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泥酔した先輩の彼女にフェラチオしてもらった@3P

まず彼女にパンツを穿かせ、俺のスエットパンツを穿かせた。その後、逆に俺はチンコ丸出しで横に添い寝してみた。またもや「かずきぃ~~~」と言いながら抱き着いてくる彼女。ちゅっちゅっとホホや首元にキスをされ、耳まで舐め始めたからねwもう完全に勃起してたんだが、そこに彼女の手がw俺は何もしてないぞ・・・・そう思いつつチンコはガチガチに。予想通り誘導完了で御座いますw

「硬くなってるぅぅぅぅ」耳元で囁かれた後は、またベロチュー攻撃が始まった。同時にチンコも優しくシゴかれ、下手するとそのままイカされるんじゃないかって危惧したwやっと・・・・やっとベロチューが終わり、彼女が自ら下に潜り込んでいった。そして亀頭にキスをし、尿道をチュパチュパ吸われた。直後には亀頭全体が生暖かい温もりに包まれたw

感無量とはまさにこのこと。彼女は器用にも亀頭だけをチュパチュパしゃぶり、玉袋を優しく揉み上げていく。あんな可愛い顔して舌使いがめっちゃエロいんだから堪らない。お腹に頭を乗せるような姿勢でフェラチオが始まった。

めっちゃ気持ち良かった。舌がグルグル動き回るし、カリ首にも絡みついてくる感覚がある。それでいて激しいバキュームも織り交ぜてくるからフェラ上手としか言い様が無い。愛情のこもったフェラチオはやっぱり最高だねwずっと彼氏にしてると勘違いしてるんだからw

予定ではそのまま口内射精でフィニッシュ・・・・だったのにさ。またもやトイレの男に邪魔されたw今度はガチャガチャっとドアノブを回す音が聞こえてきたんです。嘘だろ!と焦りましたよ。こんな状態で出てきたら・・・・隠しようがないから。慌てて起き上がってノーパンのままハーフパンツを穿いた。彼女は布団の中でモゾモゾしてる。

勃起を隠しながら廊下へと続く扉を開けようとした瞬間、トイレから先輩が出てきた。直後に俺も扉を開けたので、先輩は目の前にいた。「わりぃ・・・・記憶が飛んでる・・・」そう言いながらまたしゃがみ込んでしまった先輩。グラスに水を入れて渡してやり、彼女の様子も伺いつつ様子を見てた。彼女はあのまま寝ちゃったようで動かない。こうなったら先輩をそこに寝かせるか。

ということで先輩に肩を貸してベッドまで運び、そのまま彼女の横に寝かせた。すると彼女はまた当然のように先輩に抱き着き始めた。この女・・・・すげ~なw

俺は二人掛け用のソファーで寝た。泥酔はしてないけど、俺だって結構飲んでたからね、すぐに爆睡しちゃいました。目が覚めたのは朝の7時過ぎ。すぐに思い出してベッドを見たら凄い光景になっていた。

ベッドの下、フローリングの床の上で、全裸で寝てる女wベッドの上では俺が寝かせた時と同じでYシャツをちゃんと着た先輩が寝てる。どういう状態?!と思いつつやっぱり彼女の巨乳をガン見w昨晩は揉んだりしたけどここまで全体を見ていない。いやぁ~~美巨乳とはまさにこのオッパイ。柔らかいから左右にデロォ~ンとなっちゃってるが、薄ピンクの乳輪と乳首は綺麗だった。クビレもあってお腹もペッタンコでスタイル抜群。勿論アレですよ、スマホでね、当然ですw

気付かないフリしてまた寝た俺。でも寝付けないのでウトウトしていると、先に起きたのは先輩だった。

「おい!おい!何してんだよ」
「んん????なぁ~にぃ~~?」
「なんでそんなとこで寝てんだよ、しかも服どうした?」
「えぇ~?あれぇ~??暑かったから脱いじゃったのかもぉ~~」
「ここ俺の部屋じゃないぞ、早く着ろって」
「えっ?んんん??えっ???」

その後はバタバタと音がしてゴタゴタしてた。そしてしばらくしてから先輩に起こされた。寝ぼけたフリして俺が昨晩の説明してる間、彼女はげっそりした表情で元気が無かった。そしてすぐに2人は謝りつつ部屋を出て行った。逆ギレしてた先輩の面影なしwww

誰かのチンコをしゃぶった記憶やベロチューした記憶が蘇ったのかも?もしくは全裸を俺に見られてバツが悪いと思っていただけ?まぁなんにせよ俺的には素晴らしい経験ができたw泥酔するほど飲むもんじゃありませんからね、イイ勉強になったことでしょうwww

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