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ハーフ美人女子大生と中出しできたワケ@4P

恥ずかしがりつつも真剣にチェックをお願いしてくる彼女。
下着姿になった彼女がベッドで仰向けに寝た。
陰毛が何本かハミ出てるのを見てムラムラしつつ臭いチェックをしようと顔を寄せていくと、30cmほど離れた状態でも臭いが分かった。
それを伝えて場所を認識する為に鼻を近づけた。
「恥ずかしいと思うけど我慢してね」
そう言いながらまんぐり返しの体勢にさせてオマンコ周辺の臭いを嗅いだ。
彼女は手で顔を覆ってた。

オマンコの左右から恥骨の左右まで、まんべんなく臭いがあった。
ピンポイントで「ココ!」って場所は分からなかった。
でも凄い光景を目の当たりにした。
なんと彼女、まんぐり返しで臭いを嗅がれ、恥ずかしいと顔を隠してたくせに、パンツにみるみる内に染みが出てきたんですw
もう既に濡れてたのか、じわ~っと染み出てきた。

当然俺は勃起中。
若干Sっ気がある俺は白々しく伝えた。
「染みできちゃってるね」とw
するとまんぐり返しの体勢で彼女「ゴメンナサイ」って謝るわけ。
「謝らなくてイイよw恥ずかしいのに興奮しちゃった?」
「はい・・・初めてだから」
「何が?」
「こんな格好させられたの・・・」

臭いチェックが終わると、まずシャワーだけで洗い流してもらった。
そしてまた脇の下、足の付根、オマンコ周辺の臭いチェック。
その時に彼女が本音を教えてくれた。
「今までほとんど舐めてもらった事ないんです」と。
ワキガの臭いがしたからなんですね・・・って悲しそうにいう。

「水で洗っただけで臭いは消えたよ」
そう伝えた直後に俺は意を決してパンツの上からオマンコに口周辺を密着させた。
「ひぃやっ!!」と少し抵抗されたが、パンツをズラしてクンニすると、ヤダとか言いつつも足を広げたままクンニを受け入れてくれた。
分かってたけど陰毛が濃い目でモジャモジャだった。
しかもオマンコ自体もちょっと臭いがあった。
ワキガとかじゃなくて今度は違った濃い~臭いw

それでも俺は夢中で舐めまくった。
皮を被ったクリを剥いて吸ったり舌で転がしたりね。
そして指を挿れて膣内を刺激しつつ舐めまくった。
あっという間でした。
時間にして3分ぐらい。
「ダメッ!だめっ!いやっっ!だめっ!」
そう言いながら俺の頭を掴む彼女。
最後には腰を浮かせて少しクネクネ動きつつ絶頂に達しちゃいました。

「イク!」とは言いませんでしたが、ビクついてたし分かりやすかった。
でも俺は指入れ&手マンを続行。
「もう無理ですっっ!いやぁっ!だめっ!だめってばぁ!」
そう言って逃げそうになってたが、強引に掴んでクンニ続行。
そしてまた2~3分後には絶頂にw
驚いた事に彼女、その後も1回イッてくれました。
10分もしない内に3回もイッてくれたんです、下手なクンニだけで。

これで吹っ切れてくれた。
実は彼女、ずっとクンニされたかったらしい。
「臭いどうですか?」
「やっぱり少し出てるかな」
「あの・・・アソコは?」
「オマンコ?」
「あ、はい・・」わざと単語を出したら、案の定焦ってたw
「無味無臭ではないかな」
「やっぱり臭いですか?」
「いや、多分平均的かなって思うよ」

10分ぐらい臭いの話をし、その後にまたクンニを再開。
そしてそのままシックスナインになってフェラチオしてもらった。
こんな美人にしゃぶってもらえるなんてこれから先無いと思う。
だからシックスナインをヤメて舐めてる所を見せてもらった。
照れてたけどそういうの嫌いじゃないみたい。
俺を何度も上目遣いで見上げてきて、その度に「恥ずかしぃ~」って言ってた。
卑猥な舌使いにカチンコチンに勃起した。

再度またシックスナインで互いの陰部を舐め合った。
そして遂に挿入する時間が・・・となったが、ここで問題発生。
女っ気のない俺は部屋にコンドームなんて置いてない。
コンビニで買ってくるよ!と立ち上がったが、彼女に腕を掴まれた。
「ずっとエッチしてないんですよね?」
「してないwもう6年もしてない」デリヘルの事は言えなかった。
「だったらそのまま・・・イイですよ」
「マジ?」
「はい、ピル飲んでるから」

避妊の為ではなく、生理痛の為に飲んでた彼女。
マジっすか・・・と身震いした。
尿道からは垂れるほど我慢汁が溢れ出てる。
それをオマンコになすりつけて、そのまま生のチンコを挿入していった。
気持ち良かった、マジで気持ち良かった。
シマリは良いし何よりも彼女が美しすぎる。
美人がやらしい顔して喘ぎまくるし、美巨乳がぶるんぶるん揺れまくる。

乳首に吸い付けば俺の頭を抱き締めてくる。
夢中になってしまい腰を止めると、彼女自身が腰を動かしてくる。
こんな美人が正常位で腰を擦り付けてくるなんて。
そう思えば思うほど怖いほどチンコが硬くなっていった。
それを彼女も感じるようで「凄い硬い」とか呟いてた。
完全に彼女はセックスに夢中になってくれてた。

危うく正常位でイキそうになるのを堪え、騎乗位も堪能させてもらった。
吹っ切れた彼女は「恥ずかしい」と言いつつも腰を振りまくってた。
クリトリスを擦り付ける系の腰振りだった。
興奮した俺は目の前で揺れる巨乳を鷲掴みにして揉みまくった。
その腕を掴んだ彼女は激しく腰を振る。
強く乳房を掴まれると、より激しく腰を振る彼女。
そして遂には勝手に絶頂に達していってた。

「イイんだよね?中に、イイんだよね?」
「うん、出して」
正常位で舌を絡ませ合いながら確認をした。
互いに汗だくて、そのせいでワキガ臭が酷い事になってた。
でもそんな事はもうどうでも良かった。
目の前にいるエロい顔の美女が、こんな俺に中出しを許可してくれてる。
それだけで十分だった。

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