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教習所で知り合った中出し人妻@6P

ひとまず電車に乗った。
ミーちゃんの家は俺の降りる隣の駅。
このまま帰るかな~って考えてたら
「まったりした店で飲み直す?」とミーちゃん。
でもよく考えてみると、お互いの降りる駅周辺にはチェーン居酒屋ぐらいしかない。
「だったらうちで飲み直す?酒買ってきて」と言ってみた。
断られるだろうって思ってたけど、ミーちゃんは話しに乗ってきてくれた。
「襲わないでよぉ~」と笑いながら、悪戯っ子みたいな顔をしてた。
もう完全に俺はミーちゃんに惚れてた。

近所の深夜スーパーで酒を買い込んで、8畳ワンルームのマンションへ行った。
部屋で呑み始めて、やっぱり会話は下ネタなり始めた。
俺に彼女がいなくて、数年間童貞だって話を言わされたりしてたから
じゃ~ミーちゃんは?とか可愛い会話。
お互いの初体験の話で吹っ切れたのか、ポロポロと卑猥な話をしてくれた。

ミーちゃんが1番興奮したエッチは、結婚直前にした元彼とのエッチらしい。
露出系とか変態系で興奮したわけじゃなくて、もうすぐ結婚するのに・・・でも
我慢できない・・・っていう葛藤がやけに興奮したんだとか。
俺には全く理解できない感情だったけど。
後になって思うのは、この時多分ミーちゃんのOKサインだったんだと思う。
そういう浮気に興奮するって話だったから。
なのに俺は全然気が付かなくて、そのままエロ談話に没頭してた。

ミーちゃんはおっぱいを机に乗せるように屈みながら俺と喋ってた。

「ちょっ!なに机の上に乗せてんの?」
「だって重いんだよ~知らないと思うけど~」
「そりゃ~知らんよ。そんな重いもんかぁ?」
「重いんだってば、ほら」

今度は背筋を伸ばして、両乳ユッサユサと下から持ち上げ始めた。
どうせダメって言われるのを覚悟で、俺は身を乗り出して手を伸ばした。

「どれどれ・・・」

ミーちゃんは想像とは違い、ホラッ!と言わんばかりに胸を突き出した。
えっ?触ってイイの?と躊躇したが、恐る恐る下乳に触れた。
もうその瞬間、頭の中で何かが弾けたように、久し振りのオッパイを揉みまくった。

「重さだけでしょ~揉んだらダメ~~」

キャッキャ体をクネらせるだけで、ミーちゃんはおっぱいを飲ませてくれた。

「う~ん・・これじゃ~重いか分からんなぁ~柔らかいだけで」
「だって揉んでるし~。もうおわりぃ~」
「いやいや・・・まだ重さが・・・」

俺は立ち上がって、ミーちゃんの後ろにあるソファーに座った。

「なにしてんのよぉ~ほらぁ~早く戻って」
「どれどれ・・・」

面と向かってなかったせいか、俺は怖がらずに動けた。
後ろから抱き付くようにして、左右の脇腹の横から手を入れて揉んだ。
今度は遠慮なく。持ち上げるようにゆっくり大きく揉んだ。
ホントに柔らかくて、重量もかなりあった。

「だめでしょ~っ・・・んもう・・・だめってば・・」

この時になって、今日はマジでイケる!って思った。遅いけど。
後ろから久し振りのおっぱいを堪能していると、潤んだ目で振り返ってきた。
そんでミーちゃんの方からキスをしてきて、「っんっん」と舌を絡めてきた。
まあ~童貞に近い俺はそれだけでタジタジになっちゃって。
ソファーに押し倒されて、上に乗られたままキスをされ続けた。

けっこう長くキスしてたと思う。
口の周りがベトベトなるほど、ミーちゃんのキスは激しかった。

「こんなキスしたの久し振りっ」

唇を離すと、照れたようにニコっとしながら言われた。

「俺も。もう1年以上だし」

そんでそのまままたキスをした。
元カノはいつも受身だったから、上に乗られてキスされるのは初めてだった。
俺も相当興奮してたみたいで、ずっと舌を絡めまくってた。
もちろん巨乳にも時々手を伸ばして揉んだりしながら。
そしたら突然、ミーちゃんの携帯が鳴った。

ミーちゃんはビックリして跳ね起きて携帯を手に取った。

「ヤッバッ!旦那だ!喋っちゃダメだからね」

ミーちゃんは携帯を手に急いで玄関の方に向かって行った。

「もしもし~う~ん・・・どうしたの?えっ?う~ん・・飲んだよ~」

旦那から電話がくるとは思っていなかったらしい。
見てみるとミーちゃんはソワソワしながら話をしていた。
俺は思い出したかのように立ち上がり、ミーちゃんに身振り素振り手伝えた。
そっちは携帯の電波悪いから、こっちに来なきゃダメだよ!って。
何度も口で「で・ん・ぱ!で・ん・ぱ!」というと、ようやく伝わり、こっちに戻ってきた。

「うん、そうそう今廊下に出たんだけど、電波悪いみたいで。今は平気でしょ?」

なんとか大丈夫そうだった。
俺はミーちゃんをソファーに座らせた。
初めは酒を飲みながら音無しのテレビを見ていたが、いっこうに電話が終わらない。
ミーちゃんも「ごめんね」って何度も俺に手と顔で謝ってた。
なにやら旦那さんは酔っ払っているらしく
ウダウダと日記のような会話を続けているらしい。
ボーッとしながらミーちゃんを見たりしていて、俺はある事を思い出した。

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