旦那にバレるからダメ!と頑なに断っていた剃毛。
「分かったよ」と言って、初めのうちは少し残しながらの剃毛。
でも最後は「もうイイだろ」と全剃毛、いわゆるパイパン。
パイパンのオマンコを自ら広げて俺にオネダリさせる。
そんな自分にヒトミは興奮し、何もしてないのに透明なエロ汁が流れ出てくる。
それを指摘すると、まぁ簡単な言葉攻めだけど、エロ汁が溢れ出てくるんです。
アナルにまで流れ落ちるほど大量にね。
そんな変態女に成長してくれた。
でも飽きるんですよね、悲しい事に。
だから次第にプレーもエスカレートしていくのも至極当然。
初めこそ旦那への電話だったりで興奮していたけど、そんなもんじゃ~物足りなくなってくるのは俺もヒトミも同じだった。
ヒトミは表面上拒絶していたけど、濡れっぷりを見れば明らかだから。
そこで最終的に辿り着いたのは、ヒトミ夫婦の自宅だった。
さすがに嫌がってた。
でも関係なし。
マンションなんだが、エレベーター降りて廊下を歩いてる途中で、もう玄関の扉を開けて「はやくっ!」と手招きされた。
隣近所の人に見られたくない一心だったみたい。
俺を睨む目もいつも以上で萌えたなぁw
玄関入ってすぐチンコしゃぶらせると、すっごい目で睨んでくるしさ。
睨みながらも舌が亀頭やカリ首をベロベロ舐め回すんだから最高です。
自宅訪問も3回目になると、夫婦の寝室も使い始めた。
当然旦那の枕があるので、それに顔を埋めさせて残り香を与えてやったw
旦那と一緒に過ごしている神聖なるベッドの上。
乳首を摘まれながら激しく腰を振るヒトミに俺も驚くほど興奮した。
いつも以上にヒトミも興奮していたらしく、激しいイキっぷりも見せてくれた。
でも飽きるw
そして最終的に辿り着いたのは、緊張感がハンパない寝取りプレー。
旦那はまだ研修医なので、多忙な生活を送っている。
当直も頻繁にあって、オペと絡むとそれはもうグッタリらしい。
そんな時に酒を飲ませると、そう簡単には起きないという。
「だったらその隣でセックスできるな」
ある時そう口にしたらヒトミのヤツ、一瞬表情が弛緩しやがったw
でもすぐに「それだけは絶対ダメ」と拒絶。
でも俺は一瞬出したあの表情で決めた。
コイツだったら絶対ヤレる、と。
実際にはかなり慎重にやりましたよw
なんせ起きたら全てが終わるから。
そうなったらこの調教済みの変態クソビッチの面倒をみなきゃってなるし。
セックスを楽しみ相手としては最高だけど、嫁としては絶対ムリ。
本当に起きないかのチェックをヒトミも相当綿密にやってくれた。
自分自身の未来がかかってるから当たり前かw
イヤイヤ俺に命令されてやってるって態度だったが、実際は自分自身も興味があって可能ならって思ってたはず。
何度も激し目のテストを行った後、決行日になった。
まるでAVの企画物だけど、やるとなるとそれはもう倒れそうなぐらい緊張する。
俺以上にヒトミは顔面蒼白で、これはちょっとダメだなとw
1番ダメだと思ったのは俺の下半身。
勃起しないわけですよwww
玄関の中に入っていつものようにベロチューしたんだけど、チンコに反応がない。
半勃起とかってレベルでもない。
うんともすんとも言わない。
強引にフェラチオさせたが、んまぁ~~可愛いオチンチンのまま。
これにはヒトミも苦笑い。
緊張で顔の筋肉が引き攣ってる顔での苦笑いw
こりゃダメだと思い作戦変更。
ヒトミが!とか、旦那が!とかって問題以前に、俺が問題。
そこで慣れさせる作戦に出た。
どうせ毎週1回はチャンスが到来するので焦る必要はない。
いつものように玄関の中ですぐにベロチューをする。
その後はオルガスターで弄び、濡れてきたら挿入する。
そのままパンツを穿かせ、またベロチューをする。
旦那が近くにいるのに腰をクネらせて悶える姿に俺も興奮してくる。
でもやっぱり半勃起が精一杯。
そんな不甲斐ないチンコをしゃぶらせる。
壁に手を付かせてケツを出させ、オルガスターで中を刺激しまくる。
まぁ馴れたもんで、軽くクリを圧迫しながら出し入れをすると、太ももをブルブルさせながらヒザもガクガクさせながら絶頂に到達。
油断したのか少し失禁までする変態女。
口に手を当てて喘ぎ声を出さないよう堪えてる姿は格別だった。
でもやっぱり半勃起だったのは不甲斐なすぎ。
そんな俺でも2回3回と経験していくと馴れてくる。
4回目だったかな、いつもと同じようにフルボッキしていた。
それを激しくしゃぶるヒトミに、その日は廊下で挿入もした。
スパイダー騎乗位でしたか?女が上で動く騎乗位。
あれでヒトミは乱れまくっていた。
俺の舌をしゃぶりながら2回も絶頂へ。
最後は俺もイク事ができ、汚せないのでヒトミが積極的に咥えくれた。
そして溢せないと思ったのか、綺麗に全てを飲み干してくれた。
いつもなら少し零したりするのに、やっぱり汚したくなかったんだろうね。
旦那が寝ている状況でのセックスを試みてから8回か9回目。
やっとヤッてやった。
ンゴォーとイビキをかく旦那が寝ているベッドの横で、まぁ床の上なんだけど、スパイダー騎乗位で腰を振らせた。
言葉で表すのが難しいんだけど、ヒトミは泣きながら絶頂に達した。
しかもいつもとは違って、小刻みに軽い絶頂に何度も達していた。
俺の舌をしゃぶりながら呻くようにイク。
旦那の顔を見せてやると、泣きながらイクという妙技を見せてくれたw
こちらを向きながら爆睡する旦那の目と鼻の先で、俺の肉棒を手も使わず舌と唇だけで奉仕し続けるヒトミ。
旦那の方を見ながら、時折俺を睨みながらフェラチオに没頭している。
オマンコを広げさせ、オネダリもさせてゴム無しの生挿入。
旦那を見ながら他人棒でイカされ、最後は精液を飲み干す。
確実にヒトミは狂い始めていたと思う。
この刺激に馴れ始めたヒトミは、俺を毎回自宅に招き入れるようになった。
昼間で旦那がいない時間でも、毎回夫婦のベッドで濃厚なセックス。
お風呂も当然活用させてもらい、昼飯までご馳走になったりもしていた。
結局最後の最後で俺がまた飽きたので、自宅にも行かなくなっていった。
長くなったので軽く書いちゃうけど、その後は露出にハマった。
車でちょっと郊外へ出向き、全裸にさせて大自然の中での豪快なセックスw
畑の中でヤッてる時のスリルはヤバかった。
小学生に目撃された事もあったしねw
でもやっぱり飽きちゃって。
ヒトミのお父さんが復帰して、俺も出資したりしてたので、生活も安定したし。
自然とヒトミから足が遠くなり、最後に会ったのは再会した日から2年経過した頃。
貸した金も7割ぐらい返ってきたし。
気が付いたらこんなに長くなっちゃいましたw
飛ばし飛ばしにでも読んでもらえたら幸いです。
管理人さん、途中2ヶ月ぐらい間空けちゃってすみませんでした。
これで終わりなので安心して下さいw
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