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褐色肌のナースの私が海でナンパされて始めての絶頂@P13

私は声を抑えようとしましたが、ときどき食い止めることができず、「んぐっぎゅふっ」と声をあげてしまいました。もう身体は愛撫に抗うことができずAさんが腰を支えてくれなければ崩れ落ちそうな程でした。

だんだんと部屋の熱気のせいで、二人とも大量の汗をかきだしました。鏡に映る私たちは、私の乳房と陰毛付近が白いのを除いては黒い物体がヌルヌルとうごめいているようでした。Aさんはまさに熊のように私の後ろから覆いかぶさっていました。そのとき私を一番感じさせたのは私の背中に押し付けられたAさんの巨大な硬く熱いペニスでした。

Aさんの動きに合わせてAさんの巨大なペニスが私の背中を愛撫しました。ペニスが私の背中で動く度に私の黄金色の身体に微かな電流が走るようでした。今度は私を自分の方に向かせると、大きな手で私のはちきれんばかりの大きいお尻をぐっと覆い自分の方に引き寄せました。

ペニスは私のスポーツで鍛えたお腹を、そして手はすっかり汗ばんだ背中を愛撫しました。私はどのような展開になるのかと戸惑いながらも、身体はその愛撫に身を任せていました。そしてAさんは私を部屋の真ん中にある大きなベッドに寝かせました。私は心の中で「Aさんはなんて女性の扱いが上手いんだろう」って思ったのです。大胆でいて繊細。それでいて優しい、力強い。Aさんは私が今の生まれて初めてできた彼氏を通して抱いていた私の男性観をいともたやすく覆しました。

Aさんは「ななさん、綺麗だよ。顔、髪型、黒い肌、黒光りの身体、声、全部セクシーだよ。」っていったのを気に私の身体は今まで感じたこともない自分でも知らないあるスイッチが入ってしまいました。

(あ、女性ってこうなんだ。こんなに男性から大切に扱われるとこうなっちゃうんだ)

Bさんは「ななさん。綺麗だよ、芳江ちゃんよりも、みんながななさんのが可愛いって言ってたんだ」と言いました。BさんとDさんに私の頭上で両腕をバンザイさせられ、その上に座られると、腕は動かせません。私は自分でも感じたこともない異様なほどのドキドキ感に包まれました。脚は左右の膝の上にCさんに座り込まれ、目一杯開脚させられた状態で固定されてしまいました。

Aさんは、「ななさん、本当綺麗だね。」と言いましたが筋肉質の男に今から愛撫されるのかと思うとドキドキ感が増していきました。「じゃあいくよ?まずは焦らし責めから…」男達の手がついに伸びてきました。首筋、乳房、腋の下、脇腹、太腿、股間、全ての性感帯を8本の手、32本の指が一斉に愛撫してくるのです。

「はっうううん!!!!!!!!!!!!!!」私は何が起こったのか一瞬理解できませんでした。今付き合っている彼氏にも胸を揉まれたりすることはあったのですが、こんな感覚というか気持ちというか今まで体験したことのないような感覚に全身の身体を無意識にくねらせてしまいました。「あっはあん!!はぁはぁはぁはぁっはあああああんぐ!!!」と大きな声も出てしまいました。

Bさんは「ななさん凄い敏感なんだね!!!!。芳江さんなんてもんじゃないよ。びっくりした!!」 触れるか触れないか位の愛撫でくすぐるように全身をはいずり回る指に感じすぎて私は怖くなり残された力で身体を指から離れようとしましたが3人がかりで押さえ付けられ身動きがとれません。

Aさんは一人私の股間に胡座をかいて座り、下腹部や内腿などを愛撫していました。しかし、4人共が示し合わせたかの様に、乳首や陰部等の肝心な部分には触れてきません。「ななさん、色っぽい声だね」と言いそれから1時間程経っても彼等は同じ責めを繰り返していました。「きゃはうううん。あんあんあんあん。」今までされたこともない経験に私の頭の中は軽くパニックになりました。

私の身体は、彼等のねちこい愛撫に燃え上がり、汗をびっしょりかきました。Aさんは「そろそろかな」と言いました。Aさんが私の陰部をなぞり上げました。…グチュリ…。私は信じられない程に濡れていました。こんなに濡れたのは人生で初めてでした。Aさんは「よし、こんだけ濡れてりゃ大丈夫だな…」Aさんが大きな肉棒を掴み、私の陰部に宛がいました。

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