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元カノが借金のお願い・・・性玩具として調教@5P

「もうダメ!お願い!もうダメ!」
そう叫ぶくせにケツを少し突き出し、もっと突いてと言わんばかり。
ケツを掴んで子宮を亀頭で転がしまくった。
枕に顔を埋めて絶叫しながら2度目の絶頂へ。
ニオイで気が付いたが、その時軽く失禁してやがった。
バスタオルを通り越してシーツにも滲み出ていた。

グッタリするヒトミにフェラチオさせ、今度は正常位で挿入。
キスをするとむしゃぶりついてくる。
「もっときてっ!」
昔もそんな事を言ってくれたなぁ~と思いながら腰を振り続けた。

腰を掴んで浮かせ、上下に激しく揺する。
子宮口に亀頭がグリングリン当たりまくる。
途中からヒトミ自らが腰を浮かせて腰を振り始めた。
だから俺はお手伝いって事で下っ腹を押し込んであげた。
これをすると子宮口により当たるらしく、ヒトミは大好物だった。

大人の女になったヒトミは、昔以上の快楽を感じていたみたい。
仰け反りながら激しく腰を震わせ、声にならない声を挙げながら絶頂へ。
怖かったが少し白目になってりしてたw
白目になって、すぐ戻ってくるけど、また白目になる、そんな繰り返しw
イッた後の余韻も凄くて、手マンしたら失禁しまくり。
ベッドが大変な事になったが、素晴らしい映像が撮れたw

少しグッタリして脱力したヒトミ。
正常位で激しく腰を振り、最後はまた口内射精。
当然全部飲み干せと命令した。
顔にもぶっちゃけちゃったけど、今度は懸命に飲み干してくれた。
壮絶なセックスは2時間にも及んだ。
終わってから1時間ぐらいヒトミはベッドで気を失ったように寝ていた。
その姿を見て、やっぱりコイツの本性は淫乱だと再認識した。

昔、初めてヒトミが酒を飲んだ夜の事を思い出した。
顔を真っ赤にしてなぜか楽しげだった。
そしてセックスになり、初めて下腹部を押さえる事をしてみた。
それは偶然の産物だったけど、乱れっぷりが凄くて少々ビビった記憶がある。
腰を掴んで少し浮かせ、強引に腰を動かす。
この動きでも見た事のない乱れっぷりを披露してくれた。
多分俺とのセックスで初めて自分をコントロールできなくなったんじゃないかな。
その後、酒抜きで同じ行為をしても、ヒトミはさほど乱れなかった。

2度目の誘いにヒトミは素直だった。
ベッドで仰向けになる俺の体を丁寧に舐め、昔のようなフェラチオもしてくれた。
でもやっぱりそれは酒を飲んでの事。
飲まないと本性を解放できないっぽい。
まぁそれでも俺は勝手に楽しんだ。

やってみたかったバイブ遊び。
ヒトミは驚くほど感じまくって、最後には失禁までする始末。
ホントか分からないけど、本格的なバイブは初体験だったらしい。
中に挿入する系は経験無しで、スティック状のローターぐらいみたい。
こんなにも気持ちが良いとは・・・って感じだった。
それを知ってからのセックスはかなり楽になった。
だってフェラしてる時も挿入しとけば、勝手に感じまくるんだもんね。
イキそうになると強引に中断させる。
これを繰り返すだけで淫乱なメス豚に変貌する。
何度も何度もこんな事を繰り返した結果、酒を飲まなくても完璧な淫乱女に調教できちゃったから堪らなかった。

俺もそうだったけど、ずっと可愛い可愛いって男に大事にされてきた女。
でも今の俺からはメス豚扱い。
本来備わっていたMっ気は、プライドで守られていたみたい。
そのプライドが俺の前では崩壊する。
風呂の縁にM字開脚でしゃがませ、放尿するまでに成長したんだから凄い。
もちろん俺の小便も体に浴びても平気w
昔だったらブチ切れてただろうけどね。

俺にとってはもう惚れてるとかっていう感情ではなく、見た目だけはイイ女というまるで風俗嬢とかキャバ嬢的な扱い。
昔は嫌われたくないっていう気持ちがあったから遠慮していた事が、もう全く気を使う必要もなく出来る。
でも俺以上にヒトミの方がそう考えてたと思う。
俺になんて嫌われても全く問題ない。
むしろそうしてくれた方が楽。
だから絶対他人には見せたくなかった本当の自分を曝け出す。
ただただ気持ち良い事に没頭する、そんな感じに見えた。

でもね、やっぱり人としてのプライドってのはあるわけで。
会う度にギリッとした顔で睨んでくるわけですw
でも乳房を強めに鷲掴みすると、目が変わるんです。
悔しいけど興奮してきた的な目に。
そして最後、セックスが終わった時。
散々イキまくって、声出しすぎて喉まで痛くなってるくせに。
またチンコを口元に出せば当然のように舌を出してくるくせに。
悔しそうな顔して俺を睨むんです。
このギャップというか落差というか、変貌っぷりがまた興奮するんです。

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