粗相をしても掃除が簡単な玄関近くでしゃがませた。マジでよかった。この女・・・・やりやがったんですw桶の上にしゃがんですぐに、勢いよく放尿しやがったんです。桶の壁に当たって全部は出なかったが、弾け飛んだ尿の雫が四方八方に撒き散らされた。しかも体勢がキツかったのか、少し動いたせいで桶を外したりもしやがって。もう周囲は尿で大変な結果に。
まぁそんなこと書いたけどさ、俺はもうオマンコばっか見てたよねw人生でこんなこと滅多にないじゃん?カワイ子ちゃんの放尿姿なんてさ。マジでスマホで撮影してやりたかったぐらいよ。ここぞとばかりにティッシュで拭いてあげたしねwwwティッシュ手渡したら、俺の手ごと持って行って拭き拭きしちゃってさ。だから少し弄るようにゴシゴシ擦ってあげましたw
その後は下半身何も身に着けずベッドへ。しばらくするとスヤスヤ寝始めたので、ちょっとオマンコの観察をして遊んだ。うん、撮影もね、まぁ~、ね、内緒ですが、はいwww
カワイ子ちゃんのオマンコ、最高ですわ。レーザー脱毛でもしてるのかってぐらい綺麗なパイパンでさ、少しだけビラビラが見えるのが卑猥でね。しかもアナルがまた綺麗でたまらんかった。
一通り遊んだ後、さすがに疲れたので休憩。その頃やたらハマってた山崎の梅酒をロックでチビチビ飲んでたんです。すると突然彼女が起きて、アタシも飲む!と騒ぎ出し、ダメだと言ったら這ってきたw
「ダメダメダメ」
そう言いながらグラスを傾けて飲んでいると、なんと一緒に口を付けてきたんですw分かります?俺が飲んでる口の所に口を密着させてきたんですw零しそうになって「何してんだよwww」と笑いながらツッコミ。すると今度はベロを出しながら「ちょうだい?」というオネダリ。口移しで飲ませて的なノリの女子を目の前にして興奮しないわけがないw
基本的にこの梅酒は味も濃いので、少し口に含んで飲ませてみた。いやぁ~凄かった、マジで凄かった。口を「あぁ~ん」と開けて口移しを待ってる顔なんてめっちゃ最高。ブチュッと唇が密着した直後なんて、梅酒と唾液が混じり合った液体が流れ込むでしょ。それをゴキュッゴキュッと飲み込み、さらに舌を入れてきてベロチューしてきた。思わず俺も舌を絡ませちゃったがw
「カズキ~もっとぉ~~」
相変わらずなぜか俺を彼氏だと思い込んでる。もしかしてこれはわざとなんじゃないか?と思い始め来た。だからまた梅酒を口に含んで口移しで飲ませ、その後は激しいベロチュー&手マンwだってまだ下半身は何も身に着けてないんだもん。そりゃ~触るでしょってなもんです。しかも触ったらネチョネチョに濡れてるし。そりゃ~指も挿れるっちゅ~話ですw
中指を奥まで挿れてクイックイッと動かしてみたら、思いの外デカい声で喘ぎ出した。これは聞こえちゃうと思い断念。服の上からオッパイを揉むだけにしておいた。でもこれがまた良くてね、見た目以上に大きいんです、乳房自体が。よく上げて寄せてのブラでデカく見えちゃう子いるけど、マジでデカい巨乳ちゃん。痩せてるくせに巨乳とは・・・・先輩がマジで羨ましい。しかも感度も良くてベロチューもエロい。
舌をべろ~んと出して「舐めて」と言わんばかりに差し出してくる。だからそれを舐めてやると、舌先で舐め返してくるのがめっちゃエロかった。マジでAVみたいに、舌先同士でレロレロペロペロしまくりwそんな夢のような時間を過ごしてたのに、突然中断させられた。
ドスンっ
想像するに、壁に頭をぶつけたような、そんな鈍い音。あぁ~どう考えてもトイレにいる先輩しかいない。彼女には聞こえていないのか、まったくベロチューをやめる気配すらないわけ。「ちょっと待って」と離れようとすると「うぅぅ~~~~」と呻きながら求めてくる始末。強引にお姫様抱っこしてベッドに寝かせ、トイレに向かうとやっぱりまだ開かない。
「先輩、大丈夫っすか?」
「うるせーな・・・」
「はい??」
「うるせーんだよっ!」
「えぇぇぇ????」
なぜかキレてるので、もう放置することに決めた。他人の部屋で酔い潰れて迷惑かけてるくせに逆ギレしやがってさ。イラッとするよね、マジで。で、戻ってみると布団に包まって彼女も寝てる。この燃え滾る性欲をどこにぶつければイイのか・・・・さすがに泥酔してる女を襲うほど終わってない。でも・・・・・導き出した結果は「やってもらう」だった。



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