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褐色肌のナースの私が海でナンパされて始めての絶頂@P13

後から聞いたのですが、芳江はそのときはもうすっかり濡れていて、頭の中はセックスをしたいという思いでいっぱいだったそうです。勃起したAさんのペニスを見て私は驚きました。大きさもさることながら、ペニスとはこんなに美しいものなんだとそのとき初めて思いました。今の彼氏のペニスがいかに小さいかがその時初めてわかりました。 相変わらず芳江は目を潤ませながらフェラチオをしていましたが、私はそのとき突然セックスに対する好奇心がいきなり沸きあがりました。(いったいこの人のペニスで突かれるのはどういう感じなのだろうか)

いつのまにかCさんが芳江の胸をTシャツ越しに揉んでいました。私とBさんDさんは黙ってその様子を見ていました。特に私は興味深く見ていたんだと思います。当然の成り行きですが、私の目の前では芳江は下半身のホットパンツのみ脱がされ、AさんとCさんは裸になり、芳江は2人のペニスをむさぼるように口に含んでいました。

もちろん私は人がセックスをしているところを見るのも、3Pの状況を見るのも初めてでしたが、なぜか冷静に見ることができました。色黒の男2人に色白の女の子がSEXしているのが、ややインパクトがありましたが。・・私の目の前で、芳江は声を上げてよがっていました。芳江が四つん這いになってAさんのペニスを口いっぱいに含んでいるとき、Cさんが後ろから挿入しました。

彼女は一瞬Aさんのペニスを口から吐き出し、首をのけぞらせて甲高い声で叫んだあと、Cさんに突かれるのに合わせるように再びAさんのペニスを無我夢中で舐めていました。私の視線は挿入する行為よりも、芳江の唾液で光るAさんのペニスに集中していました。Cさんはかなり激しかったんだと思います。というのも芳江がCさんの上になっているときには、もはやAさんのペニスを口に含んでいることはできず、手で握り締めながら、豊満な胸を激しく揺らせて絶叫していたからです。

このとき芳江は私たちの方に体を向けて足を開いていましたが、芳江のピンクにみえるアソコにCさんのペニスが激しく上下し濡れ光るのを見て、さすがに私は息を呑みました。私の隣で見ていたBさんとDさんは、興奮していたんだと思います。「おー、すげーなー」とか「胸でかいよなあ」とか、息を荒くして言っていました。

当然、BさんとDさんは今、目の前で展開されていることを私と行えるものと思ったのでしょう、Bさんが私のFカップの実がつまった胸をタンクトップ越しに触ってきました。私は不意のことだったので「ちょっと!何すんのよ!!!」 とその手を払いのけました。

今考えれば、そんなことは予想できることなんですが、その時の私にしてみれば、それは全然予想していなかったことなのです。すると今度はDさんがホットパンツ越しにアソコを触りました。そして「なんだ、凄く湿ってるね!!」とニヤニヤしながら言いました。確かにそのとき私は随分と濡れていたんだと思います。でも、それはAさんの巨大なペニスを見たことに起因することで、特に今すぐ私もBさんDさんとしたいというわけではありませんでした。

私は「だーーめ、やーーだっ」 となんとか逃げようとしました。いくら筋肉質で肩幅もあり身長168ある私とはいえ、それ以上に大きく筋肉質なBさんやDさんから逃げることなんてできません。私はBさんに後ろから捕まえられて足をひろげられてしまいました。そしてDさんは再び私のアソコをホットパンツ越しに今度はゆっくりと触りだしました。

その間にも芳江は凄いでかい声で「あーーイク!!!!」とかいっていました。Dさんは「ななさんも芳江ちゃんみたいに気持ちよくなりたくないの?」と言いましたが、私は「恥かしいじゃん!」と、まだ望みのない抵抗をしていました。そんな私をみて、2人はあきらめてAさんがななさんは隣の部屋で休んでてと言いました。

私は気持ちをいったん落ち着けようと一人隣りの部屋へ移動しました。真っ暗で電気もクーラーも窓もない蒸し暑い部屋で、芳江たちのSEXが終わるのをただじっと待っていました。でも壁が薄いので男性陣の話し声と芳江の喘ぎ声がモロ聞こえてくるのです。私はあまりの蒸し暑さに汗をびっしょりかきながら、その話し声や喘ぎ声に耳を澄ませていました。

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