ガリガリに痩せた子が多い中、シュッと引き締まってるんです。手脚も細くて長いんだけど、引き締まってるから痩せてるけどガリガリ感がない。お腹も薄っすら割れてるし、さすが小2から新体操とバレエやってるだけある。そんな体にEカップのプルプルおっぱい。見事なまでの釣鐘型で乳首がツンと斜め上を向いてる。たぶん美術とかのモデルにピッタリだと思う。
半勃起で乱入したけど、そんな体見たらすぐにフル勃起wそのチンコ見て「デカっwww」と笑ってた。比較対象が彼氏だけだから、彼氏に勝ったと思うと優越感がハンパなかった。互いに触り合うことはなく、ひたすら自分の体だけを洗ってたwでも俺はもうシゴき始めてたし、それを見て菜穂子も大興奮。そりゃそうだよね、初めて目の前で自分をオカズにされてるんだもん。そういうのを望んでたもんだから。
しかもわざと時々触れるわけですよ。特にチン棒がねw触れない・触らないって約束だから、菜穂子は気が付かないフリとかしちゃうんだわ。だから偶然を装って太ももとかお尻とかにピトッとチン棒を密着させてみたりすると、逃げもせず黙ってるから興奮するw
初めての事だったから、緊張と興奮が本当にヤバかった。ベッドで全裸の菜穂子はローターでオナニーを始め、その姿を俺が周辺で見ながらオナニー。「もっと脚広げて」とリクエストしたりもした事から、次第に大胆になっていった。勝手にイク事は許されず、互いに「もう我慢できない」という状況まで我慢。
ベチョベチョになったオマンコにローターを当てている。でもやっぱり見えないんです。本来のオナニーってのは、見せる前提の動きはしませんからねwだからもう我慢できなくなって俺が左右に開いたんですw触れる触れないはどうするか悩んでいたが、もうこうなると関係なし。俺にオマンコを開かれ、更に興奮した菜穂子はやっと見せつけるオナニーを始めた。
そんなオマンコにバイブを挿れたのも俺。「挿れてやるからオマンコ広げてみな」そう軽い命令をすると、菜穂子は脚を抱えるように持ち上げて股を開いてくれた。ズブズブと入っていくバイブに菜穂子は口を抑えて絶叫。イクのを我慢してるようだったが、頻繁に小刻みな痙攣を繰り返してた。バイブを持たせて俺もオナニー開始。わざと菜穂子に見せつけながらシゴきまくった。
面白いもんで、俺がゆっくりシゴくとゆっくりバイブを出し入れするんですw激しくシゴくと激しく出し入れする。菜穂子の方が合わせてくれてて、いつしかセックスしてるような気持ちになっていってた。
四つん這いになりアナルをヒクヒクさせながらバイブを出し入れする菜穂子。それを間近で見ながらオナホを使ってオナニーする俺。「それ気持良いの?」と菜穂子も興味津々。オナホでオナニーする男なんて初めて見ただろうからね。途中からは俺がバイブを菜穂子がオナホを持って互いに動かし合った。これ、マジでヤバくて、2~3分で限界に達した。危うくイキそうになるぐらい。菜穂子も同じだったらしく、二人して奇妙な笑みを浮かべてしまった。
そんな遊びを2時間ほどw最後はもうヘトヘトになっちゃって、菜穂子が思いっ切りイクのを見て俺も射精した。予定通り巨乳に向かって大量に射精した。その精液を手でおっぱいに塗りたぐりながら連続でイク菜穂子。最後はもう仰け反ったりしながら絶頂に達してた。
先に菜穂子をシャワーへ、続いて俺が入って体を洗った。菜穂子まだ興奮していて、乳首もビンビンだし、超喋りまくりだったwその後は2人ともスッキリした事もあり、スヤスヤと寝てしまったw
「これはマジでヤバいねw」
共通の感想だった。異常なまでの興奮と満足感が何とも言えず。とりまオモチャは我が家に置いておく事になり菜穂子は午前中に帰宅した。
2週間後、また菜穂子と我が家で楽しんだ。9月に入り月に1~2回楽しむ関係になっていった。12月のクリスマス前にも会ったし、その時はまたドンキへ行って新オモチャを購入した。そしてそのオモチャで挿入なしのオナニー見せ合いを楽しんだ。
もうドンドン変態性も増していくし、菜穂子の欲求も激しくなっていった。1月の末には、近所の公園でベンチに座りながらオナニーしたりね。無線のオモチャを挿入して散歩したり買い物に出掛けたり。
2月の半ばには、とうとう一線を越えてしまった。友達から車が借りれたので、ちょっと郊外へと露出の旅へ。行きの車内でも菜穂子はノーパンノーブラで1人悶々しまくり。サービスエリアではリモコンバイブを挿入してお買い物。戻ってきてからは走行中にバイブをゆっくりズボズボオナニー。
そして目的の大きな公園に到着すると、散歩しながら何度も絶頂し草むらでは放尿。さらにベンチでも俺の腕に抱き着きながらオナニー。さすがに動きが不自然だったので、車に戻って少し離れた河川敷へ。
その土手で菜穂子が初めて俺の股間を触り出したんです。「いつもみたいに硬くなってる?」とか言いながら。「なってるよ」と出したらいきなり顔が近づいてきて、亀頭をパクっと咥えてきたんです。突然で驚いたし焦ったし気持ちも良かった。亀頭だけをチュパチュパする菜穂子は呻きながらバイブを激しく動かしてた。実はフェラチオしながらのオナニーにも憧れがあったというw



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