スマホ表示での検索⇒ツイートしました

彼氏と喧嘩して神待ちしてたヤンキーギャル@2P

彼女が目覚めたのは19時過ぎ。
起きてまたお腹がすいたと言い出し、また同じ定食屋へ行った。
帰宅後にやっとお待ち兼ねの時間がやってきた。
シャワー浴びたいという。
気兼ねなくどうぞ、と伝えた。
俺も一緒に…なんて軽く言ってみたが「無理!」と一言w
でもバスタオル一枚で出てきた彼女を見て勃起が止まらなかった。
苦笑いする彼女は俺にもシャワーを勧めてきた。
丁寧に洗いまくって戻ってみると、彼女はベッドの中にいた。

経験豊富じゃない俺は本当に困った。
今だったら「いっただきまぁーす!」とか言えるんだけどw
あの時は緊張しまくりでベッドに近づけなかった。
それを見た彼女が俺に手招き。
布団を少し開いて「おいで」とw
横に滑りこむと同時に彼女が覆い被さってきた。
「アタシだって緊張してるんだからね」とか言いながら。
少し不貞腐れたような表情を見て急に勇気が込み上げてきた。
だから今度は俺から動きキスをした。

初めこそ可愛いチューだったが、次第に激しくなり、あっという間にベロチュー。
好きだとは聞いていたが、こんなに?ってぐらい舌をしゃぶってくる。
モテない人生を突っ走ってきた俺は、女の子が積極的になるベロチューに大興奮。
こんなにも女の子の方から求められた事がなかったからね。
しかも彼女はもう既に全裸で、生乳の柔らかさと温度が生々しかった。

「お礼だからね」
そういう彼女は布団の中に潜り込んでいった。
握られたチンコの先端が突然生暖かい感触に包まれていった。
カリ首や裏筋を温かい舌先が這って行くのが分かる。
さすがにフェラ好きだというだけあって、元カノとは比較にならないテクだった。
激しさはないけど気持ちが伝わってくる舐める系のフェラチオ。
最高としか言い様がなかった。

「もうイイよ」
何度も伝えたが、彼女はやめない。
仕方なくシックスナインに持ち込み、やっと彼女の全裸を拝む事に成功した。
贅肉のない引き締まった体に不釣り合いな巨乳が最高だった。
痩せてるからEカップでもあんなに巨乳に見えるんだね。
さらに最高だったのは綺麗なパイパンだった事。
パイパン好きな俺には文句のない綺麗なパイパンだった。
しかも使い込んでるくせにスジマンだった。
左右に開くとパックリ開いたオマンコがまた卑猥で、フェラで十分濡れていた。

むしゃぶりついた。
下手なのは承知の上でオマンコにむしゃぶりついた。
激しすぎるクンニに彼女は悶えまくり。
クリを吸いまくった。
負けじと彼女のフェラが激しくなる。
何じゃこりゃ!って思うような舐め合いだった。
で、最後は彼女の方が音を上げた。
「もう挿れたい」って。

ゴムはつけたけど圧倒的に興奮もしていた。
だからチンコは想像以上にパンパンに張ってた。
亀頭が子宮口を跳ね上げると彼女は猛烈な快感に襲われる。
それが分かったので俺はもう必死に亀頭で跳ね上げる事に没頭した。
初めて付き合った彼女が好きだったから、久し振りだったけど思い出して動いた。
その結果・・・・彼女失禁までしちゃって絶頂に達していった。

彼氏以外でイク自分にもドMだから興奮していたみたい。
好きでもない男にイカされる、そう思うと余計興奮するとか。
でも最後は快楽に負けて我を忘れて快感を貪っていた感じ。

1回射精するまではもう必死。
ただただ必死だった。
でも彼女を2回イカせて、射精もすると、急に落ち着いた気がした。
若かった俺は1時間ぐらいの休憩を挟んで2ラウンド目に突入した。
彼女は「もう無理」と言っていたが、クンニするとまた喘ぎ出す。
言葉攻めをしてやると「エッチしたい」と素直に答えていた。

