「汚いわねー」そんなような事を言われて、ウェットティッシュで拭かれた。くすぐったくてモジモジしたが、ガッツリと拭かれた。その直後だった。いきなりお姉さんがチンコを咥えたんです。焦って腰を引いたのを覚えてる。でも後ろは壁だったので逃げれず。
数分ぐらい地獄でした。まだ快楽と呼べるような感覚ではなく、むしろくすぐったい感覚の方が強かった。でも今まで感じた事のない感覚もあった。逃げようにも逃げれない、後ろに手を回して耐え抜いた感じでしょうか。
でも突然尿意がMAXになった。今まで感じたような尿意とは比べ物にならない感覚です。だから「オシッコ出ちゃうからヤメて」と何度も頼みました。最後は涙まで出ちゃってwでもお姉さんはヤメてくれなかった。
すると風船が割れるように、一気にドバッと何かが出たような気がした。ウハウハ言いながらもう腰をクネらせまくってた。くすぐったさもMAXになり、やっと開放された時はへたりこんでしまった。
その後はよく覚えてないが、急いでパンツとズボンを穿いて逃げるように部屋を飛び出した。でもその直前にこう言われたんです。次通る時はちゃんと挨拶しなさいって。電気ついてたらいるんだからって。分かりました!って返事したのを覚えてる。
でも怖くてね、数日後の帰り道ではそこを通りませんでした。その次も、その次も。数ヶ月後、理由は忘れたが、多分ただ単純に忘れてただけだと思う。ただ何も考えずに近道をしてしまい、柵を乗り越えようとして思い出しました。しかも電気がついてる。静かにそこを通り過ぎようかと思いましたが、素直だった俺はピンポーンと押してしまった。そして出てきたお姉さんに言われるがまま、また部屋の中へ。そしてジュースを飲んだ後、またフェラチオされました。
ホントに不思議だったんです。お姉さんフェラチオしながら股間をモゾモゾと触ってて。立ってる俺の前で女の子座りして、両手で股間をモゾモゾやってました。「んっ」「んぁっ」とか声を出すから怖くてね。しばらくするとまた尿意が・・・となり、我慢の末にまた何かが放出された感覚に。
その時も「ゴメンナサイ!」って言いながら走って逃げたんです。それっきりでした。怖くてもうそこは通らなかったし、用もないのでそのアパートの周辺にも行きませんでした。その行為がフェラチオだと知ったのは中学生になってから。だから久し振りに戻った先日、その事を思い出してアパートに行ってみたんです。まだ残っていました。しかも電気もついてました。
18時半過ぎだったので思い切ってピンポーンと鳴らしてみた。心臓はバクバクで急に吐きそうにもなった。でも出てきたオジサンを見て気が抜けた。「幼少期に知り合いが住んでいまして・・・・」と言ったら「あぁん?本当?」と怪しまれたwだから丁寧に幼少期にここで暮らしてて、柵を乗り越えてよく近道してたって説明した。
「ん~勘違いじゃないか?前まで暮らしてたのは40過ぎのオバサンだぞ」
やっぱり間違いない・・・あの記憶ってやっぱりリアルだったんだと分かった。怖いのでそれ以上の情報は得ようとせずその場を離れた。だってそのオジサン、人助けだと思ったのか急に喋り出すんだもん。
「ほら、あの駅前の飲み屋街あるだろ?そこの何だったかなぁ~忘れたなぁ~」「スミレだかホタルだかってスナックで働いてたんだよ」「あぁ~~なんだっけなぁ~~」
頭をボリボリしなが喋り出しちゃってね。怖くなっちゃって丁寧にお礼だけ言って早足で逃げましたw
ちなみにフェラチオで放出したって書いたけど、多分精子は出てないと思う。中学生になって初めてシコって射精した時、ちょっと感覚が違ったから。もっと空打ちっていう感じだったかな。まぁ昔の事だからよく覚えてないんだけどね。気持ち良さよりもくすぐったさ、恐怖の方が勝ってる記憶。
やっぱり現場に行ってみると記憶って蘇るもんです。あのお姉さんはどう考えても変態のショタですよねw今だったらもっとおしゃぶりしてもらうのになぁ~w



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