また当たり前のようにゴム無し。
狭い座席に寝かせて変則的な正常位で挿入した。
シャツのボタンを全部ハズし、完璧にオッパイを露出させながらの正常位。
乳首を強めに攻められるのが好きらしく、甘噛みすると可愛らしく喘ぎまくり。
辛抱ならんと四つん這いにさせて、まずはオマンコを観察した。
モジャモジャに生えた陰毛はエロ汁でベチャベチャ。
クリトリスも肥大しており、ビラビラも割りと大きい。
こんな可愛い顔して卑猥で使い込まれたオマンコしやがって・・・。
そう思ったらさらに興奮してきちゃって、バックで鬼のように突きまくった。
そしたら真帆ちゃん、ケツ突き出してまた絶頂に達しちゃってた。
余韻に浸りながらビクビク震えてる時に乳首を摘んだら、大きくビクンと痙攣。
これが面白くて甘噛みすると、イッた時と同じようにビクビクなる。
そんな遊びをしつつ、最後は正常位でキスを楽しみながら腰を振った。
洋服着てるし車だし、どこに射精するか考えた。
準備してからじゃないとイクにイケない。
手の届く所にティッシュがあったので、数枚取って射精準備完了。
そこでラストスパートのつもりで激しく腰を打ち付けた。
すると真帆ちゃんがとんでもないオネダリをしてきた。
ちょうど抱き合うような体勢だった時、俺の耳元で囁いてきた。
「中に頂戴」と。
思わず「えっ?中に?マジ?」と聞き直した。
「うん、中に出して、大丈夫だから、お願い」
「ホントに?出しても良いの?中出しだぞ?」
「うん、中出しして、お願い、欲しいの」
AV以外でそんなセリフ聞いた事なんてない。
一気に興奮が倍増していくのが分かった。
なんせチンコがセックスし始めた時と同じぐらいカチカチになってたから。
それに真帆ちゃんも大喜びで、気持ちイイの連発。
カリがイイ具合に擦れるらしい。
「もうイキそうだよ、ほんとにイイの?」
「うん、中に頂戴、大丈夫だから」
「中に出すぞ?出してイイんだな?」
「うん!オマンコに、オマンコの中に出してっ!お願いっっ」
至近距離で俺の目を見つめながらの淫語に脳ミソがスパーク。
そのまま大量の精液を子宮にドクドクとブッかけてやった。
なんとその射精中、真帆ちゃんはビクビク痙攣しちゃってた。
もうまさに最高としか言いようがなかった。
いつもなら射精した後は面倒になって早く帰りたくなる。
でも真帆ちゃんの場合は「もっともっと」という感じになってた。
それは真帆ちゃんも同じだったらしい。
まずチンコを抜くと、大量に精液が逆噴射してくる。
それをティッシュで押さえつつも、卑猥なオマンコをまた観察した。
「んもぉ~~はずかしいぃ~ww」と言いつつ、なんとお掃除フェラまでも。
初めこそくすぐったい感じだったが、すぐに勃起し始める。
それを見た真帆ちゃんは大喜び。
ティッシュでよく拭いて再度挿入した。
ヌチャヌチャしてて気持ちが良かった。
激しさはなくねっとりとしたセックス。
でもやっぱり激しく動きたくなる2人。
車内が猛烈に暑くなってきてたので、ドアを開けての座位をしてみた。
これにまた真帆ちゃん興奮してきて、結局外に出て立ちバックしちゃいました。
まぁちょうど車と壁で周りからは見えない死角だったんだけどね。
それでも俺も興奮したし、真帆ちゃんはまた2回も絶頂に達してくれた。
そして最後は立ちバックでまた中出し。
「中に出して下さいだろ?」
なんてSっぽい事を言ってみると、ハマったらしく真帆ちゃんもノリノリ。
「お願いします、中に、真帆のオマンコに精子下さい」なんて言ってくれる。
「もっとオネダリしろ!」とケツを軽く叩く。
「ひぃやん!下さい!真帆のオマンコの奥に、精子たくさん出して下さい」
「彼氏じゃないのにイイのか?」
「イイの、気持ちイイからイイの」
「こんなエロ女だって彼氏知ってるのか?」
「分かんない、あぁ~下さい、真帆の子宮に精子かけて下さいっ」
今思い出してもキモいが、あの時はマジでこんな言葉遊びをやってたw
それでそのまま真帆の子宮に精液をドクドクぶっかけてやった。
チンコ抜いた時にオマンコから精液が流れ出てくる光景は目に焼き付いてる。
写メでも撮っとけば良かったかもw
俺に見せつけるようにしばらくケツを突き出してくれてたしね。
立て続けの2ラウンドで、さすがに2人ともぐったりだった。
フラつく真帆を玄関まで送り届け、俺は最寄り駅まで歩いた。
最高だったなぁ~と1人ニヤニヤして歩いてると、最悪なことに気が付いた。
真帆ちゃんの連絡先聞いてねぇーぞ!とw
急いで戻っても意味ないし、結局頭を抱えながら駅まで歩いた。
そして1台だけ停まってたタクシーで帰宅した。
どう考えても夢でも見てたんじゃないかって気分だった。
あんな可愛い子とセックスしちゃったんて、しかも人生初の中出しまで経験出来ちゃったなんて、まさに夢としか思えない。
2日後に友人に連絡を取り、ブサイクちゃん経由で連絡を取ろうと試みた。
でもブサイクちゃんの連絡先すら入手できずw
どうやら勘付かれたようで、真帆ちゃんには繋げないよ?という答えのようだ。
諦めたくても諦められない、でもどうする事もできない。
そんな悶々とする日々を過ごしてた。
というわけで先週の土曜日の話になります。
地元の友人で結婚するってヤツがいて、それ関連で地元友人達の集まりがあった。
俺は軽く酔ってた程度だったが、ほとんどがかなり酔ってたと思う。
近所のくせに駅前からタクって帰るバカが続出したし。
そんなバカちゃんの中に、小学生の頃から野球を一緒にやってた友人もいた。
数年振りに会った男で、個人的には特に連絡を取り合うような仲でもない。
かといって別に仲が悪いってわけでもない、ナァーナァーな仲。

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