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知り合いの彼女を寝取る@7P

ジーパンの上からモッコリした部分を際立てて見せた。
全く勃起はしてなかったけど、こんな感じと浮きだたせて見せてやった。
そこから「入る入らない」の話題になり、過去の話になっていった。

「アタシが見た中で1番大きかったのはこのぐらい」
「俺の勝ちだな・・」
「もっと?元カノとかどんなだった?」
「別に普通かなぁ、アゴが疲れるとかはよく言われたけど」
「たしかにぃ~、小さいと楽だもんね」
「知らんがな」

2人して下ネタを笑いながら喋ってた。
だけど彼女が後ろのゴミ箱にゴミを捨てようと体をひねってた時、欲情してしまった。
ローライズのデニムを穿いてたんだけど、腰が見えて見せパンじゃないパンツが見えたんです。
ピンクのパンツで、しかも腰回りの肉付きがムッチリしてる。
痩せてるけどやっぱり女の子らしい肉付きなんだなぁ~って思った。
ゴミ箱に入れようとして外して、それを手を伸ばして拾っている後ろ姿。
数秒間だったけど、一気にムラムラしてしまいました。

「氷入れる?」
彼女はキッチンへ行きました。
「コレって食べれるの?」
振り返ると冷蔵庫から昨日食べたヌカ漬けを出していました。
「どうだろ、多分というか普通にOKだと思うけど」
俺もキッチンへ行き、冷蔵庫の中を覗きました。
「男のくせに食材多いねぇー」
至近距離で覗き込んでいる彼女、思わずそのまま後ろから抱き締めてしまいました。
「ちょっと、どうしたの?酔っちゃった?大丈夫?」
「大丈夫じゃない」
「なぁーに言ってんのよ、大丈夫なんでしょ!」
「ダメかも・・・」

体を縮こませて逃れようとする彼女を振り向かせ、強引にキスをした。
「ちょっと、だめっ」
胸を両手で押されたが、片手で抱き締め、片手をアゴの下に入れて固定した。
「んんんんんっっ」と顔を左右に振って逃げようとしたけど、ガッチリ固定してキスしまくり。
一旦顔を離すと、至近距離でジッと見つめられた。
そのままキスしようとすると、「もうダメ」と顔を押された。
その隙にサササッと逃げられ、彼女はソファーの所に戻っていった。
気まずい雰囲気の中、ヌカ漬けを持って戻ってみた。

「もうちょっとねー、こうなんて言うか、雰囲気ってあるじゃない?」
「ダメだった?」
「もう全然ダメダメ、ムードも何も無いし、強引過ぎ」
「そっかなぁー、どうしたら良いの?」
「例えばね、目の前で凄い可愛いとか褒めてあげて、距離を縮めてからキスするとかさぁ」
「うんうん、他には?」
「部屋の電気消してロウソクにするとか、ドンペリ出すとか」
「ドンペリはさすがにねぇーな」
「用意しておいてよぉー」
「とりま電気消しましょうか?ロウソク無いけど」
「コンビニ行ってきてっ!」
「TVの明かりで我慢して下さい」

電気を消して、彼女の隣に座ってみた。
キスした事で変な雰囲気になるわけでもなく、彼女がワザと場を和ませているのが分かった。
超イイ子だよなと本気で思った。
隣に座って手を取り、数秒間見つめ合ってから再度キス。
今度は逃げられる事も無く、ねっとり舌を絡めるキスになった。
こんな可愛い娘が俺の舌を舐めてくれてる、そう思うだけでギンギンになってた。
彼女は俺の首に手を回して、積極的に舌を絡めてきた。
夢心地なキスに夢中でいると、なんと彼女の方から上に覆い被さってきた。
座位の様な姿勢になり、そのまま上からキスをされた。
まさに盛りの付いた動物のように、彼女は上から激しく俺の唇に吸い付いてきた。

こんな姿勢で女の子にキスされた事の無い俺は、成すがままでキスに応じてた。
やっとキスから解放されたのは多分10分以上経ってからだと思う。
肩に腕を置かれてオデコをつけたまま、「んふっ」と笑う彼女。
「えっ?」と変な反応をした俺に「久し振りにこんなにキスした」と笑った。
それから「ホントにおっきいんだね」とも。
勃起したチンコの上に跨っていたから、大きさを直に感じてらしい。
そのまま腰を持って駅弁スタイルのような姿勢のまま、数歩あるいてベッドへ運んだ。

今度は俺が上になり、下から抱き付かれながらまたキスをした。
キスをしながらシャツの上から胸を揉んだ。
柔らかくてボリュームのある大きな胸で、揉めば揉むほど揉みたくなる胸。
吐息を洩らしながらのキス。
舌を出せば自然に吸い付いてくるキス。
脳味噌がとろけそうになり、シャツの中に手を突っ込んでブラの上から揉みまくった。
焦ってシャツのボタンを外そうとする俺に「クスッ」と笑い、「シャワー浴びたい」と腕を掴んできた。

俺はシャワーを浴びてるし、でも浴びなきゃマナー違反かなとか考えた。
アタフタ考えている間に彼女が出てきました。
「それじゃ俺も」というと「浴びたんでしょ?」と言われた。
「だってボディーソープの匂いしてたもん」
「んまぁーね、でも一応マナーかなって」
「なにそれ」
笑いながらバスタオル1枚で抱き付いてきた。
だからそのままシャワーを浴びるのを中止して、キスをしながらベッドへ向かった。

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