この前会った男が喋り出した。
吊るされた人妻を好きに使ってね。
ローション使えばアナルも使えるから。
オマンコはゴムなんて要らないよ。
遠慮せず中にドップリ出して良いから。
他人のザーメンが気になるならコレ(使い捨てビデ)使ってね。
こんな軽い口調で笑顔を交えながら説明してくれた。
何が怖いって、話を聞きながら笑い声も出てる中、男達がシコってるんだよ。
AVの撮影現場ってこんな感じなのかな、そんな事を思いながら聞いてた。
さらに凄いなと思ったのは吊るされてた人妻さん。
俺の1mほどの斜め前に吊るされてたから、オマンコが丸見えなわけ。
そのオマンコから透明な液体が滴り落ちてくるわけよ。
あの男が解説してる最中に、ツーッと滴り落ちるんだ。
今から見知らぬ男達に犯される・・・そんな想像で興奮してたみたい。
話が終わると男達が即座に動いた。
いきなりだったけど、まず細くて身長の小さい男がバックから挿入。
人妻さんが呻くと同時に激しく腰を振りまくってた。
他の男達はオッパイに手を伸ばしたり、キスをしたりする男もいた。
俺とシングルマザーは唖然として眺めてた。
「さすがに勃たないぞw」
シングルマザーにそう言うと、嬉しそうな顔で言われた。
「硬くしてあげようか?」ウキウキの表情。
その提案を快く受ける事にした。
じゃないとこの異様な雰囲気に飲まれそうだったから。
若かったんだよね~あの頃はw
負けん気が強かったというか、逃げたくなかったというか。
シングルマザーがフェラチオ始めると男どもが騒ぎ出した。
ここでちょっと優越感に浸ったw
いつも以上に激しいフェラチオでフルボッキ。
頭を掴んでイラマチオ。
嗚咽を漏らしつつも受け止めるシングルマザー。
横ではバックで犯されつつ、オヤジのチンコを咥える人妻がいる。
その状況に俺も興奮してきた。
シングルマザーを立たせ、壁に手をつかせてパンツを下げる。
ヌルヌルに濡れていたオマンコに前戯無しでズブッと挿入。
激しく腰を振るといつも以上に喘ぐシングルマザー。
すると背後から「出すならこっちに出せよw」という男の声。
頷きつつ腰を振りまくった。
そして最後は予定通り吊るされた人妻へ挿入し中出し。
あまりの気持ち良さにケツが震えたw
振り向くとシングルマザーは2本のチンコを握って交互に舐めていたw
マジ?と思って見ている俺と目が合ったが亀頭舐めをやめない。
もうどうにでもなれと思い、今度は吊るされた人妻に咥えさせた。
写真で見た通り美人だった。
中出し後のチンコをしゃぶらせた。
その斜め前でシングルマザーはバックから挿入されていた。
それを見ながら興奮してきた俺はイラマチオを開始。
そして呆気無く奥さんの口の中で果ててしまったw
シングルマザーに3人の男が群がっていた。
セフレとはいえ何とも言えない複雑な感情が込み上げてくる。
俺とは違ってねちっこい前戯にシングルマザーはメロメロだったらしい。
賢者モードになった俺はもうムリw
シャワーを浴びて隣の部屋に行き、お菓子を食べながらあの男と雑談してた。
1時間半後、見に行くとシングルマザーがまだ犯されてたw
顔はザーメンまみれだし、恐らく中出しもされてたっぽい。
あまりの酷すぎる光景にドン引きw
だってそんな状況でもシングルマザー喘ぎまくってんだもん。
こりゃ俺なんて赤子同然だわ。。。そう思った。
もう好きにしてくれって事で先に帰る事にした。
シングルマザーにも帰ると伝えたが、うんうん頷くだけw
帰り間際にあの男とメアド交換しておいた。
そして数日後、送られてきた共有サイトで、俺が帰った後の画像やムービーを見た。
あれから2時間たっぷり4人の男に可愛がられたらしい。
最後は車で送られたらしい。
ぶっちゃけ汚らしい画像だった。
サーッと波が引くように熱も冷めていった。
「もうムリ」この一言に尽きる。
あの中出しは興奮したけど、やっぱり俺は複数とかムリ。
シングルマザーとは何度か電話で喋っただけでその後は会う事はなかった。
俺が許可したって形になり、あの時いた男達と会うようになったから。
さすがに共有なんてムリっすw
でもこの経験があって急激に女遊びも落ち着いていった。
だから人生の勉強としては良い経験だったのかな~と思ってます。

コメント