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舐め犬に彼女のオマンコを提供@6P

何度目か忘れましたが、それから少しした頃、3ヵ月ちょい空いた時期がありました。
彼と俺の都合が合わず、仕方なしに空いた期間です。
久し振りのクンニを始めようとした時、元カノが彼にこんな事を言いました。
「布団の中って暑くないですか?」
「さすがに暖房付けると暑いですw」
暖房を付けないと部屋は寒々とするので、元カノがイイならとなり薄手のバスタオルに変更してクンニをする事になりました。
元カノはバスタオルで体を隠していましたが、布団とはやっぱり印象が違います。
気が付くと彼の口元とかが見えていて、それを元カノもチラチラ見てるんです。

卑猥な音がピチャピチャ聞こえたりもする。
元カノはいつものように興奮しまくりで、気が付くと自らオッパイまで揉んでた。
今までは体を見せないように隠していたのに、なぜかもう関係無いとばかりに。
俺は見せたくなかったので、彼の頭に掛っているタオルがズレないよう気が気じゃない。
でも元カノはそんな事はお構い無しで、フェラしながら乳首を弄りまくってた。

俺は気が付いてた。
心配していた事だったが。。
タオルがズレて、チラッと彼が上目遣いで元カノの体を見た事を。
しかも驚いたのはその仕草ではなく、元カノが動いたせいでタオルがズレたって事。
気持ち良過ぎたのか腰をクネらせ、足を少し閉じたり開いたりをした時だった。
すぐにタオルを被って顔を隠したが、何度もそんな事が繰り返されてた。
見られているとは知らないのか、元カノはほぼ全裸で自分の胸を揉みまくってた。

飽き始めていたので無理に時間を合わせる事をしなかった。
だから次も3ヶ月ちょっと時間が空きました。
その時は前よりも元カノは大胆で、途中からはタオル無しで全裸になってました。
しかも舐め犬の彼の頭を手で撫でたりもしてた。
マジか。。と焦ったのは、元カノが撫でるせいでタオルがズレて顔が出た時。
ちょうどフェラを中断してたんだけど、元カノだって舐め犬の目があったと思う。
なのに「きゃっ!」となる事も無く、体を見せるのを嫌がっている素振りが無かった。

変だな、おかしいな、そう思いました。
でも元カノの狂ったようなドスケベっぷりに、当たり前かもとも思ってました。
終わった後も狂ったまま俺のチンコを貪り続けていましたし。
セックスをしない時間は、付き合った当時からは想像できないほど甘えてくるようになり、周りからしたら不思議な光景に見えたと思う。

元カノとは最低週に1回は会ってました。
舐め犬の彼とは4ヶ月近く会ってませんでした。
もう会わなくても良いかな?!と俺自身は思っていました。
元カノには怖くて「舐められたい?」と聞けませんでした。
あのクンニ無しじゃ駄目なのとか言われるのが、なぜか怖く思えてたので。

全く兆候なんてありませんでした。
土曜日にデートしてホテルに泊まって楽しく過ごし、次の週の木曜日には「別れたい」と急に電話で言われたんですよ。
どういう事なのか分からず、頭が変になりそうでした。
「どうした?俺何かした?何で?」と立て続けに質問したけど、元カノは「ごめんなさい」という言葉しか発しなかった。
諦め切れなかった俺は、その後も毎晩のように電話やメールをしました。
電話は1度も出てくれず、メールは「自分勝手過ぎるのは分かっているけどごめんなさい」という返信が1度だけ。

悪夢のような失恋から何ヶ月だったか過ぎた頃、友達の結婚式で元カノと引き合わせてくれた女友達に会いました。
俺がフラれたのを知っていたので慰められました。
2次会・3次会と進み、俺も女友達もかなり酒が入っていました。
だからポロッと口走ったんだと思います。

「何であんな男と付き合ったんだろう」と。
どういう事?新しい彼氏いるのか?そいつを好きになって俺をフッたのか?その男を見た事あるのか?会った事あるのか?どんな男だ?と問い詰めました。
すると驚くべき事実が聞かされました。
もうお分かりの通り、あの舐め犬の容姿を説明してきたんです。
「ちっちゃくてガリガリで?どこどこのサラリーマンじゃね?」
「そうそう、てか知ってるの?その人」
言葉になりませんでした。
ウソだろ。。
もしかして俺の知らないうちに寝取られてたってことか。。
打ちのめされました。

納得できなくて1時過ぎでしたがその場で電話をしました。
電話番号は変更されていたので、女友達から教えてもらってかけました。
俺とは分からなかったのか、今まで聞いた事も無い怪訝な声で出た元カノ。
こんな不貞腐れた声出すのか。。と一瞬たじろぎましたが、俺だと伝え聞いた話をそのままぶつけていきました。
どういう事なんだ!って。

信じられませんでしたが、元カノはアッサリと「そうよ?」と認めました。
全く悪気も無いというか、だから何?という口調に、逆に動揺してしまいました。
そう簡単には認めずに、また謝ってくるかとばっかり思っていましたから。
元カノの言葉・口調を聞いていくうちに、実感できるほど感情が引いて行きました。
まさにスゥーッと引いていく感じでした。

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