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間男達と嫁が寝てる夫婦の寝室に強行突入

まず嫁に関してだが、真っ黒だった。
同じ職場の25歳の同僚と不倫していた。
職場では嫁の方が上司にあたるらしい。
二人で外出する事も多く、そのタイミングで郊外の格安ラブホで浮気三昧。
休憩だと3時間で3,000円だとか笑ってる音声が入ってた。
かれこれ2年近くの関係。

ここまでの内容では放心状態レベルだった。
涙が止まらなくなったのは、我が家を3P部屋として使っていた事だった。
3Pのメンバーは、嫁と浮気相手の同僚と、その友人。
ラブホとかは面倒になるので、我が家が都合の良いヤリ部屋と化していた。
信じられなかったが、会話から嫁自身が呼び込んでいる事が分かった。

この3Pは週に1回は開催されていた。
ざっくりだけど毎回16時前後に。
玄関に入るなり嫁は男二人のチンコをしゃぶるよう教育され済み。
他人棒を「美味しいオチンポです」とかいう嫁の声に愕然とした。
リビングでは交互にフェラチオ奉仕をし、そのまま挿入までしていた。
途中で気が付いたのだが、嫁は一切愛撫を受けていない。
時々手マンなどをされたりもしていたが、ほぼ前戯などはされていなかった。
なのに若い男達から「しゃぶっただけでこんなに濡らすのかよwwww」と罵られ、「ごめんなさい」となぜか謝る嫁の声。

リビングだけではなく、想定はしていたが俺が毎晩寝ている寝室も使っていた。
ここで男達は俺をネタに嫁をイジメて遊んでいた。
「旦那のニオイが残ってんだろ?嗅げよwww」
「嗅ぎながらイケよwww」
恐らく俺の枕だろう。
「アナタごめんなさいっ!」
「気持ち良くて我慢できないの!」
嫁は謝りながらも絶頂に達していく。

さらに「旦那のチンコじゃ満足できねーんだろ?」と俺を蔑み
嫁は男達の名前を呼びながら、こっちの方が好きだと口にする。
「オマンコ犯して下さい」という嫁に涙が止まらなかった。

そして最後に、1番の衝撃が待っていた。
二人の男と代わる代わるセックスを楽しんだ後、それぞれと中出しをしていた。
俺とでも数回しかしていない中出しを、旦那以外の若い男達と毎回していた。
中に出したザーメンが流れ出て来ないように、ティッシュで押さえてパンツを穿くよう指示をされて、従順に従う嫁。
オマンコに二人のザーメンを溜め込んだまま支度をして仕事に戻っていく。
帰る直前も玄関にて二人のチンコをしゃぶるという丁寧さ。
「また来週も犯して下さい」なんて嫁が言ってるのを聞くのは耐え切れなかった。

慌てて帰る時もあれば、ゆっくり過ごすこともある。
俺が知らない時に3人で優雅に遊んでいやがった。

友達に電話をし黒だったと報告。
「もう離婚するしかないと俺は思ってる」
そう告げると弁護士の連絡先を教えてくれた。

耐え抜くしか無かった。
嫌だったが自宅に戻り、不自然にならないよう勤めた。
寝たくなかったが寝室のベッドも使った。
勝手に涙が出てくるぐらいの屈辱。
そして月曜日になり、弁護士に連絡を入れた。
午後に直接会いに行き、音声を聞いてもらって今後の相談をした。

出来る限りいつも通りにしててくれと言われた。
下手な刺激はその後の面倒になる可能性があるという。
でも俺は実際に見たかった。
相談したら弁護士も同行するという事で納得してもらえた。

音声から次の3P開催日も時間帯も分かっていた。
どうしても男達を実際に見たかったし、一緒にいる嫁も見てみたかった。
弁護士はハンディカムを片手に俺の背後で撮影していた。
17時半過ぎ、そろそろ宴も最高潮になっているだろうと判断。
鍵をあけて扉を開けると、中は静かだった。
でも玄関には見た事のない革靴が2足転がっていた。

弁護士に腕を掴まれたので振り返ると、小声で「冷静に」と言われた。
無言で頷き、靴を脱いで寝室の扉に手をかけた。
音もなく開いた扉の奥で、全裸の男女がベッドで寝ていた。
嫁は腰から下を布団で覆っていたが、男は縮こまった下半身丸出しだった。
床には見た事のない電マが1つ転がっていた。
男が1人足りないなと思いながらも、身体は勝手に震えだしていた。
背後から弁護士の先生が俺の肩をガシッと掴んできて我に返った。

「もう帰った方が・・・」という先生。
無駄に修羅場を作り出す事はないでしょうって態度。
確かにと思った俺はその場を離れた。
でも廊下に出た時、リビング奥にあるベランダに通じる窓が開く音がした。
そして見た事のない男が廊下に向かって出てきた。
俺と目が合い呆然とする男に、俺は「人様の家で何してる?」と言った。
慌てふためく男はボクサーパンツ1枚という姿。
何が起きているか理解できていない様子だった。

「俺の家で何してるんだ?」

ゆっくり告げると突然「うわぁっっ!!!」って叫んだ。
直後に男は土下座をし、ごめんなさい、申し訳ありません、を繰り返す。
その音で寝室にいた二人も気が付いたらしい。
パンイチで男が「何してんだよ・・・」と出てきて即呆然。
「どーしたのぉ~」甘えるような聞いた事のない口調の嫁も出てきて即呆然。
まるで人形のように二人は固まっていた。

3人を前に俺は説明をした。
その場で嫁の職場に連絡し、同僚の●●と不倫してる事を報告。
さらにもう一人の男の職場にも連絡して報告した。
二人とも独身で実家暮らしだったので、実家にも報告を入れた。
3人を追い出して荷物をまとめ、先生に手伝ってもらって運び出した。

その後の話は簡単に。
しばらくはウィークリーマンションから出勤しながら新たな拠点を探した。
裁判も何もなく、穏便に全てが終わっていった。
まず同僚だと言っていた男は地方に飛ばされた。
男気のある部長さんがわざわざ出てきて
「私がいる間は戻らせませんから」と言いながら謝りまくってくれた。
嫁は自主退社という形になったらしい。
もう一人の男は、ご両親が謝罪にきて慰謝料を置いていった。
マンションも賃貸だったし、貯蓄もそんな貯まっていなかったw
だからモメる事もなく終わっていった。

ここであの時の音声を・・・としたいところですが、全て先生のところにあります。
「俺が持っていてもアレなんで・・・」
そう言ったらしばらく保管しておくと言ってくれたんです。
音声あるんじゃね?と思われた方には申し訳ないです。
まあ~あっても先生に怒られるでしょうけどね、公開したら。

後々になって思う事が多々ある。
まず何度も感じた不思議な違和感。
ザーメンのニオイが薄っすらしていたからなのか。
自分以外の人間が情事を楽しんだ後の残り香を感じたのか。
それとも野生の勘なのか。
今となっては確かめる術もないが、不思議な体験だったなぁ~と思う。

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