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中出し懇願エロ女が友達の彼女と知った後にも・・・@5P

すると急に真帆ちゃんだ首に抱きつくような動きをしてきて思わず仰け反った。
でもグッと引き寄せられ、「んへへぇ~ww」と笑みを浮かべながらキスされた。
予想外の出来事に俺は硬直。
真帆ちゃんのキスはノッケから激しいベロチューだった。

そりゃ~もう舌絡めちゃうよね、当然w
顔を左右に揺らしながら互いに舌をしゃぶりあっちゃったよね、当然w
だから股間は驚くほど硬くなっちゃってたよね、当然w
そしたらそこに手が乗ってきて、服の上からチンコ触られまくった。

夢のような出来事をブチ壊してくれたのはやっぱりブサちゃん。
急に電子音が鳴ってビックリした。
「ちゃんと帰った?」
「うん、もう家だよぉ~」
「ホントに?外じゃないの?」
「うん、玄関の横にある椅子に座って涼んでるぅ~」
「あの人ちゃんと帰ったの?」
「うん、帰ったよぉ~」

ブサちゃんの声が漏れまくりだった。
俺を見ながら真帆ちゃんはウソをつく。
これはもう完璧にヤッてもOKサインでしょ。
だから電話してる最中に真帆ちゃんの耳を舐めた。
「んふぅんっ」なんてエロい声だして悶えるから超興奮する。
首筋を舐めるとまたチンコを触ってくれる。
だから俺はオッパイを揉み、首筋や耳を中心に愛撫しまくった。

やっと電話が終わると、待ってましたと言わんばかりにベロチュー。
そんで俺はスカートの中に手を入れ、パンツの上から割れ目をなぞった。
もう既にビチャビチャだった。
だからパンツの横から指を滑り込ませると、ヌッチャヌチャに濡れまくってた。

まずはクリトリスを擦る。
そして頃合いを見て指を挿入。
2本入れてクイックリーな手マンを開始すると、まるでフェラチオしてるみたいに俺の舌をジュポジュポしゃぶってくれる。

こんな可愛い顔して超エロいんだなぁ~とゾクゾクした。
だってもっとしてくれと言わんばかりに、腰上げて手マンしやすく動くんだもん。
しかも腰までヘコヘコ動かしてくるし。
こんなチャンスは滅多にないから俺もハッスルしちゃいました。
腕がパンパンになるほど手マン頑張った。
その甲斐あって俺の舌をしゃぶりながら絶頂に達してくれた。
そして抱き付かれてビクビク痙攣しながら余韻を楽しんでたっぽい。

右手はエロ汁でベチョベチョ。
それを真帆ちゃんに見せると、何を思ったのかいきなり咥えられた。
自分のエロ汁舐めちゃうのかよぉ~と焦ったw
でもその流れでフェラチオだからね、最高過ぎる。
しかも真帆ちゃんがジッパーを下げて、チンコを引っ張り出してくれた。

人生であんなにも勃起したフェラチオは無かったと思う。
自分でも思うぐらい血流が凄くて、ホントにパンパンに膨れ上がってた。
そんな亀頭を俺を見上げながらペロペロ舐めまくる。
可愛過ぎるその顔を見つつ、手を突っ込んでオッパイ揉み揉み。
すると「やぁだぁww」と嬉しそうな笑みを浮かべながらしゃぶってくれる。
でも酔っ払いだからジュポジュポとしゃぶるのは無理。
息も切れ切れでハァハァ言いまくり。
これは大変だろうなと思い「もうイイよ」と告げた。

ゴムもないしどうするかなぁ~って思ってた。
なのに真帆ちゃんはスカートを軽く捲り上げて上に跨ってきてくれた。
そしてそのままゴムも付けずに生でオマンコに。
ヌプヌプした感触が超絶に気持ち良かった。
でも俺以上に真帆ちゃんの方が気持ち良かったっぽい。

「硬いっ、超硬いっ」
「あぁぁ、凄い、超気持イイ、やばぁいっ」
「超イイよぉ~、硬くて超イイ~、凄い、超やばぁいっ」

勝手に腰をグラインドさせながら俺にキスをしつつこんな淫語連発。
俺はすぐにイッたらダメだと自分に言い聞かせながら、目の前のオッパイを見るためにYシャツのボタンを外す努力をしてたw
多分その作業がなかったら数分で撃沈したと思う。

やっとボタンが4つほどハズレてピンクのブラに覆われたオッパイが出現。
そのブラをズラすと、可愛らしい乳首がコンニチハ。
当然むしゃぶりついた。
乳首はもう既に勃起してコリコリになってた。
甘噛みすると俺の頭を強く抱き締めてきながら腰を激しく振る。
亀頭が子宮口にゴリゴリ当たりまくる。
最後はまた激しいベロチューをしてる最中に絶頂。

野外というか真帆ちゃんの自宅玄関先です。
いくら深夜でも周りが気になる。
真帆ちゃんの喘ぎ声は時々漏れまくるし。
さすがに真帆ちゃんも限界を感じたんだろうね。
腰を上げてチンコをヌキ、「こっち来て」と腕を掴まれた。
タクシーを降りた所に来て、そのまま道路を渡った駐車場に連れて行かれた。
そこは多分10台は車を停めれる広さがある。
なのに3台しか停まってない。
その一番奥にあった軽が真帆ちゃんの車だった。

運転席と助手席をスライドさせ、後部座席で再スタート。
キスから始まりエロ汁でカピカピのチンコを再フェラ。
俺も手マンを再スタート。
すぐにグチョグチョとなるオマンコにまたしても指2本入れて本気の手マン。
今度は小声で喘ぎながら「だめぇんっ、イッちゃうから、だめぇぇっ」なんて嬉しすぎる反応をみせてくれた。
当然そのまま絶頂に達してくれた。

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