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間男が書いた寝取り宣言の手紙を読む妻@5P

第三者目線で見る妻のセックス。
寝取られ気質があれば狂うほど興奮したと思う。
でも俺には無理だった。
正直情けないが、若干意識が遠退いたりもしたほど苦しかった。
見知らぬ間男と寝室のベッドの上でセックスに興じる妻。
自ら激しく腰を振りまくる妻は、ベッドでは自己申告では6回、おそらくはもっと昇天しまくっていて、驚くほど快楽に浸りまくりだった。

妻が四つん這いになって自らケツを広げ、間男に「オチンチン挿れて下さい」とオネダリしてた時、映像の中で1番衝撃的なシーンが始まった。
「そうじゃないだろ?」と間男が言う。
すると妻は思い出したかのように立ち上がって、クローゼットの中を漁り始めた。
確か3年ほど前の誕生日に買ってあげたグッチのバッグを手に取り、その中から何か紙切れを取り出してきた。
3つ折りになったその紙は2枚。
それを手にまたベッドへ戻り、またしても四つん這いになる妻。
そして「お願いします、挿れて下さい」と言った。
すると間男はチンコを押し当てバックで挿入。
ゆっくり奥へと挿入していくと、急に妻がその紙を突然読み上げ始めた。
思わずボリュームを上げて何を言っているのか耳をすませた。

AAA子の旦那さんへ。
いつもアナタが仕事で出掛けている最中に
私は奥様のAAA子を性欲の掃き溜めとして使用しております。
マイホームのローンで忙しいアナタの代わりに
思う存分AAA子を抱いてやっています。
ご存じないでしょう?
AAA子が実は変態女でデカチンが大好きな淫乱女だという事を。
想像できないでしょう?
既に私がAAA子のアナルも開発してしまっている事を。
(省略)
旦那さんがAAA子とセックスする時
実は私の許しが無いと出来ないのです。
そういう決まりになっているので、AAA子はずっと守っているようです。
1~2週に1回というのは私が決めたペースなのです。
(省略)
申し訳ありませんが、まだ子作りは諦めて下さいね。
ご存じないとは思いますが、私に中出しされる為にピルを飲んでいます。
私が強引に薦めたのではなく、AAA子自らが望んで飲み始めたのです。
でもご存じない旦那さんは意味もなくゴムをつけていらっしゃるとか。
聞いた時は思わず笑ってしまいました。
(省略)
これからもAAA子を私の性欲処理係として使っていきます。
既に性奴隷として生きていくと決めているようです。
ですから私のペットをこれからも宜しくお願いしますね。

妻はこんな手紙のようなモノを、喘ぎながら読み上げていきました。
「既に私が・・あんっ!・・AAA子の・・・はぁっんっ・・・アナルもっ・・」
こんな感じでした。
読み上げている最中に楽しそうな笑みを浮かべて腰を打ち付ける間男。
何の儀式なのかと気絶しそうになりました。

後はもう早送りです。
間男と妻は寝室でたっぷりと楽しんでました。
そしてそのまま寝てしまい、間男は泊まって行きました。
早朝に帰宅していきましたが、なんと朝も玄関でセックスしていました。
しかも妻の方がキスを強請り、フェラチオをし始めてのセックスです。
もちろん玄関でも中出しでした。
「こんな所でっ!」みたいな事を妻は言っていました。
そして「中に下さいっ!精子中に出して下さい!」とハッキリ言っていました。

もう涙なんて出てきません。
無我夢中でまた自宅に戻りました。
そして寝室へ向い、あのグッチのバックを探しました。
奥の方にまるで隠すような感じで置いてありました。
ガバッと開くと横のポケットに丁寧に折り畳まれた紙がありました。
手が震えました。
ゆっくり開いてみると、妻が朗読していた内容が書いてありました。
絶望に頭を強打された気分でした。

私はその手紙を手にコンビニへ向かい、念の為にとコピーを取りました。
そして会社へ行き、手に付かない仕事を片付け、夕方過ぎに探偵君に会いました。
謝礼を渡し、これからのアドバイスも受けました。
探偵君たちがお世話になっている弁護士を紹介してもらいました。
その日のうちに電話をして事情を説明しました。

帰る前に空のDVDを購入し、SDカードの中身をバックアップ。
それを駅のコインロッカーに入れました。
そして自宅へ。
何も変わらぬ嫁を見て自然と涙が溢れてきました。
それを見た嫁が大慌てでアタフタしまくりです。
でも自ら白状するような女でもない。
無言のまま2階へ行き、しばらく過ごせるだけの洋服をスーツケースに入れた。
それを見てた妻は私に「どうしたの?何してるのよ!」と叫んでた。
でも無言のまま俺はスーツケースとバッグを手に家を出ました。
外の玄関までは嫁は追いかけてきました。
持っていたバッグを取り上げようとしてきました。
でもそれを振るい払うと何も言わなくなりました。
この時既に気が付いていたはずです。
浮気がバレたという事を。

また同じビジネスホテルに泊まりました。
何度も妻から連絡がありました。
メールで「弁護士の方から連絡してもらうから連絡しないで」と送りました。
そして次の日から怒涛の日々が続きました。
まず大騒ぎだったのは義父です。
事情が事情なだけあって、俺に土下座する勢いでした。
会うつもりはなかったのに、会社に来ちゃいましてね。
上司も義父の事を知っていたので、会議室に案内しちゃって。

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