「おい、しゃぶれよ」
いつもスカイプで言っていた言葉をリアルに投げ掛けた。
目がウルウルしちゃってる彼女は頷きながらフェラチオしてきた。
「しゃぶりながらオマンコ触れよ」
とオナニーもさせつつ、たわわに実った巨乳の先端を弄って遊んだ。
キュッと乳首を摘むと、眉間にシワを寄せて呻くがチンコは咥えて離さない。
強めに巨乳を揉みあげても、呻きながらもフェラはヤメない。
楽しくて仕方がなかった。

気が付けばもう2時を過ぎていた。
2ラウンドが終わるとさすがに俺も彼女もグダグダだった。
シャワー浴びる元気もなく、そのまま寝てしまった。
朝目が覚めると俺に軽く抱きつく彼女が横にいた。
超可愛い顔をしばし堪能したあと、学校へ行く準備をした。
途中で彼女も起きたがベッドの中でグダグダしていた。
俺は夕方まで帰ってこないから、勝手に使っていてもイイよと伝えて出掛けた。

留守の間に部屋の掃除や洗濯をしてくれていた。
戻って綺麗になった部屋を見てビックリしたぐらい掃除してくれていた。
昨日使って汚したシーツも洗ったらしく、晴れていたので既に乾いていた。
見た目からは想像できない家庭的な子で驚いた。

また定食屋へ行きたいというので連れて行った。
その日知ったが、彼女の財布には万札がビッチリ入っていた。
恐らく40~50はあったと思う。
「ウチ金持ちだからね」サラリと言う彼女に何も言えない俺。
「今日はアタシが奢る」と言われたが、頑なに断って俺がご馳走した。
その代わりたっぷり体で返してくれれば良いからとか言って。

その日もたっぷりと2ラウンド楽しんだ。
前日にもうセックスしてる仲だから、その日は素直に楽しめた気がした。
我ながら驚いたんだけど、連続で4日間もセックス三昧だった。
学校から帰ってきてから寝るまで、最低でも2ラウンドはヤッていた。
面白いように彼女がイクので、調子に乗って攻めまくって楽しんだ。
でも5日目の朝、明日帰るという話を聞いた。
学校へ行っても寂しさが込み上げてきていた。
どうやら惚れちゃっていたらしいw
かといってもどうにもならないという事は分かっていた。

夕方帰宅して彼女と話をし、明日笑顔で別れる為に、たっぷり楽しもうと決めた。
もうこの先、会う事なんてないかもしれない。
まぁ住んでるところが違うし、普通に考えてもなかなか会うのは難しいし。
だったら見栄を張らずに素直に性癖を曝け出して楽しもう!って決めた。

俺はアナルを舐めてもらい、オネダリの後に口内射精して飲んでもらった。
彼女は俺にオナニーを披露し、細いアナル用バイブをアナルに挿入。
2穴を使ってのオナニーを俺に見せてくれた。
そして俺にバックで突かれながら彼氏へ電話し、明日帰ると会話もしていた。
彼氏にバレたら最悪だ、でも声が出そうになる、彼氏の声を聞きながら、彼氏以外のチンコで感じている、そんな事を考えながら絶頂へ。
ずっとゴムをしていたけど、その日はずっと生で挿入させてもらっていた。
もし子供ができたら責任は取る・・・そう約束をして。
実際こんな彼女だったら余裕で結婚をお願いするしw

精魂尽きて全裸で寝てしまった俺達は、朝起きてからも貪りあった。
11時過ぎに家を出るギリギリまで、玄関の扉を開ける瞬間まで、ベロチューをしたりして思いっ切り楽しんだ。
そして駅まで見送り、それっきり彼女とは連絡を取っていない。
夜にメールをしたが返信はなし。
スカイプもIDがなくなっていた。
彼女なりのケジメだったのかなと思う。

今となっても彼女との数日間は最高の思い出になってる。
あんなに自らを曝け出して快楽を貪りあったセックスは未だに経験していない。
彼女以上に可愛い女の子とも付き合ってもいないし。

タイトルとURLをコピーしました