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佐〇木希似の可愛過ぎるJDと棚ボタで数ヶ月間変態的にヤリまくった

佐〇木希似の可愛過ぎるJDと棚ボタで数ヶ月間変態的にヤリまくった

酔ってたからなのか、チンコサイズをやたら嬉しそうに話してくる。可愛い顔しててもエロはエロなんだなと妙に嬉しさが込み上げてくる。どうやら彼氏のよりAのは小さいと。

でも彼氏のでさえそんなおっきくもない。むしろ歴代の元カレ達の中では1番小さいかもという。

「2人してイケメンなのに租チン野郎なのか?w」
「そぉ~みたいwww」

嬉しそうだったし、そこから下ネタへ。サイズ感の話題が続き、彼女は長さよりも太さが大事みたい。さすがに短小過ぎるのはイヤらしいが。硬さもないとダメ。

じゃ~俺のと相性がイイかもよ!

笑いながらそんな事を口走ったのが全ての始まりでした。この言葉が無ければ何も始まらなかった気がする。もっといえば、彼女が彼氏やAのチンコに満足してなかったおかげ。

「見てみたいかもw」とかそんな話で俺もちょっと楽しかった。その後は彼氏とのセックス話も。ここがキモでしたね、やっぱり。21歳の女子が欲求不満だと知ったので。

あんな整った顔してても、中身は俺らと同じエロエロなのかと知れて嬉し過ぎた。

「だったらさ~オモチャ使えば?」
「えぇぇ~?どんな?」
「例えばさ・・・クリ好きならローターとか電マとか」
「痛くない?あれって」
「自分で加減できるしさ、あとはバイブ系とか?入れるタイプ」
「ちょっと怖いよぉw」
「ならまずはローターか電マじゃね?」

でもそんなのどこで買うのよ→なら一緒にドンキでも行く?

この流れ。しかもシラフでいきなり買いに行くのは恥ずかしいと言われ、その前にちょっと飲みに行くことになった。話題はもちろん大人のオモチャ。なんせ買いに行く約束をしてから、毎晩のようにネットで商品をチェックして、これがイイ?あれがイイ?と遣り取りしてたから。

AやBとの恋愛話よりも、そっちの話が多かったと思うぐらい。

電マは実家なので却下。小さいのがあればOKだが。まずはローターは買う。あとは吸引系ので良さげなのがあれば買う。あとは見に行って決める。

2時間ぐらい軽く飲んでから近くのドンキに行った。まだ深夜でもない時間帯だったせいか、普通にカップルとかウロウロしてて、彼女はもうそれだけでソワソワw

でもその時の顔を見てピンときたんです。あれ?もしかしてMっ気ありまくり?って。恥ずかしそうなんだけど嫌そうじゃない、そんな表情なのです。

だから男2人がいる状態で彼女を強引に連れていき、わざと「欲しがってたローターってこれでイイんじゃない?」とか「クリを吸引したいならコレはどう?」とかわざと口にしてみた。

今にも泣きそうな顔をしてたけど、モジモジしちゃってめっちゃ可愛いのですw「もうムリwもうムリだってばw」と言いながら、最後は1人で出て行っちゃったけどねw

その後に誰もいない状況を確認して再度チャレンジ。誰もいないならと彼女もめっちゃ真剣に選んでた。結果・・・・6千円分のオモチャを俺が出すというねw

「イイよ、買ってあげるよ、でも条件がある!」

事前に飲みながら約束をしてました。そう、目の前で使う事wこの条件を飲むってことは、あとひといきでヤレそうでしょ?もうあとちょっとって感じでしょ?だから期待しかなかった。

買ってそのまま我が家へ。そして飲みながらタイミングをはかる。普通に恥ずかしいからムリという話から、布団で隠せば大丈夫という所まで持って行けたw

そして実践。座椅子に寄り掛かって座ってる下半身にタオルケットをかけた状況。スカートだったので、自分でローターを当てて下さいねと。「ちょっとホントそんな見ないでw」と言われるが見ないわけがない。ブィィィ~~~ンとバイブ音が聞こえた瞬間、彼女の体がビクンとした。

その後は恥ずかしいのか無言。ジッと黙ったまま下を向いてる。だからコントローラーを奪ってみた。そしていきなり強へw「ひぃぁっ!!」と変な声をあげた彼女。それは強過ぎるって怒られたw

ここまで来るともうエロの化身ですわ。なんせ彼氏でもない男の前でローター当ててる時点でビッチ確定でしょ?もう遠慮する必要なんてありませんwというわけで、コントローラーで中~強をいったりきたりさせながら、チンコ弄ってみたんです。するともうチンコめっちゃ見てくる。

「あぁ~前に言ってたチンコサイズね・・・見る?」

今でも忘れられないのが、その時の彼女の反応。あんな可愛い顔してんのに、めっちゃエロい表情で「うん」なんていうんだもん。思いっ切り勃起したチンコ見せつけてやりました。

「ふとっwww」
「彼氏やAよりデカい?」
「おっきいwwwウソ・・・すごいんだけどwww」

ローターでオナニーしながらそんな事言うんですから、もうOKでしょ。ってことでタオルケットの中に手を入れてローターを奪った。簡単に手を離したからOKのサインでしょう。

「パンツぐちょぐちょじゃん、脱ぐ?」
「うん・・・」

急に大人しくなっちゃって素直になってた彼女。自らパンツを脱いでくれたので、そこからは問答無用の強引な動きに出てみた。そう・・・強引にクンニしたのですwww

正直申し上げます。臭かったw人生で初めてシャワー前のオマンコを舐めたので余計そう思ったのかもしれないが、かなり臭ってた。でもここで引くわけにはいかない。

まぁ~のちにこの「ニオイ」で凌辱できたから結果オーライだけどさ。よくネットで洗ってないオマンコを舐めちゃう変態野郎とかいるでしょ?マジであれは本気の変態だわw

すぐに脱力しちゃってクンニを受け入れちゃってさ、しかも喘ぎ始めちゃうエロい子なのです。俺とオモチャを買いに行くって事は、もうこれを期待してたんだろ?と言いたくなるほど。

この時ほどワガママで毎回イラつかせてくれた元カノに感謝した日はなかった。あのクソ女はめっちゃクンニされるのが好き。それを口にするから舐めないわけにはいかない。

「お願い・・・イキたいの・・・」

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