何度も子宮口を転がす寸止めの結果、リナさんの口から「イカせて」と聞けた。
「まだダメダメw」
「お願い、もうおかしくなっちゃう」
「おかしくなって良いよ」
「いやぁん、お願い、お願い」
「だったらちゃんとオネダリしないと」
「どうしたらイイの?分かんない」
舌を絡ませたりしつつの会話。
リナさんは顔を真っ赤にしながら汗だくだった。
「ケンケンのオチンポでイカせてってオネダリw」
「そんなの、恥ずかしい」
「だったらダメ」
「んもぉ、お願いだから」
「ダメなもんはダメw」
舌を絡ませながら子宮口を転がした。
さすがにすぐ折れる事はなかった。
でもやっぱりドMちゃんです。
何度目かの寸止めに心が折れたみたいだった。
俺の目を見上げながら首に腕を巻き付け、眉間にシワを寄せながら小声でオネダリ。
途中で「何?」と遮ると、今度は大きな声でオネダリしてくれた。
「ケンケンのオチンポでイカせて!!」
直後に俺の唇にしゃぶりついてきたので、望み通り腰の動きを早めてあげた。
何度か子宮口を転がした後、猛烈な力で抱き着いてきたリナさん。
今までとは比べ物にならないほどの痙攣と共に絶頂をむかえてた。
このイキっぷりが凄くて、膣も収縮してるしちょっと驚きだった。
イッた後も余韻が続くようで、体がびくんびくんしてた。
そこでまた俺が奥に突き刺すような出し入れを始めると、狂ったように叫んでた。
「俺のオチンポが気持ち良いのか?」
「イイっ!気持ち良いっ!」
耳元で耳を舐めながら尋ねると、もう何でも口にするリナさんの豹変ぶり。
言わせたかった言葉「おまんこ」ですら、簡単に口にしてた。
「リナのおまんこ気持良いの!ケンケンのオチンポでオマンコ感じてるの!」
そう言わせた直後に俺も我慢できなくなり、奥に突きつけた状態で射精した。
同時にリナさんも絶頂に達したらしく、また激しい痙攣が始まった。
いつものように汗だくの体を拭いてあげてると、「バカw」と何度か殴られた。
人生で初めて淫語を口にしたらしい。
でもあんなにも興奮するとは思わなかったみたい。
体が勝手に反応しちゃって、意識が飛ぶ絶頂を初めて経験したって言ってた。
実際2回目の俺が射精した時は、気が付かなかったけど瞬間的に失神してたっぽい。
想像を絶する気持ち良さだったんじゃないかと思う。
それ以降は騎乗位でも自ら寸止めをするようになっていった。
イキそうになうると動きを止めて「やばぁいw」と俺を見つめてくる。
そこでグッと腰を突き立てると、逃げるように腰を浮かせて奥を突かせようとしない。
変化は他にもあった。
まずフェラチオ。
どうして欲しいか教えてと言われたので、俺がもっと好きなフェラ動画を見せた。
舌使いの参考になればと思ったのに、玉袋やアナルまで舐めてくれるようになった。
こんな美人が俺のアナルを舐めるなんてあり得ない。
でも実際に顔を突っ込んで舌先でチロチロ舐めてくれた。
お返しにと俺もアナルを舐めたら、満更じゃない反応見せてくれた。
毎回寸止めを繰り返して淫語を言わせていった。
バイブを購入したので使ってみると、それも初体験らしくドハマりw
目の前でオナニーまでしてくれるほど調教が進んでいった。
四つん這いで俺にケツを突き出させてのオナニーは最高だった。
初セックスから5~6ヶ月した頃、初めて生のセックスをした。
フェラされた後に上に覆いかぶさったままキスをしてきて、それに応えているとポコチンを握って亀頭を割れ目に擦り付けてきたんです。
擦って気持ち良くなってるんだと思ってたけど、そのまま濡れたアソコに亀頭が挿入。
キスしながら「ゴムしてないじゃん」と俺は言ったが、何にも言わずに見つめられた。
生チンだと子宮口の感触もダイレクトに伝わってくる。
気持良さも倍増どころの騒ぎじゃなかった。
でも俺以上にリナさんの方が気持ち良かったみたい。
寸止めの後の絶頂でガクンっと落ちちゃいましたw
本当の失神を目の当たりにしてマジで焦った。
体を揺らしてすぐに戻ってきてくれたら良かったけど、あれはマジ心臓に良くない。
この日、初めて俺がイク寸前に「飲みたい」と言われた。
「いっぱい頂戴!飲みたいの、ね、ここに頂戴」
口を開けて舌まで出したその顔は卑猥そのもの。
お望み通り口の中に大量射精した。
リナさんは出される精液をそのままダイレクトに飲み干してた。
喉がゴクゴク上下に動いてたし。
先々月、リナさんは同棲を始めた。
もう完璧に俺とはセックスを楽しむ仲になってたので、割り切ったんだと思う。
同棲したら会えなくなっちゃうかなぁ~って言ってたけど、全然普通に会えたw
彼氏が飲みに行って深夜まで帰ってこない日は、実家に帰ると言ってウチに来る。
一緒にメシ食って酒飲んで、朝までセックスをする。
当たり前のように生でするようになってたので、毎回口に出して飲んでもらう。


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