輩は俺が邪魔で仕方がない。
もうすっごい顔するから無愛想な子にもバレバレ。
だから俺がトイレに行った時、彼女が追い掛けて来てくれて、私達ってお邪魔なんですよね?みたいな事を言ってきた。
だから、そのようだと答え、他で飲み直そうかと提案。
無愛想だけど素直な感じで「うん、そうしたいです」って。

無事抜け出した俺達はフラフラしながら店を探した。
もう既に時間は22時半頃。
終電までの時間を考えると中途半端な時間だった。
「そういえばどこに住んでるんだっけ?」
と聞いたら、なんと2つ隣の駅を使っている事が判明する。
じゃ~そっちで飲む?となり、駅に向かった。
俺が使う駅の方が栄えているので、必然的に降りる駅が決まった。
終電無くなっても余裕だなと、俺も彼女も思ったんだと思う。
とりあえず駅前にある居酒屋へ入った。

その店で飲んで終電がなくなった。
イイ感じで酔ってきた頃、ゲームの話になり軽く盛り上がる。
「じゃ~ウチでやっちゃう?」なんて誘ったら「イイの?イク行く!」だってw
こんな簡単なの?なんて思いつつ、近所のスーパーで買い物していった。
でも部屋に到着して軽く乾杯した後はずっとゲームねw

「俺シャワー浴びてきて良い?」
彼女が夢中になっていたし暇だったので1人シャワーを浴びた。
この時は別に下心があったわけじゃない。
スキニーのデニムにシャツとカーディガン姿で体育座りでゲームに夢中。
そんな姿見ても欲情しない。
むしろ背後から見ていると悲壮感すら感じてたぐらいw

シャワーから出ると彼女がバトンタッチしてきた。
なぜ?と思いつつヤリ始めると、彼女がボソッと言ってきた。
「シャワー借りても良い?」って。
かなり拍子抜けというか突拍子もない感じだったのでちょっと時間が止まった。
「あぁ~イイよ、遠慮しないで使っちゃって」
慌てながらそう答え、バスタオルの場所も教えた。
そこからの時間がなんとも言えない時間になった。
シャワーの音が妙にエロい音に聞こえる。
思わず俺はゲームを中断してコンドームを探した。

元カノと別れて1年ちょい。
使い切っていないゴムが残っていたはず。
でもどこにあるか思い出せない。
やっと見つけた時は彼女が出てくる寸前だった。
ベッドの横にある棚に置いた時、シャワーの音が止まった。

さて、どうしたもんかなと緊張した。
今までの人生で、会ったその日にセックスとか経験した事がない。
付き合い出して・・・という真面目な人生を送ってきたから。
彼女がどんな子かもよく分かっていない。
でもそう考えると無性に興奮してくる。
数時間前に出会ったばかりの女とセックスできる・・・。
そう思えば思うほどチンコがイキり勃ってきた。

バスタオル姿の彼女は想像していた以上に「女」だった。
随分と着痩せするタイプのようだった。
部屋に無言で入ってきた彼女を抱き寄せてキス。
すると彼女は腕を回してきて、無愛想だったくせに情熱的なキスをしてくる。
まるで別人だった。
「はぁぁうん、はぁぁうん」と言いながら舌をしゃぶってくる。
あの愛想のない子が・・・と思ったらヤバいぐらい興奮してきた。

バスタオルを取ると、そこにはお椀型の丁度良い乳房。
Dカップだというそのオッパイはハリもあるけど柔らかくて堪らない。
しかも既に乳首はコリコリになっていて、摘むと「ふぅぁん」とか喘ぐ。
乳首への愛撫だけで、彼女は立ってられないぐらい反応してくれた。
不意に乳房全体を手の平で掴んで強めに揉むと、体をビクつかせる。
そんなに?と思いつつ楽しくなって愛撫しまくっていた。
最後は俺の首に腕を回してぶら下がるような体勢で感じまくっていた。

ベッドに寝かせた彼女にキスして、そのまま耳・首・乳輪と舐めていく。
そんなに経験は無いが、明らかに彼女はダントツで超敏感女だった。
不意に乳首をペロンと舐めると、軽く仰け反るぐらい反応してくれる。
上半身をじっくり舐めていっただけで、シーツに染みができるほど濡らしてた。
焦ってバスタオル敷いたぐらい染みがデカかった。
その染みを見て彼女が超謝りまくってたのは可愛かったけどねw

Nonお手入れのマン毛だったが、薄めだったので舐めやすかった。
割れ目の周りにマン毛が無かったから。
親指で左右にオマンコを開き、クリから膣までをじっくり舐めた。
ビラビラも小さくて色素沈着もほとんどない綺麗なオマンコ。
ただ驚くべきは濡れぐあい。
見ているだけでも膣から汁が溢れ出てくるのが分かるぐらい。
アナルにまで滴り落ちていて、そのままバスタオルに吸収されていってたw

自分でも分かっているが、俺は別にテクニシャンではない。
むしろ下手な部類だと思う。
だから慌てずじっくり愛撫していった。
指を挿れてもクリを舐め、激しさよりもねっとり感で攻めていった。
だからなのか初めのうちは静かだった。
なのに途中から体のビクつきが激しくなり、喘ぎ声も大きくなった。
さらにビクつきが激しくなると、今度は喘ぎ声が聞こえなくなった。
そして最後には仰け反りながらの連続イキ。
自らオッパイをグシャッと掴みながらの激しい絶頂。
危うく指が折れるかと思うぐらい激しい動きだった。

彼女はイッてる余韻を楽しむ事なく、はぁはぁ言いながら抱き付いてきた。
そして上に乗ってきて乳首舐めを開始。
舐めながら呻くからヤケにエロい。
まるで自分で自分の乳首でも舐めてるのかってぐらいの反応。
そのまま上に這い上がってきた彼女は、呻きながらベロチューをしてきた。
チューというか俺の舌しゃぶり。
ちゅっぽちゅっぽ、レロレロ、と舌を卑猥にしゃぶる。
無愛想だった彼女からは想像できない卑猥さだった。

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