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浮気三昧ヤリマンの元カノが上司の婚約者だった@4P

こうなってくるともう我慢なんてできない。
全裸にさせてベッドに寝かせて、足を抱えさせた。
部長に会う前にちゃんとシャワーを浴びたんだろうね。
ふわぁ~んとボディーソープの良い香りがした。
陰毛も不自然にならないよう手入れをしているらしい。
俺が知ってるよりも短めで、割れ目の周辺は綺麗に剃られていた。
だから足を抱えるとオマンコが丸見えになる。

俺に見られて興奮したのか、フェラで興奮したのか、オマンコは濡れていた。
「何濡らしてんだよ、変態女だなw」
若菜は何にも言わず横を向いてた。
一応ゴムを装着して前戯もぜずに挿入した。
少しツバをつけたが、思った以上にスムーズだった。
根本まで入るとゆっくり出し入れをした。
久し振りの若菜を感じ、胸の奥が熱くなった。

コイツのせいで、大学同期達とは未だに恥ずかしくて会えない。
そんな女を今また抱いている。
嬉しさなのか征服感なのか、奇妙な感情だった。

ゆっくり出し入れを楽しんだ後は、もう好き勝手に出し入れした。
巨乳を鷲掴みにして強く握りつぶす。
痛いと言われたが関係なし。
問答無用で腰を振り続ける。
四つん這いにさせてケツを引っ叩き、アナルを眺めながら腰を突き立てる。
騎乗位では強引に腰を掴んでスライドさせた。
最後は正常位に戻って激しく突き立てて思う存分射精した。

俺とのセックスを拒否しながらも、体は時々反応してしまう。
嫌がりつつも時々「はぁぅっ!」なんて声を出すから堪らない。
咄嗟に口を塞ぐようにして声を我慢する仕草も最高。
さすがセックス大好きなヤリマンだった。
嫌がりながらも体が反応してしまうとは淫乱そのもの。

余韻を楽しんだ後、若菜にゴムを取るよう要求した。
「ついでに綺麗に舐めろよ」とお掃除フェラも要求した。
それに若菜は無言で従った。
尿道から溢れ出てくる精液を吸い取る。
嫌がりつつも残り汁を全て飲む。
そして最後に「これで気が済んだ?」と一言。
思わず笑ってしまった。

「お前がこれから手に入れるかもしれないモノってこんなレベル?」
そう言ったらグッと歯を食いしばり、またしても強烈な目で睨んできた。
「これからも宜しくな、肉便器ちゃん」
「ふざけないでよね!もうイイ加減にしてよ!」
「だったら教えるからイイよ、今の事もねw」

怒りに満ちた態度で服を着た若菜は、最後にまたひと睨みして出て行った。
その背中に「また呼び出すからよぉ~w」と声をかけてあげた。
あの時は無言で何も言えなかったリベンジ。
もちろん若菜はシカトして出て行ったが。

金曜の出来事だったので、週明けの月曜日に部長と顔を合わせた。
彼女の話は俺以外知らないので、コソコソと小声で「世話になった」と言われた。
よく分からないから聞いてみると、若菜がアレコレ吹き込んでいた。
酔ってた部長の面倒を俺がみていたという話を。
実際フォローはしたが、記憶が曖昧になるほど酔ってるとは思わなかった。
あの女、これで恩を着せるつもりなのかも、そうも思えた。
だから昼休みに電話した。

「何よ」
「お前さぁ、部長に何も言わないでイイんだぞ」
「・・・」
「俺はこの会社に必要な人材だからさ、部長は関係ないわけw」
「・・・」
「恩を着せようと思ったんだろ?ないないw意味ないからw」
「あっそ」
「だからこれからもたっぷり可愛がってやるからよ、楽しみにしとけよ」
「るさいっ」
「メアドかLINEかショートメールで送っとけよ、じゃないと電話になるぞ」
「分かったわよ」

ちょっと諦め気味っぽい感じだった。
そして切った直後にLINEのIDが送られてきた。
週末はほぼ部長と一緒だから何も送らないで欲しいというお願いも。

その後、部長からいろいろ聞き出した。
まず来年には結婚する予定だという事。
まぁ~それは若菜にはまだ伝えてないらしいが。
それまでは子供が出来ないようピルを飲ませている事も。
家柄が家柄なので、デキ婚とか絶対にダメらしい。
近々実家に連れて行く予定だという事も聞いた。

部長は若菜にデレデレだったから、多分いろいろ察しているはず。
もう結婚が目前だと若菜も確信してるんだと思った。
だから俺からのイヤな命令にも素直に従うわけだ。
面白くなってきた、正直そう思った。
絶対ゴムは必須だった若菜に、思う存分中出しもできる。
考えるだけでワクワクが止まらなかった。

そして数日後、会社を出る時にメッセージを送った。
「今夜ヤリてーから家に来い」
仕事をしている部長を見ながら返事を待っていた。
すると素直に「分かった」という返事が来た。
でもすぐに「もうこれっきりにして」というメッセージも。
それには答えず、21時に来いよと返信。

この日を待っていた。
数日前にアダルトショップへ寄り、バイブを購入していた。
そしてちょっと恥ずかしかったが、家電量販店で電マも購入。
それらを使う気満々だった。

若菜を部屋に招き入れるなり、まずはフェラチオご奉仕をさせた。
またしても洗っていない汚くて臭いチンコ。
前回同様に眉間にシワを寄せながらもたっぷり舐めてくれた。
十分奉仕させた後、全裸にさせてベッドに寝かせた。
何も言わずバイブを用意すると、さすがに抵抗された。
「お願いだからヤメて」といつも以上に懇願してくる。
だけど当然シカトして、ローションを塗って挿入していった。

ゆっくりと出し入れをする。
膣内のヒダヒダが絡みつくように見えて最高に興奮した。
でもその後はそんなもんじゃないぐらい興奮した。
スイッチを入れた途端、若菜が弓なりに仰け反った。
「んひぃぃんっ!!!」とか言いながら。
実は若菜、バイブが大の好物w
特に偶然にも俺が購入してきたサイズが最強に気持ちが良いらしい。

ブィンブィン音を響かせながらバイブを出し入れする。
挿れる時も抜く時も若菜は驚くほど感じまくりだった。
だから当然イッてしまう。
イカせるつもりもなかったのに、突然弓なりになった体が跳ねてガクガクした。
太ももの内側もブルブル震えちゃって。
「おいおい、もしかして勝手にイッたのか?」
そんな問にも若菜は無言だったが、明らかに絶頂をむかえていた。

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