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不妊治療中の人妻に中出し三昧@4P

大丈夫とか言う前に喋りながら亀頭をレロレロ舐めてた人妻。
カリ首を舌先でチロチロ舐められ、時々尿道にチュッチュッとキスをしてくる。
恐らくガマン汁が大量に出てると自覚してたので、それを吸われてちょっと感動した。
旦那以外の男のガマン汁を自ら吸ってくるんだから超エロ女ですよね。
しかも本格的なフェラチオが始まると、その舌使いも超絶品でした。
まさに舌が亀頭や竿に絡みついてくる。
しゃぶりあげながら裏筋を舌がレロレロと動くフェラチオ。
「おっきいw」とか言いながらしゃぶってくるから余計興奮もした。

根本をシコシコとされながらのフェラチオがすっごい気持ち良くて、このままイカされてもイイって思えてきてた。
でもそんなわけにはいかないので、起き上がって巨乳を揉み、フェラを中断させてキスをしながら身体を入れ替えた。
ブラのホックを外して巨乳の全露出させ、焦らさずに乳首を舐めたり吸ったり舌で転がした。
そのままアソコを触り、パンストの上からグッと押し込んで軽くブルブルさせてみた。
ただそれだけなのに人妻は身体を時々ビクンビクン跳ねさせて感じてた。

パンストを脱がそうとしたら「シャワー浴びたい」なんて言い出した人妻。
「浴びて来たんでしょ?なら大丈夫だよ」
「浴びてきたけど汚いもん」
「俺のは舐めたのに?w」
「それは良いのwシャワー貸して」

問答無用というかそんな雰囲気だったので、シャワーを許可してやった。
でも黙って待ってるほど大人しくない。
5分後、全裸になってお風呂に乱入してやった。
まだ身体を洗ってる最中だったようで、小さな悲鳴と同時に身体を手で隠してた。
ホントにビックリするぐらいスタイルが良かった。
ちょっと垂れ始めたのか巨乳が少し垂れてたけど、それでも文句なしの美乳。
腰のクビレもあるし、手足なんて華奢で、お尻はプリンと持ち上がってる。
泡だらけの身体に抱き付いてキスをすると、人妻も身体を擦り付けながら舌を絡ませきた。

俺の手で身体を洗ってあげて、擦り上げるようにアソコを洗ってあげたら、足をプルプルさせながら立ってられなくなったようで、俺にしがみついて悶えまくってた。
「もうダメ、立ってられない」人妻に言われたので泡を洗い流して風呂を出た。
お姫様だっこをしてベッドへ運び、いきなり足を掴んでクンニしてやった。
旦那と頻繁にセックスしてるだけあって、陰毛の処理はバッチリだった。
割れ目の周辺から舐め始めると、見る見るうちに汁が溢れ出てきた。
指で左右に広げて膣からクリへとペロンと舐め上げたら、仰け反りながら軽く叫んでた。

久し振りだったけど昔を思い出してたっぷりとクンニした。
途中から人妻は足を自ら広げて腰を浮かせたりもしてたし、嬉しいぐらい感じてくれた。
アナルにまで滴り落ちるほど汁が溢れてたし。
大きくなったクリトリスを指で剥き出しにし、チューッと吸いながら舌先で舐めた。
これが気持ち良かったのか、叫ぶような喘ぎ声を発しながら身体をビクつかせたんです。
気が付いた時にはもうビクンビクンしちゃってて、思いっ切りイッちゃってた。

「勝手にイッちゃったの?」
ハァハァいいながら「うん・・・」という人妻。
嬉しくなっちゃってまた舐め始めると「敏感になってるからダメェー!」って叫んでた。
ダメとか言ってたくせにすぐにまた喘ぎ出すから凄い。
指を少しだけ入れて小刻みに動かしながらクリ舐めすると、またしても悲鳴っぽい喘ぎ声を出し始めたから、クンニをやめてみた。
「なんでっ!やめないでっ!」
うわぁ~まるでAVじゃんw心の中で思わずそう思った。

「さっきみたいに勝手にイクのはダメ」
「うぅぅ・・・・w」

またクンニを再開して指を動かすと、またすぐに声がデカくなっていった。
だからまた中断すると、身体をバタバタさせて笑いながら「ヤメないでw」と言われた。
「ちゃんとイク時はイクって言う?」
「言うから」
「じゃ~イッてもイイよ」
少し強めにクリトリスを吸ってやると、「イク!イクっ!」って叫びながらイッてくれた。
さっき以上に激しく身体が跳ねてて、ちょっと恥骨に鼻が当たって痛かったw

そして遂に挿入のお時間。
もちろんゴムなんてつけるつもりもない。
当たり前のように仰向けになる人妻の足を開いて亀頭を割れ目に沿って上下に擦り付けた。
亀頭に白い汁がベッチョリ付着してきたので、クリに擦りつけると人妻も腰をくねらせてた。
そしてそのまま挿入。
亀頭から少し下辺りまで入れたが、人妻が苦しそうな呻き声を上げてた。
「痛い?」
「痛くないけど圧迫感が凄いw」
「ゆっくり入れて行くからね」
「うっん・・」

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