隣に俺も座ると当然のように彼女が太ももに頭を乗せてきた。
膝枕状態だが、彼女の顔はチンコ側を向いてる。
こうなるとチンコは当然大きくなっていく。
目の前で勃起し始めたわけなので、やっぱり彼女にバレたw
「あぁ~!おっきくなってるぞぉ~w」
嬉しそうに言いながら指先でツンツンしてくる。
ここ数ヶ月、忙しさもあって女関係はゼロ。
だからもうつんつんされるだけでフル勃起。
「かったぁ~~いw」と言いながら触りまくる彼女。
なずがままにしていると、エロい触り方で亀頭やカリ首を擦ってくる。
「どれどれ・・・見ちゃうぞぉ~」
嬉しそうな顔をしてジッパーを引き下げ、中に手を入れてきた彼女。
がっちり肉棒を掴まれたが、引っ張り出せる状態じゃない。
そこで俺も手伝い、トランクスの社会の窓からチンコを出した。
テッカテカのパンパンに膨れ上がった亀頭に彼女がキス。
奥にあるベンチとはいえ、周りは民家だし人通りもありそうな気がする。
なのに彼女は全くそんな事は気にならないようで、亀頭をペロペロ舐め始めた。
久し振りのフェラに俺の心も持って行かれた。
どうせ通りを誰かが歩いてきても、ガン見されなきゃ大丈夫だろう。
そう思うとフェラにのめり込めた。
まだ若いくせに卑猥な舌使いのフェラをする。
「上手いねぇ~彼氏に仕込まれたの?」
「ん~~そういう事言わないでよぉ~~~」
突然泣き出す彼女。
チンコを右手でシゴきながら「うっ・・・うっ・・・」と泣いてる。
「ゴメンゴメン、彼氏の話は禁止ね?」
「うん、ダメ」
そう言った直後にはまた亀頭を舐め回す彼女。
スーツのパンツがヨダレで汚れるのは覚悟した。
そんな事よりも彼女のフェラを思う存分堪能したかったから。
酔ってるくせに舌が器用に動きまくる。
俺も負けじと巨乳を揉み始めると、彼女「むふむふ」と声を漏らしてた。
胸元から手を入れて乳首をつまみ、巨乳を揉みまくる。
すると頭をヒネりながらバキュームフェラが始まった。
もしかして・・・と思ったから失礼ながらも聞いてみた。
「超上手いんですけど。もしかして風俗とか?」
「ちがぁ~うwキャバクラ」
「え?キャバ嬢なの?」
「うん、そうだよ~言ったじゃん、さっき」
いやいや聞いてねぇ~し・・・と苦笑い。
ミニスカートの中に手を入れて触ってみるとパンツがグチョグチョ。
横から指を滑り込ませると、吸い付くように指が膣に入っていく。
それにあわせて彼女も喘ぎ始め、フェラも激しくなっていった。
「声出しちゃダメだよ」
注意したが声が出まくるので、チンコを強引に口へ入れて塞いだ。
5分ほどの手マンの後、彼女がおもむろに立ち上がって跨ってきた。
ゴムもつけていないナマのチン棒に跨ってきた。
そしてグチョグチョのオマンコに吸い込まれていった。
あ~しちゃったぞ・・・見知らぬ女と生でセックスしちゃってるぞ・・・
病気が怖かったが性欲に負けてしまった。
だって腰振りも絶妙だし、キスもエロいし、青姦だしw
対面座位でバウンドしたり擦り付けたりと腰を振りまくる彼女。
これがエロくて最高に興奮した。
お世辞にもイケメンとは言えないオヤジに、舌を出してエロいキスもしてくるし、もっとしてとオネダリまでしてくる。
思わず興奮した俺がケツをパシッと引っ叩くと、彼女さらによがりまくり。
「もっとしてぇ~叩いてぇ~」
そんなような事を言いながら俺の舌をジュルジュルしゃぶってくる。
だけど深夜なので音が響くから強くは叩けない。
だったらとチンコをヌキ、ベンチに手をつかせて立ちバックをした。
これだと軽く叩けるしオッパイも思う存分揉みまくれる。
パンパンとピストンの音が鳴らないよう気を使った。
でも彼女の喘ぎ声の方が大きくて口を塞いだりして突きまくった。
あまりの気持ち良さに俺も激しく腰を振った。
そして遂に限界がやってきた。
「イキそう」と告げると「たくさん出してぇ~っ!」と言う彼女。
これは中に出してもOKなのか?と思ったが、とりあえず確認してみた。
「中に出しても良いのか?」
「中はだめぇ~っ!」
「じゃどこに出せば良い?」
「おまんこぉ~っ」
「中はダメなんだろ?」
「だめっ!中はダメなの!」
「じゃどこだよ!」
「おまんこ!」
もうどうでも良くなり、半分ほど中出しをしてしまったw
でも途中からちゃんとベンチの横の砂の上に射精した。
あまりの気持ち良さに放心状態。
彼女もベンチに倒れこみ、ケツを出したまま動かなかった。
中にちょっと出しちゃったオマンコを確認。
すると全く精液は出てきてなかった。
むしろオマンコの周辺に付着した泡だったマン汁の方が大量だった。
でも指を入れたらドロリと出てきたけどねw
少し休憩して彼女を立たせ、今度は真面目に家へ向かった。
ファミリータイプのマンションで、3LDKに一人暮らし。
ベッドに運び、全裸にして襲いかかった。
まぁ~彼女の方も俺の体にむしゃぶりついてきたけどねw
さっきまでオマンコに入れてたチンコを洗いもせずまた舐める。
酔ってるからなのか何にも文句を言ってこない。

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