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入れたチンポが500越え 中出し好きな真正ヤリマンビッチ

入れたチンポが500越え 中出し好きな真正のヤリマンビッチ

追記:入れたチンポが500越えのバトンタッチ

私の投稿が乗るなんて嬉しくて興奮しました。
ありがとうございます

親戚の妙ちゃんとラインでやり取り、急激に仲良くなり、たまにお茶してます。
旦那ともちょっと会う事が出来ました。
綿棒チンチンが頭に浮かんで吹き出しそうでした。

セックス投稿が面白くて妙ちゃんと見ながら笑ったり、感動したり。

ある時しげさんのデカチンの話に。
妙ちゃんあのマラは
ゴジラだよ。
「沙織も、入れたらオシッコ漏らすよ」

そんな馬鹿な大概のデカチンも入れたけどオシッコ漏らすなんてあり得ない。

「もしも漏らさなかったら100万あげるよ」
「うっそ~100万本当に~」
その代わりオシッコしたら言う事きけだって

その日はそれで帰って
デブ専スナックへ

3日後妙ちゃんからライン、
※明後日10時に来い
※何かあった?
※しげさんに会わせる
ビックリ、
※100万頂だね、
※良いよあげるから来な

約束の日に行くと、早速しげさんのタワマンに。

ピンポン、「はい、アラ妙子さんお久」
ガードマン又ニタニタ
「上かい?腹出たね~」
早速最上階へ。
潤子さんが出て「お腹大きくなって~」
しげさんが応接間でどっかり座って、チビチビのんでる。
迫力感じてびびった、

第一声が
「妙子腹出たな~まんこ元気か?」続けて
「お前の姪っ子って、不細工やな~デブの大女やし」
面と向かってヒドイ。
弥生さんらしい人が
「先生又ヒドイ事言って可哀想でしょ」
尚傷付いた。
「しげちゃんチンチン見せてあげてよ」
「バカ野郎見世もんじゃねえよ」

妙ちゃん
「この子沙織良いまんこしてるよ~」
「金にならん不細工とおまんこしろってか」
どんどん傷付く。
潤子さん
「先生ヒドイ、若い娘に~」
「わかったよお前らよってたかって」
とりあえず咥えて見ろ
とガウン開くと。

びびった、何このチンポ。震えた。
ダランと長い竿の先に茶色いゆで玉子見たいな亀頭
太い竿のゴツゴツ。
正にゴジラ。
ためらいながら口に含んで舌で亀頭をぐるぐる舐めた。
どんどんでかくなって
口いっぱい。

むくむくむくむくと立ってボンレスハムかと思う位。
一瞬でアゴかヤバい。
両手で持って亀頭がそっくり出てる。
「お前でっけ~な~何トンあるだ?」
又ヒドイ事。
「0.15トン位よ」
悔しくて思い切りしごいて喉の奥まで入れて竿に歯を立てた。
頭叩かれ
「アホ、痛いやろ」
歯に竿のゴツゴツが当たる。

「もうエエからまんこに入れたる」

ベッドに突き倒されて
パンティ剥がされ
ゴツゴツの竿でまんこを擦られた。
マン汁が吹き出す。
「え~やないかい、弥生録画!」
え~私もコレクション?
弥生さんビデオ構える
しげさん竿持って亀頭をまんこにグリグリ、
そのままぐぐぐっと
差し込んだ。

キッツーい、
今までのデカチンと比較にならない。
ゆるいまんこと言われたまんこが悲鳴をあげた、

ずり上がろうとすると妙ちゃんが肩押さえて
「沙織どうよ、キツイだろ」

「妙ちゃんヤバいよ」
しげさんがピストンはじめた。 
「待って待ってヤダヤダ」
しげさん容赦なく出し入れする。
膣の際奥まで何度も叩き付ける。
本能的にしげさんを押し退けようと胸を押して、「キッツー」
まんこの垢までこそげ取られてる感じ。

するとだんだんまんこがビリビリして、快感に変わって来た、

息がピストンに合わせて「はっはっはっ」

どんどん気持ち良くなって頭くらくら、
ついに「いっく~」
しげさん、「まだだよブス」と平手打ち

我慢しても「ダメダメいっちゃうよ~」と言って首振って
「お願いだして、だして~」
「うるせえブスやな~ほな、出すで~」
デカチン押し付けドッピュンドッピュン

熱い精液が限界まで延びきったまんこの奥壁に叩く様に出た、
ジーンジーンとまんこの奥が

ハットしたらオシッコが吹き出して来た。
やられた~。
これか~。
失神した。
気が付いたら妙ちゃんと弥生さんが全身拭いて、まんこの精液を掻き出してる。
ぼーとしたまま、水飲まされて。
妙ちゃんが
「ほらね、100万はおあずけね」
赤ちゃんが産まれるまで掃除洗濯する事になった。
しげさんのお呼びは掛からない。
ヤッバ美人でなきゃだめだね。
絶対痩せて整形してやる。
読んでくれた人ありがとうございます。
今度は従姉妹の超やり万雅美の事を投稿したいわね。
雅美スペイン人のハーフ、美人だと思って
おまんこしまくる女
いつか凹ましてやりたいと思ってます。

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