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性病を疑われたけど結果セフレGET@2P

ワンピースでミニスカート状態だったヒロちゃんは生足だった。
だからパンツ越しにアソコの柔らかさが伝わってくる。
ベロチューはずっと激しくて、舌が千切れそうなぐらいしゃぶられた。
そして同時進行でベルトを外された。
俺も手伝いジーパンを脱ぐと、また跨ってきて押し付けてくる。
今度は薄い2枚のパンツ生地越しだったから超リアルな感触だった。

年上のお姉さんがリードするセックス。
んふっという微笑みを浮かべつつ何度もキスをしてくる。
と同時にパンツの中へ手が入ってきて、勃起したチンコを優しく包み込んでくる。
そしてゆっくりとシゴき始める。
これがまた焦らされているようでヤバかった。
ヒロちゃんは余裕をもって楽しんでいるような雰囲気だった。

何度もキスをされた後、ゆっくり下へ下がっていくヒロちゃん。
洗ってないからと忠告したが、大丈夫と言われ亀頭にキスされた。
彼女にでさえ洗ってないチンコを差し出した経験はない。
臭いとか汚いとか思うだろうから。
なのにヒロちゃんは問答無用というか、さも当たり前のような感じだった。
洗ってない・・・てゃいっても、出掛ける前には洗ったけども。
でもそんな汚いチンコをヒロちゃんは執拗に舐めまくった。
しゃぶるというより舐めるフェラチオにチンコをビンビンw
激しくしゃぶってくれ!とお願いしたくなるほどだった。

やっとしゃぶってくれた時にはもう恥ずかしげもなく声が漏れた。
その声にヒロちゃんが反応。
男が悶える姿に興奮するというヒロちゃん。
そこから俺をねぶるような攻めが始まった。
寸止めプレー気味で、もうホントに悶えまくり。

俺は全く前戯もしてない。
ゴムをかぶせたチンコにヒロちゃんが跨がり騎乗位で挿入。
ゆっくりと上下に腰を動かしてくる。
不意に奥まで咥え込み、前後にグラインドさせる腰振りも見せてくれる。
俺はもう目の前で揺れるEカップ美乳を揉むしかなかった。
そして呆気無くイカされる事となった。
でもイク時でさえ素直にイカせてくれなかった。

「イクの?」「もうイッちゃうの?」「だめぇw」「だまダメェw」
そう言いながら腰を動きを止める。
そしてねっちょりと舌を絡めるベロチューをしてくる。
途中で腰の動きを再開するから、またすぐにイキそうになる。
そんな俺を見て喜んでいるようだった。
最後は強く抱き合いながら思いっ切り射精した。
「すごぉーい!ドクドクすごぉーい!」
この日の為に溜め込んできたから、それはもう大量に出たわけですw

しばしの休憩をはさんで、今度は一緒にシャワーを浴びた。
汗を流しながら泡で遊び始め、今度は俺がヒロちゃんを攻める番。
彼女の体が最高だと思っていたが、ヒロちゃんの体は別格だった。
引き締まっていて贅肉が本当に無い。
お尻はプリンとしていてハリがあり、くびれもクッキリはっきり。
手脚も長くて身長は168cmもある。
そんなスレンダーな体にEカップの美乳。
柔らかくてほわんほわんしたオッパイは感度も良好。
ほぼビラビラのないスジマンは黒ずみもなくまさに美マンだった。

手マンすると勝手に腰を動かしてくるエロいヒロちゃん。
ベッドへ移動してクンニすると、頭を押さえつけてくるほど積極的。
さらにシックスナインで舐め合うと、アナルにまで舌を伸ばしてくる。
じっくりたっぷり舐め合った後、2度目の挿入タイム。
ゴムに手を伸ばそうとする俺にヒロちゃんが「そのままでイイよ」と。

「さっきの検査結果ホントだよね?」
「うん、ホントだよ」
「だったら大丈夫、ピル飲んでるし」
「マジで?イイの?」
「うんwホントはさっきもそうしようと思ったのw」
「何で言ってくれなかったの?」
「ん~なんとなくw」

