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嫁がヤリマンになってくれた@4P

言葉を失う俺にBは最近の調教話をし始めた。
更なる衝撃が待っていた。
Bの知り合いと3Pまでしたというのだ。
3人で飲んで店内でイタズラから始めたらしい。
まずBがテーブルの下で手マンしたりして、感じてる顔を見せつけたり。
長乳首を露出させたりして遊び、その流れで知り合い宅へ。
でも3Pは人生初じゃなかったと言うから失禁しそうになった。
大学生の頃サークルの合宿で経験済み。
しかも最高は嫁1人に対し男3人の4Pもあったらしい。

その日の記憶は飛び飛びだった。
どうやって店を出たのかも、帰り道の記憶もほぼ無い。
出迎えた嫁を見た瞬間、クラッと立ち眩みしてしまった。
そしてそのままベッドへ倒れ込んでしまった。
朝の4時過ぎに目が覚め、隣で眠る嫁を眺めてた。

てか、人間て不思議な生き物だよね。
あまりにもショッキングな事を経験すると、脳が勝手に遮断するんだよね。
脳が電池切れになってバタリと、まるで意識不明のように倒れた俺。
妙に頭はスッキリしていたが、いろいろと複雑だった。

ぶっちゃけ悲しさよりも高揚感の方が勝っていた。
寝ている嫁を見ていると、底知れぬ興奮が沸騰し始める。
これこそ俺が求めていたリアルNTRだ。
嫁に裏切られた事よりも、初めて感じる奇妙な興奮の方が大きかった。
この嫁が・・・浮気どころか3Pまでしていたとは。
しかも帰宅後、しれっと俺や子供と会っていたとは。
勃起していた。
そのまま襲い掛かりたくなったが、ぐっと堪えてリビングへ行った。

朝までずっと考えた。
こんなチャンスは今後無いかもしれない。
どう活かすか、そしてどうコントロールしていくか。
嫁からはムリでもBから情報は得られる。
でもそれだけじゃ満足できない。
本当なら横で見てみたい、でもそれはムリだろう。
だったら映像だけでも見たい。
いろいろ考えた結果、Bを引き込む事にした。
それが嫁にとっても1番良い選択だと思った。

3日後Bを呼び出した。
「話ってなんだよぉ~」顔を合わせた瞬間にそう言われた。
そしていつもの店に入り切り出した。

「この前の人妻、俺の嫁だよ」

時間が止まった。
Bは瞬きすらせず、微動たりしない。

「お前が調教してる女、俺の嫁だったよ」
「マジ?」
「ほら、見てみるか?」

そう言いながら嫁の写真を見せた。
「ウソだろ・・・」
今度は高速瞬きをしまくっていた。
そして我に返ったのか、急に立ち上がり、突然の土下座をしてきた。
勿論周りには沢山のお客がいる。
騒然としたよw
店員ですら唖然としてみてたぐらいで。

Bを立たせて、とりあえずビールを飲ませた。
「マジで、本当に知らなかったんだ、ゴメン、マジでゴメン」
「イイんだ、すごい偶然だけどな」
「ホントだよ、いや、マジか・・・うわぁぁ・・ゴメン!申し訳ない!」

Bは溜息をつきながら頭を抱えて何度も謝っていた。
そんなBに俺は静かに喋り出した。

「俺は別に離婚とか考えてないんだ」
「そうなのか?」
「まだ嫁もバレてないと思ってるし」
「そっか」
「でさ、頼みがあるんだ」
「何だ?何でも言ってくれ、何でもするよ」

ここで俺は初めて自分の性癖を暴露した。
黙っていたBに「協力してくれないか」と告げた。

「嫁が俺以外の男にイカされてる姿を撮影してくれ」

頭を掻き毟るBは、さすがに俺は勘弁してくれと言ってきた。
お前に俺のセックスなんて見せられないと。
ただし、この前喋った3Pの時の男なら大丈夫だと言ってくれた。
というかもう既にその男は目隠しをした嫁のオナニー動画を撮影しているという。
まずはそれを見せると言ってくれた。
そしてその日は俺の性癖をテーマに、嫁をどう料理していくかを相談した。

俺は嫁が出掛けやすいよう一芝居。
母親に孫を会わせるという事で一緒に夕飯を食べに行った。
実家まで車を飛ばして1時間半だが
金曜の夜だったので泊まって、翌朝に帰ってくる予定にした。
だから嫁も友達と飲みに行ったりしてリフレッシュしてこいよってね。
同じ事をBにも教えようと電話すると、もう既に知っていてドキドキしたw

「本当に良いのか?」
「あぁ!逆に宜しく頼むよ!」

土曜日の早朝4時過ぎ、Bからラインが来た。
今送り届けたよと。
でも実は嫁から23時頃帰宅したよとラインが来ていた。
やはりウソだった。

10時過ぎに帰宅すると嫁は爆睡してたw
そりゃそうだよね、朝までハッスルしてたんだから。
寝起きの顔が超ヤバくて思わず笑ってしまった。
バレないように気遣ったのか、ちゃんと風呂には入ったらしい。
朝見たんだけど風呂の床がまだ濡れていたから。
抜け目ないねぇ~と感心したよw

4日後Bと飲みに行った。
早々に編集したDVDを受け取った。
無駄な動画は削除したけど、編集したりはしてないという。
そしてあの日の事をじっくり聞いた。
初めこそ辿々しかった口調が次第に雄弁になっていく。
時々思い出したかのように、神妙な顔つきもしていたが。

あの日、3人ではなく4人だったらしい。
Bは俺の存在があるので参加したくない。
そこで他の知り合いを用意したらしい。
初対面だった男とも飲みの席で意気投合し、挨拶代わりに居酒屋のトイレで即尺。
この動画もあると言っていた。
そのまま4人でいつものマンションへ行き、Bがカメラを持って3人を撮影。
他にも定点カメラも1つ設置したので、その動画もあるらしい。

今回初参加した男は若く、まだ26歳だと言っていた。
だから勃ちが良くてそれを嫁も喜んでいたらしい。
攻めるようにフェラチオする嫁の動画はマジでヤバいかもと教えてくれた。

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