「超恥ずかしいねw」と俺。
「でもこんなに興奮したの人生で初めてかもw」と彼女。
終わって彼女はシャワーを浴び、ガウンを羽織ったままソファーでお茶を飲んでた。
アドリブだったバイブを奪う行為には、彼女もビックリだったらしい。
でも信じられないぐらい深くイッちゃったと喜んでくれた。
直後に連続でイッたのも人生で初めてだったという。
彼女は我を忘れて喋り続けていた。
普段だったら嫌気がさす女の無駄話も、この時は心地良かった。
1度経験してしまうと、それ以降はエスカレートしていくだけ。
もう恥ずかしがる必要もない。
自分の欲求に素直になろう。
そう話し合った結果、彼女の卑猥過ぎる要望を叶えていくようになった。
目隠しをしてオナニーし続けるというプレー。
俺は服を着てる状況で目の前でオナニーするプレー。
卑猥な事を言わされるオナニープレー。
テレクラに電話して見知らぬ男とテレフォンセックス。
風呂で腕を縛ってディルドに跨り腰を振りまくるオナニー。
彼女の通う大学での露出オナニー。
会う前にテーマを決めていた。
エロ漫画とか大好きだったみたいで、参考にしながらプレーに取り入れてた彼女。
中でも俺的に1番ヤバかったのは公園での露出プレー。
さすがに1人じゃ絶対できない変態行為。
例え彼氏がいたとしても絶対お願いなんてできないプレー。
俺もドキドキだったが、彼女は信じられないぐらい興奮してた。
都内某所にある中規模の公園をとりあえず並んでお散歩。
まだ時間も20時頃だったので、仕事帰りとかウォーキングとかしてる人が割りといた。
1周してイケそうなベンチを見つけた。
すぐ近くに人通りがある場所で、隠れすぎてもいなくて緊張感がある。
素早くローターをパンツの中へ仕込ませ、俺にリモコンを手渡してきた。
「いくよ?」一応確認後にスイッチON。
ワンテンポ遅れてブィィ~~~ンという振動音が聞こえた。
直後に彼女が「ふぅぁんっ」という声も。
思わず出ちゃったようで口を慌てて押さえてた。
足を閉じたり隠れて手を入れたりしてローターの場所をキープ。
気持ち良すぎて動いてしまい、ローターが迷子になっちゃうらしいw
だったらと周りを確認後、挿入できるタイプのオモチャを挿入してみた。
飛っ子ってやつなんだが、これに彼女はもうアヘアヘだった。
散歩しようと思ったが立てない。
俺の顔見て「もう駄目、もう無理」とエロい表情で訴えてくる。
その都度スイッチをOFFにするんだが、そうするとまた頭を振ってヤメないでアピール。
しばらくした頃、背後に人の気配を感じた。
何気なく横目で伺っていると、恐らく覗きっぽい人影を確認。
話では知っていたが、まさか本当にいるとは・・・と驚いた。
怖がるかなと思ったので、彼女には何も言わずに散歩する事にした。
ONだと歩けないからOFFにしてね。
それでも彼女はハァハァなってたけど。
彼女のリクエスト通り、公園入口の人通りが多い場所へ向かった。
その片隅にあった柵に腰掛け、喋りながらスイッチON。
すると俺の腕にしがみつきながら悶まくり。
さすがにこれは怪しまれると思ったので、スマホを出して彼女に見せながら人で喋った。
「この家具がさ・・・」って感じで画面を見せながら喋り続けた。
彼女は覗き込んでるように見えたが実は下を向いて快楽に悶てたんだがw
こちらは萌えた体験談スペシャルオリジナル体験談です。
彼女は人生で初めて、野外で、全く知らない人達がいる目の前で、静かに達した。
ナプキンでガードしてると言っていたが、失禁までしていたらしいので危なかったみたい。
腕に抱き付きながらハァハァと息づき、イッちゃった・・・と満足そうに上目遣い。
思わずキスしそうになるぐらい吸い込まれそうだった。
オナニーだけの為にレンタカーも借りた。
助手席でスカート捲り、バイブをズボズボしながら街中をドライブもした。
真っ暗な河川敷で全裸になり立ったままオナニーもした。
生理前で盛ってる時なんて、居酒屋の半個室でもオナニーしてたからねw
テーブルの下を覗き込んだら、足広げてオマンコ見せてくれたりしてさ。
彼女が毎日通ってる大学の校舎でのオナニーも激ヤバだった。
廊下でスカート捲り上げて下半身丸出しのままバイブズボズボとかね。
床に潮垂らしちゃったりするぐらい興奮してた。
毎週土曜は彼女と会い、2人の変態的な性癖を突き詰めて遊んだ。
平日にも会う事があったので、週に1~2回会ってたかな。
半年ちょっとずっと毎週ね。
いつか挿入してやろうと思ってたんだが、突然彼女からの連絡が途絶えた。
えっ?と思うぐらい突然だったので、何かあったのかと心配したほど。
それを見越してたのか、Twitterに「もう会えませんのでゴメンナサイ」とひと言w
それから3ヶ月後、突然彼女からまたDMが来た。
どうやら就職するまでの学生最後の火遊びだったらしい。
だから就職したと同時に全てを終わりにしようと決めていたと。
自分勝手過ぎると分かっていたが
やっぱりちゃんと説明すべきと思いDMを送ったと書いてあった。
感謝がズラズラ書いてあったので、何とも不思議な最後になった。
『実は何度も入れてもらいたいって思ってました。
オチンチンしゃぶりたいって思ってました。
強引に入れられたい、そう思ってました。』
これ彼女がくれたDMの一部です。
いっせんを超えずに、修行僧のように我慢し続けた結果がコレですw
彼女が目隠しをしてる時にこっそり撮影したムービーだけが唯一の救いかな。
スマホじゃなくてデジカメで取った高画質なムービー。
はぁ。。。。思い出す度に後悔しか思い浮かばないw

コメント