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友達のセフレ(メンヘラ)に生チンで後背位@4P

ワンルームの部屋に2人を招き入れ、しばし会話してた。そして事前に予定していた通り、俺は2人を残して部屋を出た。のび太がセフレに「ヤツで大丈夫か?」っていう確認の為に。玄関の外で待つこと2分ほど、のび太が出てきて「OKだって」と笑ってた。だから俺は1万を手渡し、またのび太は部屋に戻っていった。これも事前に相談していたことで、準備できたら俺と入れ替わると。

10分ぐらいして出てきたのび太に言われた。「やっぱり顔は見たくないってw」苦笑いが止まらん俺。「だからベッドに上半身乗せて、床にヒザついた姿勢で待機させてる」「顔とかも布団で隠してるけど、下半身は脱いでるから」「いきなり挿れてイイよ、もちろん生でもイイし」「でも中には出すなよ?面倒なことになるから」「途中で泣いたら面倒だしさっさと終わりにした方がイイと思う」

のび太の冷静な説明を聞いたあと、俺は恐る恐る部屋に戻った。言われてた通り、ケツ丸出しの彼女がベッドで毛布を被ってる。もうそれ見ただけで勃起が止まらんわけです。しかもパイパンでオマンコ丸見えだし、のび太にやられたのかテカテカに光ってるし。震えながらオマンコを左右に開いたらグチョ濡れのオマンコは見れた。自分でも気が付いたぐらい鼻息が荒くなってた俺w膣穴に中指を入れるとギューッと締め付けてくる。でも次の瞬間「もうやだ・・・」という小さな声が聞こえた。

あっ・・・・やべぇ・・・・のび太に「さっさと終わりにした方が無難」だと言われてたの忘れてた。やっぱりもう無理!って言われたら最悪なので、慌てて亀頭に唾液をつけた俺。「じゃ挿れるよ」ボソッと一応の確認。何も言われなかったが、亀頭を膣穴に押し付けるとニュルッと吸い込まれていった。締め付けがイイわけです。しかも生だから暖かい膣内の感触がまた最高にイイ。それに加えてアナルがヒクヒク動くし。

途中で中断されるのが怖くて一気に腰を振りまくった。パンパンと音が響くぐらい打ち付けた。普通のバックよりもやりやすい体勢だった事もあり、腰を掴んでガンガン腰を振った。彼女は布団を被っていたので、どんな反応だったのは分からない。多分嫌がってるんだろうな~と思いつつ、そう思うと逆に興奮しちゃってたんだよねw好きな男の為に好きでもない男のチン棒を受け入れてる可愛らしい女の子。しかも好きな男と言ってもセフレなんだけどw

時間にして5分も無かったと思う、我ながら早漏だな~と恥ずかしくなった。急激に盛り上がってきた射精感に慌ててチン棒を引き抜いた。引き抜いた時に膣壁が絡みついて出てくるのが見えてめっちゃ興奮した。そして自らの手でシゴいて綺麗なお尻にぶっかけ。アナルに向かってドピュドピュ射精したら、そのままオマンコへと流れていく。慌ててティッシュでオマンコを押さえたけど・・・・ヤバいか?と内心焦りまくりだった。

彼女の太ももがプルプル震えていたのが印象的だった。泡立った白い液がオマンコ周辺におびただしく付着もしてたし。全部綺麗に拭いてあげて、外で待つのび太のもとへ。「超はえ~しwww」そう言われて「いや、ほら、やっぱりヤメるとか言われると思ってさ」と言い訳。でも実際マジでそうだったし、のび太も「だな」と頷いてた。

その後のフォローはのび太にお任せ。2人が出てきたので俺はその場で見送った。彼女とは1度も目が合うことすらなかったし、というか俺を見ることすら無かったかな。ちょんの間以上に短時間で射精だけした風俗、そんな感じでしょうかね。でも最高に興奮もしたし、何より無料ってのが凄い。俺なんて絶対に相手にされない可愛い子と出会って数十分後には生チン挿れてる。しかも相手は風俗嬢とか援交女子でもなく普通の素人。文句などあるはずもない。

翌週になり、のび太は1万円を返してきた。のび太は以前から長期的なバイトと短期のバイトの両方を掛け持ちしてたんです。その短期バイトの日雇いで数日間働いてきたらしい。無料ってのもアレだから、昼飯をゴチっておいた。

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