でもある時セックスが終わってのピロートークで凄い事を言われた。
「中に出してもらいたい」
「いやいやそれは無理でしょw」
「この前彼氏と話してて、ピル飲もうかなって」
「今子供出来たらお互いの仕事が大変だから?」
「うん、そう。どう思う?」
「俺はリナさんの中に思いっ切り出したいw」
「じゃ飲んでみようっかなw」
リナさんは人生で初めての中出しを、彼氏じゃなくて俺に捧げてくれた。
しかも「オマンコの中に精子ちょうだい!」というオネダリと一緒に。
リナさん自身が気付いてたんだと思う。
ゴム無しで子宮口に亀頭を押し付けたままの射精で、今までとは比べ物にならないほどの快楽に襲われたって言ってた。
やっぱりそこでまた失神w
今度は揺すっても体がグニャグニャになっちゃってて、覚醒するまでに時間が掛かったから俺はまた血の気が引くほど焦った。
流れ出る精液をティッシュで押さえながらも、俺はその光景に魅入ってた。
赤く充血したオマンコから、俺の濃い~精液がドロドロ流れ出てくる。
指を入れて中の精子を引っ掻きだしたりして遊んだ。
当然のようにリナさんは亀頭や竿を舌で綺麗に舐めてくれてたし最高過ぎる。
そんなこんなで現在に至ります。
リナさんはとうとう結婚しちゃいました。
とは言っても入籍だけで、まだ式は挙げてないんですけども。
でも俺とはまだセフレの関係が続いている。
今は何でもありな関係になっていて、互いの願望を叶える事ばかりして遊んでる。
リナさんがどうしてもやってみたいと言ってたのを先週叶えてきた。
それは野外での青姦。
ソフトな青姦ではなく、ガッツリ本気の青姦。
朝から車に乗って高速を飛ばし、温泉へ行ってやってきました。
そこは俺が大学時代にサークルで使ってたロッジとかがある場所。
ちょっと山の中を登って行くと、山頂とは違う場所に小さな広場がある。
見晴らしが良いけど面倒な場所なので、あの頃は女を連れて行ってはヤル奴らが多くて、でも俺は1度も使うことがなかった場所。
今もサークルで使ってると聞いてたから、やっぱりソコは使われてた。
雑草が踏み固められてたから、すぐに分かるんですよ。
そこにレジャーシートと薄いブランケットを持込み、ちょっと寒かったけど俺もリナさんも全裸になってセックスをした。
遠くの海には船がいたし、下の国道には車がひっきりなしに走ってた。
その中で丸見え状態の立ちバックや騎乗位をし、最後はがっつりと中出しをした。
外でもリナさんは痙攣するほどの絶頂に2回も達してた。
興奮冷めやらぬリナさんは、帰りの車中でもフェラしてくれた。
だからサービスエリアの車の中で、手マンでイカせてあげたりもした。
入籍してからは夜に会う事が難しい。
だからちょっと会う回数は減ったけど、リナさんからいつも言われてる。
「ケンケンの為だったら別れてもイイよ」って。
結婚して欲しいって俺が言えば、離婚してあげるって言うんです。
まぁ実際はそんな事にはならないと思うけど、そう言ってくれる人がいるだけでも幸せかなと思ってる。
あんな美人とセックス三昧だから、彼女なんて全然作る気にもならないんだがw
書いてたら思う以上に長くなってしまいました。
こんな俺の話なんて最後まで読む人いるのかなと不安ですw
飛ばし飛ばしにでも読んでもらえたら嬉しく思います。


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