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浮気三昧ヤリマンの元カノが上司の婚約者だった@4P

俺は別に会いたくもなかった。
なのに部長が若菜を呼び出すと言い出した。
邪魔になるから2人で会えば?という話をしたが、俺に見せたいという。
仕方なく待っていると、1時間後プンプンお怒りモードの若菜が登場。
「んもぅ!何時だと思ってるのよっ!」と。
でも距離が2mほどになった時、俺に気が付いて顔が一変。
明らかに動揺しているのが分かった。
そんな事には気が付かない部長は、俺に若菜を紹介し始めた。
そして3人で乾杯し、俺は若菜を見ないように過ごした。

部長がトイレに立ったタイミングで若菜は怒涛のように質問をしてきた。
でも俺はシカトし続けた。
もう顔も見たくない相手である。
喋りたくもないし、もう思い出したくもない。
というわけで若菜が登場して1時間ほどで帰宅した。
マンションにつきしばらくすると、登録していない番号から電話がきた。
出てみると若菜だった。
部長のスマホから調べたらしい。

ずっと気になっていた事がある。
若菜と再会してからマンションでの電話まで、1度も若菜は俺に謝罪してない。
あんな事をしたんだから、普通なら「あの時は・・・」とか言いそうなもんでしょ。
なのに若菜はずっと「変な事言わないでよね」という話しかしてこない。
もう部長はいなかったので怒りが爆発した。

「テメー何様なんだ?まずは俺にする事があるだろ~が!」
「は?」
「は?じゃねーんだよ!人としてすべき事だよ、まずはそこからだ~が!」
「何なの?謝れって事?もう昔の事でしょ、いつまで言ってんのよ」
「うるせ~な、それが人にモノを頼む態度か?」

そう言って俺は電話を切った。
すると直後にまた掛かってきた。
そして「ど~もスミマセンでした!イイ?これで」とか言いやがる。
火に油を注ぐとはまさにこの事。
「引っ越してねーからこっちに来い、んで土下座しろ」
そう言ってまた一方的に電話を切った。
その後何度も何度も電話が来たがシカトし続けた。
すると40分ほどした頃、マジで若菜がやって来た。

玄関に入れてその場で土下座を要求。
見た事もない強気で睨むような目を向けながらも若菜は土下座をした。
「俺の時とは大違いだな、玉の輿狙いは大変だな~」
「うるさいな!もうイイでしょ!」
「イイかどうかは俺が決める事だろが」
「チッ!何なのよ!超ウザいんだけど」

そんな会話をしながらも、俺は興奮し始めていた。
部長に会う為、若菜は自慢の巨乳をアピールできる服を着ていた。
そのまま来てるから土下座をすると谷間が丸見えになる。
あの頃と同じように、柔らかそうでプルンプルンの巨乳。
ふと頭に良からぬ事が頭に浮かんだ。
実は破局してから落ち着き始めた頃、しばらく頭に浮かんでいた妄想。

若菜を好き勝手に陵辱する。

まさにその妄想が今叶うかもしれない、そう思えた。
どうせヤリマンだし今また元カレとセックスしても何て事もないだろう。
谷間をチラつかせて上目遣いの若菜を見ていると無茶苦茶にしてやりたくなる。

「約束してやるよ、秘密にするって」
「ホント?」
「だけど条件がある」
「何よ」
「とりあえずしゃぶれよ」
「は?何言ってんの?馬鹿じゃないの?!」
「馬鹿でも何でもイイよ、とりあえずしゃぶれって言ってんだよ」
「ちょっといい加減にしてよね!超キモいんだけど」
「だからどう思われようとどうでもイイんだよ、ほら、こっち来いよ」

俺がマジだとやっと理解できたらしい。
靴を脱いで懐かしの我が家へと入ってきた。
風呂にも入っていないのを思い出すとゾクゾクした。
トランクス1枚になりベッドに腰掛け、若菜を目の前に正座させた。

「ほら、言えよ、オチンチン舐めさせて下さいって」

怒りがビシビシ伝わるような目で睨まれたが、逆に興奮してくる。
「ほれ、早く言わねーと約束も無しになるぞ」
「はい、あと5秒・・・4・・・3・・・」
「分かったわよ!言うわよ!」
「早く言わねーと終わるぞ、2・・・」
「オチンチン、舐めさせて、下さい」
「何?声が小さくて聞こえねーぞw」
「オチンチン舐めさせてくださいっ!」
「よぉ~し、そこまで言うならしゃぶらせてやるよ、洗ってね~けどなw」

若菜の目の前に立つと、馴れた手つきでトランクスを脱がせてくれた。
半勃起したチンコに顔を寄せた若菜は、一瞬眉間にシワが寄った。
恐らくツンと鼻をつくニオイがしたんだろうなw
なんせ前日の夜から洗ってない仮性包茎だから。
皮を剥いたらムワァ~ンと臭うはず。
「まずは舌を使って咥えずに舐め回せよ」
無言だったが若菜は指示通りに舌先で舐め始めた。
初めこそ辿々しい舌使いだったが、吹っ切れたのか滑らかな舐めに変化した。
遂には俺が味わっていた若菜のフェラとは掛け離れた玄人並のフェラに。

カリ首まで丁寧に舐め回した後は口の中で器用に舌が絡みつくバキュームフェラ。
気持ち良すぎて思わず頭を掴んで腰を動かした。
苦しそうな呻き声をあげてきたが関係なし。
そして懐かしの巨乳を胸元から手を入れて揉んでみた。
拒もうとしたが手を払い除けて強引に生乳を揉みまくった。
乳首は硬く勃起し、感度もそれなりに良いらしい。
乳首をギュッと摘むと眉間にシワを寄せて「んっ」と呻いてたから。

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