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舐め犬に彼女のオマンコを提供@6P

長くなりそうなので省きますが、そんな彼とはその後数回飲みに行きました。
彼は自分の性癖を恥ずかしそうにしながらも熱く語り、こんな自分が恨めしいとまで言い出していました。
クンニが好きなのは良いんですが、臭マンてそういないようです。
だから洗って無い状態で舐めたいのに、女の子は恥ずかしがって嫌がるという。
オッパイ星人が貧乳と付き合うようなもんみたいですw
裸には興奮するしセックスも気持ちがイイ、だけどそこまで興奮しない可哀想な性癖。

俺は正直に元カノの臭マンの話をしました。
今までクンニされてこなかったから、人一倍クンニが大好きだという事も。
そして1度吐いちゃって、それ以来頑張ってもクンニができない事も。
彼は真面目に話を聞き、俺達の都合に合わせると言ってきました。
多分いきなりオマンコを見せるのはイヤだと思うので、スカートの中で舐めてもイイとか、布団などを被ったままとか、少しでも嫌がらないようにと思いやってくれた。

その後数回はそんな作戦?を話し、やっと元カノを同伴させる日になりました。
嫌なら断ればイイ、話だけでも聞けばイイじゃん、そう言い包めて。
でも元カノだって実は興味津々だったから、イヤイヤではありませんでしたね。
彼には「元カノが臭マン」だとは知らせない方向で伝えてありましたので、食事会は本当に楽しく過ごす事が出来ました。
彼は緊張しまくりで酒を飲みまくり、こんなに美人だとは思わなかったと。
最後には「是非1回だけでも考えて頂けないでしょうか」とテーブルに頭を付けるほど。

元カノがやっと決心したのは、3回飲みに行ってからです。
酒で勢いをつけたようで、1回だけならとのってきました。
場所代は彼が出すので、3人で入れるラブホに決定。
用が終われば途中で彼は帰ってもイイ。
2人の邪魔をするつもりは全く無い。
早口に彼はそう言い始め、何なら今からどうですか!となりました。
時間を空けちゃ決心が揺らぐかもなと思った俺も、その誘いに乗る事にしたんです。

態度には出さないようにしましたが、俺も相当緊張していました。
だから元カノは死ぬほど緊張してたと思うし、凄く怖かったと思います。
彼もあたふたしたり焦ってて、3人が3人とも緊張してたんじゃないかな。
4件のラブホをまわってやっと部屋を見つけました。
コンビニでお酒とオツマミなどを購入し、部屋に入ってまずは飲み直し。
恥ずかしいのは分かっていたので、布団を腰から掛けて真っ暗な状態で舐める。
元カノは椅子に座り、俺と好きにやっていて構わない。
まぁそんな感じでした。

シャワーから出てきた元カノはバスタオル姿。
俺の手を凄い力で握ってきていたので、緊張感や恐怖感がヒシヒシと伝わってくる。
布団を掛けてその中に潜り込む彼。
舐めやすいように浅く座り、足をM字開脚させ、俺の目を見つめてた元カノ。
元カノがいきなり「はぁぅっ」という顔をしたので、舐め始めたのが分かった。

10分以上俺と元カノはキスをしてた。
下半身ではクンニが続いていて、元カノはヤバいぐらい気持ちよがってた。
乳首を摘まんで転がしてやると、彼を忘れて声を出しちゃうほどに。
声を出しては「はっ」として声を押し殺す。
でもまた我慢できなくて声を出しちゃう元カノを見て、想像以上に興奮してた。

「どこを舐められてるの?」
「どう舐められてる?舌先は今どこを舐めてる?」
俺のそんな質問に、元カノは恥ずかしがりながらも答えてきてた。
我慢をし続けていたんだと思います。
「ごめんなさい。。イッちゃうかも。。アックン。。イッちゃうかも」
「イイよ。イッちゃいな?俺じゃない男のクンニでイッちゃいな」
「そんな事言わないで。。お願い!ごめんなさい!ごめんなさい!」
謝り続けながら背中を仰け反らせ、元カノは体をビクつかせながらイッてしまいました。

飲んでいた時にも話していた通り、1度イッたぐらいじゃクンニは終わりません。
それを元カノが望んでいたので、望み通りクンニは続きました。
俺の目を見て必死に悶え狂う元カノは、謝りながら立て続けに2回目の絶頂。
少しぐったりしてたけど、続くクンニにまた反応し始める元カノ。
俺の指を舐め始め、フェラチオの催促までし始めてた。

布団で隠れているとはいえ、他人がいる前でチンコを出すのには気が引けた。
でも元カノの方がもっと恥ずかしい思いをしているんだと自分に言い聞かせ、机を隣に寄せてチンコを顔の前に突き出してやった。
付き合って1年ちょいでしたが、ここまで狂ったようにしゃぶる姿を初めて見ました。
本性が出たっていう言葉がピッタリ。
舌をベローンと出して「はぁぁ~ん」とか言うし、頭を回しながら口だけのフェラ。
チンコを咥えてからも元カノはクンニでイキ、1時間ほどで10回以上もイッてました。

もうダメ、勘弁して下さい、と俺にお願いし始めた元カノ。
本当にもうダメだというので、クンニは中断する事にしました。
しばらく休憩した後、元カノをお風呂に連れて行ってやりました。
「ゆっくりお風呂で休んでな」って。

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