驚きはなお続く。
なんとこの男はまるで旦那のような動きをしていた。
2人でリビングへ入り、ジャケットを脱いでネクタイも外す。
「先にお風呂入る?」と妻。
「あぁ~ちょっとシャワー浴びてくるわ」と間男。
男がリビングを出て行ってすぐに妻も出て行った。
だから寝室のカメラからSDカードを見てみた。
すると嫁が寝室に入ってきて着替えている姿が映っていた。
なんと妻はノーブラにTシャツとショートパンツで出て行った。
間男がバスタオルで頭を拭きながらリビングへ。
ふざけた事に、俺のスエットパンツを穿いてやがった。
すると妻はテーブルに食事を並べ始めた。
俺が運び入れたビールを当たり前のように冷蔵庫から取り出して飲む間男。
それを一口二口貰いながら笑顔の妻。
なんと2人はまるで夫婦のようにリビングで食事をし始めやがった。
会話はその日の出来事など、いたって普通の夫婦の会話みたいなもの。
不思議な気分で2人を見た。
食事が終わると俺がそうするようにソファーでTVを見る間男。
その隣に妻が座り、イチャイチャ開始する。
でも間男はTVを見たいようで、妻に「待ってろよ」とか言ってやがった。
するとなんと、妻は男の太ももに頭を乗せ始める。
そして想像通り、スエットパンツを捲ってチンコを引っ張り出した。
まだフニャチンだったが、妻がフェラチオし始めたからだろう、あっという間に勃起し始めて、目を見張るほどの大きさになってた。
離れた位置からの撮影とはいえ、そのデカチンには唖然とした。
妻が髪を耳に掛けながら咥えてる姿で大きさが把握できた。
子供の腕ぐらいありそうなデカチンだった。
「まだ我慢しろって」
「えぇ~できなぁ~いw」
「これ終わったら可愛がってやるから」
「だめぇ~今してぇ」
そんな甘ったるい会話をしてやがった。
会話をしながら妻はデカチンの亀頭をペロペロ舐めてるんですよ。
もう現実味が無くなり、ちょっと放心状態になった。
俺にも亀頭舐めは毎回してくる。
でもこうやって「待ち切れないオネダリ」のフェラはされた経験はない。
心臓が異常に早くなるのを感じた。
「しょーがねーなぁー、じゃ脱げよ」
嬉しそうに立ち上がった妻は、ショートパンツを脱ぎ捨てた。
そしてそのまま間男の上に跨がり始めた。
前戯もなく、妻は亀頭を舐めてただけ。
なのにいきなり上に跨がりそのまま挿入していった。
そして一言「はぁ・・・おっきぃぃ」だと。
全身の力が抜けた。
ゆっくりと上下に動く妻は自らTシャツを脱いだ。
斜め後ろからしか見えなかったが、妻が間男の首に腕を回しているのは分かる。
そして自らキスをし始め、ゆっくりとチンコを膣でシゴきあげてた。
次第に動きが激しくなっていく。
とうとうパンパンと音を立て、根元まで突き刺さった座位を見せられた。
妻は間男に支えられてないと後ろに倒れそうになってた。
そしてそのまま叫ぶように絶頂に達した。
しばらく間男に抱き付いていた妻が腰を上げた。
すると膣に入っていたデカチンを握り、当たり前のように舐め始めた。
自分のエロ汁を綺麗に舐めとるような舐め方。
玉袋付近や竿まで綺麗に舐めてた。
その間も間男はTVを見ていた。
1ラウンドが終わったのか、妻がその場から離れた。
間男はそれまで通りTVに夢中。
しばらくすると妻がシャワー浴びてくると言って部屋から出て行った。
そして戻ってくるまでずっと間男はTVに夢中だった。
どんだけ見てんだよ!って言いたくなるほど夢中だった。
見たかったTVが終わったのか、間男は立ち上がって妻に向かって喋り始めた。
妻はキッチンにいたらしく、そこに間男が近づいたっぽい。
キッチンなんて考えてなかったので死角になってた。
だから音声だけ聞いていたが、動体検知の為かいきなり映像が途切れた。
次に映った時には全裸の妻が膝立ちでフェラチオしてる映像だった。
間男は妻の頭を撫でたりしつつ、腰を動かして喉の奥へと突き立てる。
その度に妻は「うえっっ」と苦しそうな声を出す。
でもスグに咥えなおすからイヤじゃないようだ。
2人はソファーに移動した。
妻は浅く腰掛け後ろに倒れこみ、馴れた感じで足を開いた。
その足首を間男が持ってさらに開き、そのままデカチンを挿入していった。
結合部などは見えなかったが、妻の声で入っているが手に取るように分かる。
妻はまるで雄叫びのような声を上げてた。
間男に何か言われているようで、それに喘ぎながら答える妻。
みんな同じ事をするんだろうな。
「ウチの人よりおっきい」とか「硬くてアナタの方が好き」と叫んでたよ。
中でも1番傷ついたのは「死ぬまでアナタの奴隷でいたい」と叫んでた事。
なんだよそれって涙が出てきた。
気が狂いそうになるような会話がその後も続いた。
妻はリビングで自己申告した通りであれば3回も昇天してた。
特に何かしたわけでもなく、ただソファーでの正常位で3回。
イク度に抜いたチンコに付着しているエロ汁を綺麗に舐める妻。
3回目の昇天後はさすがに朦朧としてたが、それでも舐める姿に言葉を失った。
2人は全裸でリビングを後にした。
その後は寝室へ移動したらしい。
全裸の妻がドアを開けてベッドへ歩み寄るシーンが突然映し出された。
その後を間男が追って入ってくる。
そしてそのままいつも俺達が寝ているベッドの上でセックスが始まった。
ご丁寧にも俺が使っている枕を床に蹴落として。

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