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変態相互オナニー鑑賞 一線は超えてません@3P

23時ぐらいに店を出て、駅へと歩いてる時、実は同じ沿線だと知った。
「運命感じるぅ~www」と可愛い口調になぜか勃起する俺w
「住んでる駅までは言わないで!」と止めたが、危うく全部喋っちゃいそうな彼女。
地方出身だからなのか?酒のせいなのか?危機感がまるでない。
こういう子に男って弱いとこあるよねぇ。。
精神的にも弱いしさ。
もう完璧に惚れちゃってましたよw

帰宅後、Twitterからラインに昇格。
それ以降毎晩のようにスカイプで相互オナニー鑑賞する仲になっていった。
でも我慢できたのは1ヶ月ぐらい。
痺れを切らしたのは彼女の方だった。
住まいも近所だし、土曜の昼間に会ってラブホ行っちゃう?となった。

完全私服姿の彼女も超可愛い。
ジーパンにTシャツの俺とは気合が違うw
カーディガン脱ぐと巨乳が目立つワンピースが股間を刺激する。
モスで昼飯を買い込み、コンビニで酒やお茶を買っていざラブホへ。
妙に楽しそうな彼女に質問したら「ラブホは2回目」らしい。
だからずっと行きたかったみたい。
しかもラブホを事前に調査してくれてたw

彼女の緊張が手に取るように分かる。
ちな俺も超絶に吐き気をおぼえるぐらい緊張してたw
そんな中、モスを食べつつアルコールを摂取。
アルコールで緊張を強制的に和らげる作戦ね。
350mlのサワーを彼女も2本飲み切ってたが、俺は3本飲んでたw

食べ終わる頃になると「もうどうにでもなれ」的な感情が頭を支配し始める。
どうせもうラブホにいるんだ、恥ずかしがる必要はない。
むしろ毎晩のように見せてた性癖なんだから、今更だろ。
だったら楽しめ!こんなチャンスはもう一生ないぞ!
そう思うようになるとムクムクと感情が高まってきた。

チラチラ俺の方を見ながら、TVとサワーを飲んでる彼女。
もう遠慮しないと決めた俺は、おもむろにチンコを触り始めた。
「こんな可愛い顔して変態なんだもんなぁ~」とか言いながら。
初めこそ彼女も「えっ?いやっ・・そんな」みたいにキョドってた。
でも勃起したチンコを見せつけてやると表情が一変した。

「エロい顔になったね、よく見ていいよ、シゴいてイイ?○○ちゃん見ながら」
「あぁぁ・・・すごい・・ハァハァ」と不自然なほど荒々しい息遣いになってきた。
「ほら、見てよ、この勃起したチンコ」
「いやっ・・・恥ずかしい」
「そんな事言って、もうオマンコグチョグチョなんでしょ?」
「わかんないよ」
「確かめてごらんよ、見ててあげるから」

コクンと頷き、うつむきながらスカートの中へ手を入れた。
「んっ」小さい呻き声が聞こえた。
「濡れてる…」
超かぼそい声だった。
「ちょっとだけ?」
「ううん、すごい濡れてる」
「グチョグチョなんでしょ?」
「うん、やだ…」
「とか言ってもう勝手にオマンコ弄ってるじゃん」
「だって…気持良いんだもん」

こんな会話が自然と出来た事に、我ながら自分を褒めてあげたいw
目の前で超可愛い女の子がオナニーしてるんだもんね、アホみたいでしょw
ピッチあげたら速攻でイク自信があったw
だからゆっくりゆっくりシゴいて楽しんだ。
次第に彼女も俺のオナニーを見てくるようになった。
まぁ初めは「俺の見てよ、ほら、シゴいてるのみたいでしょ?」
とか言ったんだけどね。
途中からはもうガン見よw

恥ずかしい身体だったが、全裸になってベッドに移動した。
すると彼女も勇気を出してくれたらしく、恥ずかしがりながら全裸になった。
綺麗な身体だった。
痩せてるけどガリガリじゃないし、クビレもハッキリあって、お尻もプリケツ。
それ以上に神がかった美乳に目が釘付け。

俺がギラギラした目で見てたらしく、「目が怖いw」と注意された。
でもそういう方が彼女も興奮する。
ベッドの上でM字開脚させ、まず持ってきたローターでオナニー開始。
それを俺が近くに寄ったりしながらチンコをシゴきまくった。

最高だった。
「ヤバい、もうイッちゃいそう」なんて俺に懇願するような顔で訴えてくる。
「だめ、まだイッちゃダメでしょ」と当然ながら我慢させる。
「はぁい・・・」と素直にきく彼女。

「もっと足広げてオマンコ見せてよ」
「凄いね、こんなに濡れるなんて初めて見たよ」
「オマンコがパクパクしてるよ」
「アナルまでヒクヒクしてるし」

実況中継のごとく喋ると、彼女も素直な反応を見せてくれる。
何度もイキそうになり、俺に我慢させられる事6回目。
すでにバイブをズボズボ四つん這いでいていた彼女は限界に達していた。
俺にグチョグチョになったオマンコを見せつけながらバイブを出し入れしてる。
「もうイキタイッ!イッてもイイですか?」
切羽詰ったような口調で俺に訴えてきた。
そこで思わずバイブを掴み、激しく出し入れさせてみた。
すると「ひぃんっ!」みたいな声を出した直後、四つん這いが崩れうつ伏せに。
そしてそのままケツがビクビク震え始め、激しい絶頂に達していった。
こちらは萌えた体験談スペシャルオリジナル体験談です。

達している間も手は休めない。
イッてるのにもう勘弁して!という状況に憧れがあると言っていたから。
腰を押さえ付けて激しい出し入れをしてやった。
すると驚いた事にまたしても絶頂に達したらしい。
ケツが跳ねるからちょっと焦ったw

イッた余韻に浸る仰向けの彼女を見ながらシゴいた。
オマンコからは白濁色のエロ汁が垂れ流れていて超卑猥だった。
「俺もそろそろイクよ」
一応そう伝えると、俺を見上げた彼女が「胸に出して」と言ってきた。
ティッシュに出そうと思っていただけに超嬉しかった。

出す直前から彼女もオマンコをいじり始めてた。
「出してるとこ見たい」そう言うので、見せつけるようにブッカケた。
いつも以上にドクドクと大量に出た。
それを見ながら彼女は指を入れて激しいオナニーをしていた。
思わず勃起した乳首に亀頭を擦り付けてしまったw
これに彼女が「はぁぅぁんっ!」と反応してくれたのが超嬉しかった。
数秒後、彼女も「アタシもイクッ」と言って身体を小刻みに震えさせてた。

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