帰る時のヒトミは俺を猛烈に睨んでいた。
その顔を見て、コイツ絶対返す気無いなと思った。
だけどそんな事はお見通しだ。
ヒトミがキレ気味に帰った後、隠しておいたカメラの確認をした。
撮影にベストポジションだったソファー。
何度も試行錯誤した努力が報われたw
舌を出して亀頭を舐め始めた姿から、お掃除フェラまで全てが映っていた。
全てを確認後、速攻で2枚のDVDに保存した。
そしてその日の夜に編集をした。
3日後、紹介してくれた同級生から連絡が来た。
俺に襲われたとか言ってるけどマジか?って。
襲ってねーよと返信しておいたが、相変わらずの反吐が出るクソビッチだった。
おかげでその後の行動へもスムーズに進む事ができた。
約2週間後、全く音沙汰もないので俺からメールを入れた。
「その後どうだ?」って。
「別に何も」という素っ気無い返事。
まぁ返事してきただけマシかもしれないがw
フンと鼻で笑いながら「またザーメン飲んでくれよ」と送った。
すると完全にブチ切れた感じのメールが届いた。
もし今度あんな事をしたら被害届出すという。
こっちには顧問弁護士もいるから本気だとか。
「あんな事ってなに?」
「ふざけないでよ!アタシにした事忘れてないでしょ!」
「あぁ~この事?」
俺は動画をキャプった画像を1枚だけ添付して送った。
ちょうどカメラの方に顔が向いているチンコを咥えたヒトミの画像。
送った直後、速攻で電話が来た。
「何よ!あれ!」って想像通りの反応だった。
だから言ってやった。
「日々のオカズにしようと思ってさw」と。
1分ぐらい怒鳴りながら罵声を浴びた。
「旦那や旦那の家族に見せたら即アウトだなw」
これで我に返ったのか、今度は急に猫撫声になって懇願してきやがった。
「破棄?嫌だよw何言ってんだw」
「お願いだから・・」
「考えてヤラないわけもないけどな、分かるだろ?」
「消してくれるの?」
「さ~どうだろwお前次第じゃね?」
「分かったわよ、消してくれるなら何でもするから」
「聞き分けが良いなw溜めとくから楽しませてくれよなw」
笑いながら言うと途中で切られたw
部屋にやって来たヒトミは、また盗撮されてるんじゃないかと勘ぐっていた。
キャプ画像からカメラが本棚に仕掛けられているのを悟ったらしく、俺の許可も得ないまま本棚を物色しまくっていた。
アホだよなぁ~同じ所に隠すわけないじゃんかよwwwww
笑いを堪えるのが大変だった。
たっぷり時間があったので、今回は専門店にていろいろ購入してきた。
本当にこれからのオカズの為に撮影しようと思っていたので。
調べまくった結果カメラがないと分かると、今度は俺の番だった。
「お前のバッグ見せてみ」
不意にそう言うと明らかにヒトミがキョドりまくり。
見せないならこのまま帰れって言いながら玄関まで連れて行った。
最後はブスッとしながらバッグを手渡してくれた。
想像通り、ICレコーダーが入ってたw
スマホのアプリかと思っていたから少し驚いた。
バッグ全てをスーツケースに入れて、鍵を締めてベランダへ。
諦めたみたいでブスッとした態度すら隠さなくなっていた。
腕組をして「で?何したら良いの?」なんて言うクソビッチ。
まず全裸にし、寝室へと連れて行った。
「まずはオナニー見せて」
そう言ってローターを手渡した。
そうそう、ちなみに寝室にはホントに家具がないのね。
隠しカメラをヒトミを気にしてたけど、調べるモノが本当にない部屋なんだ。
だけどそんな中に実はカメラが隠されているんだけど、それは秘密って事でw
とりあえず飲んどけよ。
まずは俺がショットグラスでテキーラを一気飲み。
続けてヒトミにも差し出すと、意を決したのか一気飲み。
実はこのクソビッチ、酒が入ると人間が変わる。
昔何度かラブホに泊まる時とかに少し飲ませたりしてた。
酒に弱くて普段は飲まないが、酔うと緊張の糸が切れるみたい。
たがが外れるみたいに。
電気がついた明るい部屋で、ヒトミは綺麗に処理されたオマンコをバックリ開きながら、俺に大股開きでオナニーを見せてくれた。
オマンコからドンドン半透明の汁が溢れ出てくるのが見て分かる。
バスタオルを下に敷き、指を挿入してオナニーをサポート。
しばらくすると喘ぎ声が出始め、酒が回り始めたと気が付いた。
15分ぐらいかで顔は真っ赤。
目はとろんとしてエロさが3倍増しに。
そこからはもうお互いに昔を思い出すようなネチョネチョのセックスに没頭した。
久し振りに見るオッパイは少し垂れていた。
その垂れ乳を揺らしながら激しく腰を振る騎乗位は最高だった。
四つん這いにさせてケツを引っ叩きながらのバックでも喘ぎまくり。
そのまま潰れてしまったので、うつ伏せバックで子宮を亀頭で刺激。
これでヒトミは呆気無く絶頂へ到達していった。
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