「ハァハァ・・・・・」「ゆっくり入れるからね」ググッと陰部に押し付けられた亀頭は、テニスボール程あるのではないかと思う位でした。
…スブリ…。
入り口を押し広げて、Aさんの巨根が私の中にめり込んできます。「芳江さんより感触が全然イイじゃん」1時間かけて蕩けさせられた身体は、見たこともない程の巨大な美しいペニスをゆっくりと受け入れていったのです。「ななさん…どんどん奥まで入るよ」「そこぉぉぉぉぉぉお!!!!!!!!!!」私は、あまりの圧迫感と感じたこともない快感の衝撃に恐怖を覚え、汗だくの首を必死で左右に振って訴えました。
さっきまでの身体中の愛撫責めなんか比較にならないくらいの快感が全身を一気に駆け巡ったのです。。 彼の肉棒は少しずつ奥へと進み、ついに私の子宮口に到達しました。その時の感覚は今でも忘れられません。今の彼氏は、私の奥まで届く程のペニスではありませんでした。それに入れられても、全然気持ちよくなかったのです。彼の巨根で子宮を押し上げられた瞬間、自分でも亀頭がグニュリと奥に当たるのが分かったのです。
「ななさん、ココが気持ちいんだね・・・・」私は、あんな巨大なモノが膣内に収まったのが信じられず、思わず結合部を見てしまいました。そして、更に驚いたのです。なんと彼の美しいペニスは完全に挿入されておらず、数センチ余っていました。
Aさんが「動かすよ」Aさんがゆっくりゆっくりゆっくり腰を前後させます。「きゃっはっはふふふふふうううううううううん!!!!!!!!」 いきなり強烈な快感が私の頭のてっぺんから足のつま先まで全身を駆け巡ります。彼の大きく張り出したエラ部分が膣内の形を変える位に、ゴリゴリと移動するのが、たまらない衝撃的な快感を与えてきます。Aさんは「ななさんは、何分我慢できるかな?」
(嘘?芳江はこんなのとしてたの??さっきまで???1時間も?? )
(私!!無理!!!!絶対耐えられない!! )
私は自分でもだしたことがないくらいの大きな声で喘ぎました。喘ぎ声が喉の奥、身体の奥底からどんどん湧き出てしまうのです。「ぎゃあああん!!ぎゃん!ぎゃん!ぎゃん!!!!ぎうょ!!!ぎゃんぎゃんぎゃん!!」Aさんは「芳江ちゃんより大分感じやすいんだね。でもその芳江ちゃんでも2回はイっちゃったから!イキたくなったら、遠慮せずにイッてね」 それから、多分20分くらいはなんとか耐えていたと思います。
年下の彼等に感じている姿を見られしかもイッてしまうなんて、あまりにも恥ずかしい。その思いだけで、必死に絶頂を極めるのを拒んでいたのです。彼らは「大丈夫??」と私を大切に気遣ってくれましたが、彼らの男性的なやさしさの気遣いは私の身体と頭をどんどん燃えさせるだけでした。Aさんが「でもこれは耐えらんないと思うよ?。芳江ちゃんもこれでイっちゃったから」Aさんが私の腰をがっしりと持ち、更に子宮を押し上げました。
「ぎゃばばばばんんんんんぐんぐ!!!ぐふぅううううぎゃん!!ひぎいいいいい?!」Aさんは「大丈夫だよこんだけグチョグチョなんだから全部入るよ」とうとう、彼のペニスが完全に入ってしまいました。私はあまりの快感の苦しさの為、目が朦朧としてました!!。目を見開いたまま、すさまじいほどの快感に襲われていると、周りの3人の男達が騒ぎ始めます。
「Aさん早くアレやってみては??」彼らは「感じているななさん、綺麗だよ。セクシーな声だよ」と言いますが、そう言われると私の身体はますます燃え上がりました。私はセックス経験だけでなくオナニーでも、クリでも中でもイッた事がなかったのです。もちろん時々、オナニーはします。でもその時ですら全然感じず、気持ちよいと思えず最後まで到達せずに事を終えていました。
Aさんは「そろそろ始めるよ。芳江ちゃんもこれでイったから。でもななさん痛かったら言ってね。無理しなくて良いんだよ。可愛いね!!!」 何が始まるのか分からない私は、また私に優しい言葉を投げかけたAさんを朦朧とした目を開けたまま見つめるしかありません。その優しい言葉によってまたさっきよりも頭、身体、心、すべてがどんどん燃え上がっていきます。



コメント
すごいよかったです。