スマホ表示での検索⇒ツイートしました

自宅でハメると興奮する人妻@5P

調子にのった俺は、タイトスカートの太ももを撫でてみた。
するとまたビクンと体が反応させながら、俺の腕を掴んでくる。
止めさせようとする動きでは無く、添えるだけのような行動だった。
だから太ももを撫で回し、頃合いを見て股間へ滑り込ませてみた。
「ちょっと、ダメよ、こんな、見られちゃう」
至近距離で俺を見つめながら言ってきたが、嫌がってる感じがまるでない。
むしろ興奮しまくりっていう表情をしてた。
だからそのまま手を入れていくと、ピタッと閉じていた太ももが少し開いた。

パンストの上からアソコを触ってみた。
ダメとか言いつつ奥さんは俺の舌を「んぐんぐ」言いながら舐めてる。
手の平でアソコ全体を覆い、軽く震わせると格段に反応が上がった。
「はぁぁっ、いやぁっ、むぅぅんっ」と必死に舌を舐めながら声を出す奥さん。
もしかしてこの状況を楽しんでいるのでは?と思い始めた俺は、手マンを加速していった。
思った通り奥さんは可能な限り足を開いてくれて、手マンしやすい体勢になってくれた。
手の平の根元の方でクリを圧迫し、激しく震わせてみた。
声を出さないよう必死に舌を絡めてた奥さんは、最後には俺に強く抱きついて首に唇を押し付けるような感じになってた。

いきなり激しく体が痙攣したように動いた直後、急に脱力した奥さん。
「もしかしてイッちゃったの?w」思わす笑いそうになった。
「だって・・・だって・・・w」奥さんはハニカミながらキスをしてきた。

準備はもう十分だろうという事で、車を出してホテルへ直行した。
ホテルが見えてくると奥さんも察したようで、急に無言になってた。
別に何も言う事は無かったので、俺も無言のままホテルへ乗り入れた。
平日の夕方前なのに部屋は半数以上が埋ってる。
選んだのはお風呂が大きな部屋。
「一緒に入ろうぜぇ~w」とギャグっぽく言いながら部屋に向かった。

入った途端またキスをし、そのままベッドに押し倒した。
もうアレコレ考える隙を与えない為に、激しくキスをしながら体を触った。
胸を揉みながら太ももでアソコを圧迫。
ただそれだけなのに奥さんは腰をクネらせながら感じまくる。
それ以上に驚いたのは、クネらせながら俺のチンコを触ってきてた事。
もうそれなりの年齢だから不思議はないが、この奥さんが・・・っていう驚きはあった。
何ていうかな、そういう行為を積極的にしてくる印象が無いっていうか。

恥ずかしいとか何やかんや言いながら服を脱がせ、下着姿にしてまた驚いた。
すっごいスタイルがイイ。
そんなに経験数は無いけど、これほどスタイルが良い女は初めてだった。
お腹なんてマジでペッタンコだし、胸も程良く大きい。
しかも肌が超綺麗で、吸い付く様なモチ肌。
こんな奥さんがいながら遊びまくってる旦那が、マジでアホだと改めて思った。
それにこの奥さん超がつくほど敏感体質。
お腹とかわき腹とかにキスするだけで、体がビクンビクンと痙攣する。

恥ずかしくて抵抗されたが、強引にブラをズラして乳首を露出させ、吸い付くと体を仰け反らせて硬直するほど感じまくる。
乳首なんてビンビンに硬くさせて、そこまで感じるか?と不思議に思うほど。
太ももでアソコを圧迫しながら乳首を吸ったり舐めたり甘噛みしたりした。
「もうダメ、ちょっと待って?ホントもうだめっ」
俺の後頭部や肩を触りながらそう言っていたが、実は奥さんの方が勝手に腰をクネクネさせてアソコをグイグイ押し付けてきてた。
「またイクの?イイよ?イッても」
「だめっ、恥ずかしいっ」

恥ずかしいって言ってたくせに、その後すぐに「んくぅっっ・・・!」と昇天。
強めに抱き付いてきたので、オッパイで窒息しそうになったw
見てみるとパンツに大きな染みが出来ていて、さすがにそれは相当恥ずかしかったらしい。
今度は俺の上に乗ってきて、奥さんが主導権を握ったキス。
「汗かいてるから」といってるのに、うんうん言いながら首筋を舐めてくる。
シャツを捲って乳首まで舐め始め、同時にチンコを握ってシコシコしてくる。
男をあまり知らないとはいえ、ちゃんと教育はされてる奥さん。
乳首や胸を舐めながらじょじょに下半身へと舌が下がっていく。
風呂に入って無いから寸止めで終わると思っていたのに、奥さんはそう思って無かった。

撫で回してたチンコを出そうとベルトを外し始めたので、少し焦った俺は「お風呂入ってからにしようよ」と言ってしまった。
そこで奥さん「イイの、してみたいから」という。
旦那が風俗嬢としているプレーを、自分でもしてみたいという意味合いに聞こえた。
にしても洗って無いチンコのニオイを嗅がれるのは、とてつもなく恥ずかしい。
なのに奥さんはベルトを外し、もう既にトランクスに手をかけてた。
ブルンと勃起したチンコを出された時、あぁぁ・・・と溜息が出ました。

タイトルとURLをコピーしました