意味が分からんと思いつつ温かい膣へ生挿入した。
生だとヒロちゃんも感度が倍増するらしい。
1回戦目はヒロちゃん主導だったが、2回戦目は俺が攻め続けた。
激しく突くよりも、亀頭で子宮口を弾くのが好きらしい。
しかも想像以上に簡単にイキまくる。
当然おれがされたように焦らしに焦らしまくった。
子宮口をずりんずりん亀頭で弾きながら「まだダメw」と焦らす。
正常位でベロチューしながら何度も焦らし、最後はヒロちゃんが我慢できなくなって下から抱き着いてきた。
俺の腰に足を絡めてカニ挟みになり、勝手に腰をグラインドさせやがった。
これで亀頭が子宮口をブリンブリン弾きヒロちゃんは猛烈な力で抱き着き絶頂。

このイキっぷりが激しかった。
イッた直後に脱力したヒロちゃんは俺の身体から離れ、ベッドにドサッと脱力して倒れていった。
その姿はもう完璧にイッちゃってる状態。
アヘアヘというより失神に近い感じだった。
現に半分白目になっていたし、口元はだらしなく半開きになってたし。
なぜか下半身だけが小刻みに痙攣もしていた。

この後は面白いようにイキまくる。
ゆっくりと出し入れしながら乳首をつまむだけでもイク。
挿入したまま動かず、乳首を摘んでグリグリするだけでもイク。
寝バックで子宮口に亀頭を押し付けたまま動かなくてもイク。
しかも途中から失禁までするから大変だった。
でも満足度はハンパなかった。
こんな美人を好き勝手イカせまくってる自分に酔ったぐらい。

最後は期待通り中出し。
当たり前だと思うが、俺にとって人生初の中出しだった。
それをヒロちゃんに伝えると、喜んじゃってまたカニ挟みされた。
そして大量の精液を子宮口にドピュドピュとぶっかけてやった。
このブッカケでヒロちゃん、また絶頂に達しちゃってた。
彼女とは違ってとてつもなく満足感のあるセックスだった。

彼氏とは比べ物にならないぐらい気持良い。
ヒロちゃんはそう言いながら嬉しそうにチンコをしゃぶる。
さすがに彼氏とは別れないというが、それでも俺のチンコも大好きだという。
セフレでイイから捨てないで・・・とまで言われた。
こんなに気持ちが良いオチンチンには出会った事がない、そう言ってた。
「初めて体の相性が良いって分かった!」とまで言われた。
俺とのセックスでは面白いようにイクし失禁までする。
でも今までこんなセックスは経験がないらしい。
というわけで、なぜかセフレができてしまったw

ここで彼女の話に戻します。
あの後完璧な音信不通状態になった。
それを共通の友達が知り、探りを入れてくれた。
言い難いと渋っていたが、酒を飲ませて真相を聞き出した。
やっぱり彼女は浮気していたらしい。
しかも相手は元カレ。

俺と付き合い出して間も無く元カレと再会。
飲みに行ってそのままホテルへ。
時々会うようになり、俺が出張に行ってた時はほぼ毎晩会っていたらしい。
その時に病気をうつされたらしい。
普段は絶対ゴムをするけど、その期間は油断してたみたい。
でも元カレにも彼女がいて、まさか性病なんて・・・と思ったとか。
まぁタイミング良く俺とセックスして数日後に症状が出たらしいが。
元カレを疑うより俺を疑ったんだから笑えません。
当然そのまま連絡もせず会う事もなかった。
噂ではすぐに新しい彼氏が出来たみたいだけどね。

俺はそのままヒロちゃんとセフレ関係が続いた。
もう既に3年近くの関係。
ホントにセフレ?と思うぐらい、普通に彼氏彼女みたいな関係になってる。
普通に映画とか買い物とかにも行くし、外食にも出掛ける。
金曜日に彼氏と会って、土曜日はウチに来てそのままお泊りするし。
ヒロちゃんの運転で温泉とかにも行ったりしてるし。
なんかもう1人の男がいるって公認して付き合ってるような感じかなw

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