私はただ漠然とそう感じていたのですが、後で芳江の話を聞くと、芳江はその時にもの凄くセックスアピールを感じたと言っていました。
その当時私の男性経験は1人で今の彼氏で、セックスについては自分が不干渉なんじゃ!って思うぐらい感じたことがなかったし声も毎回演技でした。彼氏しが早漏なんじゃないかってぐらい速いし。(もちろん私はイったことなどない)芳江は彼氏が3人目だったけど、芳江の話によると今の彼氏がエッチが上手らしく相性も良く随分と開発されて、セックスに対する好奇心が高まったということでした。私は芳江がうらやましかったです。
二人ともガッチリ体型の人は好みだったし、(でも私の彼氏は太め・・泣)結構カッコイイ人たちだったので、彼らの誘いにのって、ジェットスキーだとかをして遊んだり私の18番のスキューバダイビングをみんなに教えたりしましたし砂浜でビーチバレーをしました。
そのときも芳江は積極的に振舞っていました。
私は、やっぱりなんとなく恥ずかしくて、楽しく遊んでいたのですが、芳江みたいに積極的に振舞うことはできませんでした。私はスポーツ好きで褐色(というより真っ黒)肌で筋肉質で肩幅もあり168センチと大柄で、よくたくましそうとか言われるのですなのですが、芳江は超巨乳なので余計に彼らを刺激したんだと思います。
そのうちに彼らもなんとなくエッチな感じに振舞うようになり、やたらと私たちの体に触れてくるようになりました。それを芳江は楽しんでいるようでしたが、私は拒絶感はなかったのですが、恥ずかしさで、どうしてもそれを楽しむまでにはいきませんでした。
夜に食事の約束をしていったん別れて旅館に戻り私服に着替えようとしたとき、芳江は私に「絶対あの子たちいいよね。なんかワクワクしちゃう。あの筋肉見た??」と言っていました。ちなみに私服は、私は黒のタンクトップにジーン生地のホットパンツで芳江のほうはというと赤いTシャツに同じジーンズ生地のホットパンツです。
6人で食事をして砂浜で花火ををしました。2人ともお酒は強いので、お酒でも盛り上がり、ほろ酔い加減でいい気持ちで楽しむことができました。そのころには、私はすっかりその人たちのことを気に入って、体を触られるぐらいなら楽しむことができました。
海岸で花火をしたり海岸を散歩したりした後、彼らは私たちを彼らの泊まっているところに誘いました。芳江は当然乗り気で、私もどういうわけか妙に心地良い安心感を感じていたので彼らの部屋に行くことにしました。そこはバンガローみたいに独立した建物の部屋で、結構広々としたところでした。
そこには屋の真ん中に何故か大きなベットが1つありました。エアコンがなく、蒸し暑い部屋で窓も開けずに私たちは、そのベッドの横でまたお酒を飲み始め楽しくおしゃべりをしていました。私も芳江もすっかりお酒に酔いしれてよい気分になっていた頃には、話はすっかりエッチな話題になっていました。
芳江も自ら進んで自分の体験をはなしていましたが、私は特に話すほどの経験もなかったので、(何しろSEXを特に気持ちいと思ったこともないので)ただみんなの話を聞いているだけでした。
そのうち色白の芳江が男性自身の大きさについての話を始め、彼らに彼らのを見てみたいと言い出しベッドに移動しました。私は酔っていたとはいえ、さすがにそれは恥ずかしいなと思っていましたが、Aさんがいきなり脱ぎだしてベッドにいき自分のものを私たちに見せました。
私は目を背けてしまいましたが、少しは好奇心があったのと酔いも手伝って、そのうちなんとなく眺めていました。そのときは普通の状態だったので、特にそれについてはなんとも思いませんでした。そのとき芳江は「勃起しているのが見たい!!!!!」とはっきり言い出しました。Aさんが「立たせてくれないと勃起しないよ」と言うと、驚いたことに芳江はいきなりみんなの前でAさんにいきなりフェラチオをし出したのです。



コメント
すごいよかったです。