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同級生JKの裏垢見つけたらフェラチオ奴隷になってくれた

めっちゃ警戒してる彼女が見えてニヤニヤが止まらなかった。それを見てまず彼女がキリッと睨んできたが、ちょっとその顔もまたイイ感じ。強がってるくせにこれからチンコ舐めるんだろ?的なw

「拭いた?」
「拭いてね~よw」
「さっき言っといたじゃん」
「お前が拭いてくれよw」

瞬間的に俺を見上げた時の表情を見て「これこれ~~っ!!!」ってなったwいきなり強めの返答にM心を刺激されちゃって、思わず顔に戸惑いと悦びが出ちゃったような。

既に半勃起だったチンコを引っ張り出した。ジッパー下ろして・・・という動きの最中は、もう彼女は俺の顔じゃなくて股間だけしか見ていない。そして出てきたチンコを見た後、俺を見上げてきた。

「ほら、拭くか?舐めるか?」

一瞬止まった彼女。でもすぐに下を向いたまましゃがんだ。そしてチンコを握り、1~2秒の戸惑い。でも次の瞬間には亀頭をパクッと咥えてくれた。「おぉぉぉぉぉ・・・・・」心の奥から声が漏れ出そうw

もちろん人生で初めてのフェラチオ体験です。亀頭に暖かい舌が絡み付く感覚に感動した。そして唇がカリ首を擦り上げていく感覚に腰が引ける。気持ちイイなんてもんじゃなかった。

とはいっても彼女も手探りなフェラチオ。初めこそ無言だったけど「こことか・・・どう?」って俺に尋ねてきてた。彼女なりにエロ動画とかで勉強してたみたい。カリ首を舌先でチロチロ舐めたりしてた。

でも残念ながらそれでイク事はできない。彼女はスグにでもイクかと思っていたらしいが。10分の休み時間だった事もあり途中で断念せざるを得なかった。面白かったのは彼女の準備。

なんと彼女、ちゃんとウェットティッシュを持参していたのだwなのにしゃぶる前に拭かなかった。変態女だから、少し臭うぐらいが興奮する。でも笑えるのは後処理。なんと唾液を拭き取ってくれたのだw

「しゃぶる前は拭かないのに、後は綺麗に拭くんだなw」
「だって・・・・」
「唾液臭くなるからなwww」
「・・・・」

無言で優しくチンコを拭いてくれる彼女頭を撫でてみた。すると彼女、ビクッとした。後に聞いたが、中学時代に変態オヤジどもと遊びまくっていた時を思い出したのだという。

ほら、オジサン達ってTVやネットの情報に惑わされて、女子は頭を撫でてやると喜ぶとか思ってるじゃん。好きでもない男にされてもキモいだけだって聞くんだが、俺も思わずやっちゃったっていうねw

撫でたっていうか、思わず手を置いちゃったので、ついでに撫でたってのが正解かな。そしたらちょい白目になって斜め上を向いちゃってんのwwwおいおいどうした?って感じでしたわ。

するといきなり綺麗に拭いたチンコをまたパクッと咥えやがった。亀頭だけね。くすぐったいから腰が引けるし「ちょっwwwwマジで勘弁してwwww」と逃げる俺に、なぜか強気の彼女。最後はもう「マジでお願い、もう許してwwww」と懇願までしちゃいました。

「よし、許してやるか」
「おいおい、チンコ咥えていうセリフか?w」
「なんか悔しいから、アンタの思い通りになるって」
「はいはい、じゃ~次回もフェラチオ宜しくな!」

キッと睨まれましたwでもそれ以降はホントに隙さえあればしゃぶってもらってた。2回3回としていくと彼女も馴れてくるもんでね。ある頃から撮影まで頼まれたんです。自らの目を隠してフェラチオしてる動画。それを加工してUPしてんのwネタ的に困らなくてイイかもとかいうぐらいになってたし。

しかもフェラチオしながらオナニーもするんだよね。それも撮影してあげてたっていう俺w「俺にもくれよ」って言ったら「お願いします、は?」とか言われるし。お願いしたけどw

パイパンのオマンコに挿れようとしたが、それだけは嫌がられた。オナニーは見せるくせに意味が分からん。でもしゃぶってくれたから我慢できたけどね。なんせフェラテクもかなり上達していってたしさ。

結局、卒業するまでの2年ぐらいか、ほぼ毎日しゃぶってもらったりする期間もあったりして、多分500回以上は口内射精してるんじゃないかなwもしかすると600回超えてるかも。

なんせ夏休みも学校の夏期講習があったので、8月の半分は学校に行ってたんだよね。だからやっぱり毎日フェラチオしてもらって口内射精。しかも結構な頻度で飲んじゃったりもしてた。

大学生になってからは1度も会えていない。Twitterはずっと見てるし時々DMもするから、互いの生存確認はできている。でも何だろうな、会おうぜ!ってノリにならないんです。まぁ彼氏もいるみたいだし、俺が出しゃばっていくのもどうかと思うので、、、

でも時々言うんです。またしゃぶってくれよって。すると「はいはい」って決まって同じ返事がくる。呆れて受け流しているのか、照れてそう言ってるのか分からない。でも多分彼女にとっても俺はやっぱり特別な存在なんだと思う。俺が彼女をそう思ってるように。てかそう願うw

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