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不妊治療中の人妻に中出し三昧@4P

目の前でこんな事を肘を突きながら至近距離で言われちゃ~我慢なんて無理でしょ。
腰を浮かせて顔を近づけていったら、逃げるどころか人妻の方も顔寄せてきてくれた。
チュッと軽くキスを数回した後は、一気に激しいディープキスになっていった。
人妻も腰を浮かせてきたので、テーブルを挟んで激しいベロチューw
キス好きなだけあってとにかくエロいキスだった。
何がエロいって、舌を絡ませながら声出すんですよ。
完全に喘ぎ声だろ!っていう感じの声を。
しかも積極的に自ら舌を俺の口の中に入れてくる。
舌を突き出したら喘ぎながらチュパチュパしてくるエロいキス。

抱き付いたままキスをしつつ、そのまま隣の部屋へ移動した。
歩きながらも舌を絡めてる人妻をベッドに押し倒し、さらに激しいキスの応戦。
互いの口の周りなんて酷いぐらいベチョベチョになってた。
それを分かった上で激しくキスしあってる感じ。
キスをしながら巨乳を掴むと、これまた溜息が出るほど肉付きの良い巨乳に大興奮だった。
歩くだけで揺れまくるだけあって肉々しいほどの巨乳。
その片方を揉み上げながら舌をしゃぶりあった。

キスをやめて巨乳に・・・って思っても、人妻がキスをやめさせてくれない。
いつまでキスしてるんだよって嫌になるほどキスをさせられた。
最後は強引に唇を離してようやく首筋にキスをすると、俺の背中に強く抱き着いてきた。
ねっとりと舌を這わせている間に服を捲り上げ、ブラの上から巨乳を揉みまくる。
谷間にもキスをして弾力のある乳房にも舌を這わせると、背中を仰け反らしちゃったり苦しそうな呻き声を上げ始めてた。
焦らすように乳房を舐め続けてた時、股の間に入れてた太ももに人妻自らアソコを押し付けてきて、ゆっくりと擦りつけてきた。
こんなエロい女は久し振りだったので、超テンションが上がっていった。

両方の巨乳が出るように服を捲り上げ、ブラのカップに沿うように舌を這わせた。
それに合わせるようにアソコを押し付けてくる。
だから太ももをグッと押し込んで密着させてあげたら、腰の動きが早くなっていった。
ブラを捲ってスグに乳首を舐め上げたら、身体がビクンビクン跳ねてビックリ。
乳輪をクルクルと舐め回し時々乳首を舐めると、面白いように身体が跳ねる。
ペロンと乳首を舐めた後にまたキスをしたら、身体を入れ替えられて人妻が上に乗ってきた。
それで上から襲いかかるようなキスをされ、まるで襲われてるようだった。

人妻はキスをしながら俺の勃起したチンコを撫で回してきた。
この触り方もさすが人妻って感じ。
三十路手間だけあって躊躇も遠慮もなく、やらしく揉みほぐすように触ってくる。
ジッパーを下ろされて中に手が入ってきて、トランクスの生地の上から亀頭を刺激された。
指の腹で擦られ、裏筋やカリ首を器用に刺激するその手付きは極上。
負けじと身体を入れ替えて俺が上に乗り、パンストの上からアソコを触った。

ん?!と思ってすぐに分かったが、この人妻すっごい濡れてた。
濡れてるっていうかお漏らしでもしたかのような濡れっぷり。
パンストの上からでもピチャピチャ鳴るんじゃないかってぐらい濡れてた。
それに気が付いたようで「やだぁ・・・恥ずかしい・・・」なんて舌をしゃぶりながら言う人妻。
「こんなに濡らしてドスケベだな!w」笑いながら言ってやった。
ちょっと頬を膨らませる仕草をした人妻は、また身体を入れ替えて上に乗ってきた。
「こんなにおっきくしてるくせにw」
お返しとばかりにそんな事を言いながら、キスをしながらダイレクトにチンコを触ってきた。

「ねぇ・・・おっきくない?w」
「ん~~小さくは無いと思うけどデカチンでもないでしょ」
「ホントに?おっきいよ・・・」
人妻は大きさを確かめるように握ったり離したりを繰り返してた。
驚くほどデカチンじゃないが、17センチ弱なので少しだけ立派な俺のチンコ。
でも使う相手がいないから意味ないんだけどw

人妻にベルトを外され、ガバッと前を開けられ、遠慮する事なくトランクスを下げられた。
勃起したチンコがドン!と出ると、そのチンコをまた握ったりしながらガン見された。
「おいおい見過ぎだろw」
「だって凄くない?普通こんなおっきくないよね?」
「標準よりちょい大きめ位だと思うぞ」
「こんなおっきいの初めて見たw」
「だから見過ぎだってw」

人妻は顔を近づけたまま隅々まで観察された。
不意に人妻の舌が亀頭をペロンと舐めてきたので「んはっ」って声が出た。
会う前にシャワーを浴びたけど、フェラされるとは思ってなかった。
「シャワー浴びようか」
「浴びたんでしょ?ボディーソープのニオイがするよ」
クンクンと嗅がれてすっごい恥ずかしかった。
「まぁ~浴びたけどさw」
「じゃ~大丈夫」

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